2012年1月15日 (日)

イベント報告~東京オートサロン2012

TOKYO AUTO SALON 2012』2012/1/14(土)@幕張メッセ 国際展示場ホール

2011年の12月に規模が縮小気味で行われた「東京モーターショウ」があまりにも華やかさが物足りないという話を聞いて(かく言う自分も12月というタイミングが合わず不参加だったが、評判を聞く限りでは行かなくても良かったかなと)オートサロンは大丈夫かな?という不安もあったが、基本はいつも通り。

例年、日曜日に参加してその混雑ぶりに大変な思いをしたことが多々あったが、土曜日ということと、ここ数年の控えめな展開からか入場者数は少なかったように思えた。

ということは華を添えるコンパニオンの活躍場も減ってしまうのはいただけない。是非オートサロンは頑張って欲しいところ。

ということで、今回も色とりどりなコンパニオンに感謝の意を込めて。

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2011年1月16日 (日)

イベント報告~東京オートサロン2011

東京オートサロン2011 with NAPAC2011/1/16(日)@幕張メッセ国際展示場

これに行かないと1年が始まらない、というくらい年始恒例イベントになってしまったオートサロン。2年前までは車で来場していたけど、やはり車のイベントには車で来る客がハンパでないのでおとなしく電車で。本数の少ない武蔵野線を待ってるときの寒さとか尋常でなかったが、駐車場探しや渋滞のことを考えたらこれでいいのだ。

午前11時過ぎに入場すると会場は既に夏日の様相。さっきまで寒さで凍えていたのが、ちょっと歩き回ったら汗だくっすわ。

通常のモーターショウなんかは若者の車離れと経費節約で、規模の縮小、コンパニオン激減など不況が目に見えて表れたここ数年であるが、オートサロンはがんばってます。

そんな頑張りを見せたコンパニオンの方々を想い出に。

今年のNO.1ブースはAbflug/VeilSideプレミア4509インターナショナルでしょうか。

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2010年1月17日 (日)

イベント報告~東京オートサロン2010

TOKYO AUTO SALON 20102010/1/16(土)@幕張メッセ

これに行かなきゃ年始めではない、というくらいの一大イベントであるオートサロンである。昨年までの反省から一番混む日曜日、かつ車での来場を避けて電車にて土曜日に入場。

しかし、会場付近に来てもあまり人がいないような感じは気のせいか。そして入場してやはり不況の波は明らかに会場に表れていた。。。

既に昨年のモーターショウでその傾向は伝えられていたが、出展ブースの縮小にコンパニオンの激減。全盛期はメッセの総合ホールから別会場まで設置して行われていた規模が東・中・西の3ホールのみ。

なんといってもコンパニオンの激減が痛い。海外メーカーはもちろん、国内大手メーカーもSUBARUなど出展を見送っており、その他細かいブースも車を置いているだけのところが多い。

そうなるとどういうことになるかと言うと、それ目当ての人が数少ない良質のコンパニオンに一層群がり撮影するのもかなりの苦労となるわけ。

そういえば、楽しみにしていたENDLESSブースも大幅縮小になって、ENDLESSガールのお披露目は見れなかったのが残念。。。

そんな中でも会場を3周して記録したお気に入りを抜粋。来年は再び全盛時のように盛り上がることを期待して・・・

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2009年1月12日 (月)

イベント報告~東京オートサロン2009

TOKYO&IMPORT AUTO SALON 2009』2009/1/11(日)@幕張メッセ

今年も参戦したこのイベント。速報での入場者数が3日間計で229,201名。前年が249,132だったので2万人ほど減ではあったが、今年も間違って一番入場の多い(10万人以上!)日曜日に行ったものだからそんなことは感じさせず。

懲りずにまた車で行ったものだから自分的には早く出発したものの、会場近くで朝10時には渋滞。近隣駐車場は満車となり彷徨ったあげくに停めたのが海浜幕張駅反対側にあるカルフール駐車場。ただしコインパーキングなので30分単位の料金なので長時間駐車には向いてないのだがやむを得ず。バスで移動するほど遠い臨時駐車場に1日\900払うのが良いか、徒歩10分圏内のタイム制をとるのが良いか(\1000買い物で3時間無料ではあった)微妙なところである。ていうか、車イベントはホントに車来場比率が高すぎ。

とにかく家を朝9時に出て会場入りが11:30という出鼻をくじかれたスタートであったが、中に入ればそれはもう関係ない。

東・中・西とホールがあるが、それを3往復した行動。前年は確かに人が多すぎた感もありうまく回遊できず未確認事項も多かったと思われるが今年はほぼ網羅できたと思われる。

とにかく目的はコンパニオンであるが、一時期に比べ露出度は減ったような気がするが質は若返ったような気がするか。大きいブースでいくと、HONDA、SUBARUは質・量とも良質。レースクイーン在籍の人気ブースであるENDLESSはかなりコンパニオンの登場に待たされて意地で最前列で撮影したもの。しかも8人居てたいして移動しないもんだから、特定の娘しか撮れず。ちゃんと撮れたのは神田茉里奈ちゃんくらいか。その中でもお気に入りを抜粋。

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2008年10月16日 (木)

イベント報告~東京Gameshow2008

東京ゲームショウ2008』2008/10/12(日)@幕張メッセ

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今年は4日間(一般公開は2日間)で19万4000人の入場とか。一番入場者が多いと思われた最終日曜日に行ってみたが午前中はそれほどでもないかと。手荷物検査があるから入場に手間取るかと思ったが、たいした検査でなかったので意外とスムーズ。たださすがに昼過ぎから人が増えまくって、主要ブース前(SCEとか)は人がすれ違うことも困難なくらい。最新ゲームは人が混みすぎて見れないのでこちらの鑑賞に専念しましたとさ。

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2008年10月 5日 (日)

CEATEC JAPAN 2008

CEATEC JAPAN 2008(最先端IT・エレクトロニクス総合展)』2008/10/3(金)@幕張メッセ

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9/30~10/4まで5日間開催されたこのイベントは合計で19万6600人もの人が集まる一大イベント。その中でも自分が訪れた日は過去最大の5万5000人ものビジネスマン(がほとんど)が集まったとか。そりゃ海浜幕張駅から人が渋滞するわけだ。

マスコミ報道などでも取り上げられていた新世代携帯電話や超薄型・高画質TVは特大ブースながら人だかりがすごく中を確認するのも一苦労。

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ソニー最薄有機ELTV

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東芝REGZA壁掛仕様

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SHARP大型液晶TV

ということで、一般庶民の身近なアイテムにはほど遠いが最先端技術に触れられ将来が楽しみ。

楽しみといえば、各ブースを華やかに彩るコンパニオンの方々。その一部をご紹介。

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2008年6月 1日 (日)

コンテンツリーグ コンベンション2008

コンテンツリーグ コンベンション2008』5/29(木)@渋谷duo

まず、コンテンツリーグとは?

お笑い業界に関わる7社のプロデューサー達が作る映像レーベル。その7社とは、ワタナベエンターテインメント、プロダクション人力舎、タイタン、マセキ芸能社、サンミュージックプロダクション、太田プロダクション、松竹芸能である。お笑いといえば真っ先に思いつくのは、<よしもとアール・アンド・シー>であるが、このレーベルはよしもと以外の主要な事務所が集まったイメージだろうか。このあと紹介する芸人のラインナップを見れば、今勢いがあるのは決してよしもとだけではないのがわかる。

冒頭にレーベル役員の紹介があり、有名な事務所社長の方々が登場(ナベプロの渡辺ミキやタイタン社長であり、爆笑問題・太田夫人でもある太田光代なども)。

その後、コンテンツリーグ作品で2007年もっとも売れた芸人として、にしおかすみこ(ワタナベエンターテインメント)がメーカーであるビクターエンタテインメントより表彰ということで登場。表彰ということで、SM風でなく普通の(?)ファッションで登場。ネタをやるわけではないが、挨拶の「あたしだよ」の決めセリフあり。

あたしだよ!! あたしだよ!!

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にしおかすみこのDVDも出した<笑魂>シリーズは\1500という安価で若手芸人作品を多く販売しているのだが、そのシリーズで今後発売する芸人が続けて登場し、ショートコントを披露。

1番手は、(ワタナベエンターテンメント)。渋谷センター街によく居る“チャラ男”を演じるピン芸人。うざい感じが見ているうちにクセになる感じ。

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2番手は、ぼれろ(サンミュージック)。体を張ったギャグを披露する渡辺敬介と、松岡修三のモノマネ芸をもつ小庭康正によるインパクト系コンビ。

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3番手は、あきげん(マセキ芸能社)。特徴的なルックスの秋山良人と爽やか風な石井元気によるコンビ。秋山が中島みゆきの歌をマジで歌いきるネタを披露。もちろんDVDには収録されないのでライブでないと観れない。

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4番手は、ここのところテレビで引っ張りだこの狩野英孝(マセキ芸能社)。ご存知、「ラーメン つけ麺 僕、イケメン!」「スタッフゥ~」と定番ネタを披露。今回のこのシリーズでは一番勢いがある芸人であろう。

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5番手は、オジンオズボーン(松竹芸能)。鋭いツッコミの高松新一と自由なボケの篠宮暁によるコンビ。間近で観ていただけに、バシバシはたかれる姿は、見ている方も痛い・・・

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その後は、単独で既に活躍している人気芸人が登場。

まずは「レッドカーペット」や「アイドリング」などの出演や「R-1グランプリ」での決勝進出もあり人気のバカリズム(マセキ芸能社)。「レッドカーペット」でも見た“贈るほどでもない言葉”を披露。そのシュールなネタはあとからこみ上げて来る笑いである。

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続いて、東京03(プロダクション人力舎)。最近、「エンタの神様」や「ゴッドタン」で見かける人気上昇中の3人組。この日は、その「エンタ」でたまたま見てしまったネタをまんま披露したので個人的にはちょっと大笑いはできなかったかな?

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続いてこれまた今、勢いのあるアントキの猪木(マセキ芸能社)が登場。見えないロープをくぐり、ご存知猪木ネタをテンション高く披露。こちらは知ってるネタでもやっぱり面白い。

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そして、2008年コンテンツリーグで今のところ一番売れている、鳥居みゆき(サンミュージック)の登場。決して大爆笑するネタではないが(?)インパクトは絶大。生で見る“ヒット・エンド・ラーン”は迫力もの?小顔なだけに見開いた目の大きさが目立つ。

その後、司会者を混ぜた猪木&みゆきトークがあり、司会のお姉さんの天然系質問に猪木がダーッと突っ込みを入れたり、2人のコラボが意外とかみ合っていてこれで「レッドカーペット」とかに出演したら面白いかも?

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続いてアンガールズ(ワタナベエンターテインメント)の登場。すっかりテレビなどでおなじみであるが、“ジャンガジャンガ”ネタを披露。何度見てもわかりづらいネタであるが・・・

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そしてネタはないが大御所2組が登場。まずはネプチューン(ワタナベエンターテインメント)。テレビ同様、堀内健が意味不明な発言でかき回す。司会のお姉さんに3人全員が突っ込みを入れるハプニングもあり。

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大トリは、今年結成20周年という爆笑問題(タイタン)。出だしから船○吉○ネタなど太田の毒トークが舌好調。これまた司会のお姉さんへの絡みもしつこく実行。20周年イヤーということで年内にいろいろDVDが発売される予定である。

爆笑問題のニッポンの教養スペシャル 爆笑問題X慶應義塾 2030 の衝撃 爆笑問題のニッポンの教養スペシャル 爆笑問題X慶應義塾 2030 の衝撃

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といった、豪華芸人出演による2時間あまりのコンベンションはかなりの充実度であり、まだまだお笑い界からは目が離せない。

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2008年4月 2日 (水)

イベント報告~東京モーターサイクルショー2008

第35回東京モーターサイクルショー』3/30@東京ビッグサイト

モーターショーは過去何回も観てきたが、モーターサイクル(バイク)ショーは初参加。

しかし、同日東ホールで行われていた「東京国際アニメフェア」の活気の方が圧倒的で朝10時時点で1000人(?)くらいの入場規制行列があったほど。一方、こちらは西ホールで若干狭い会場。さすがに昼頃には人も増えてきたが、余裕で回遊できる程度。

正直、バイクには全く興味がないのでチェックするのはコンパニオンであったが、モーターショーほどの華やかさはなかったなー(そこがメインでないのは承知であるが)。なので、1時間で会場2周して終了。

その中でも印象的な画像を。

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2008年1月14日 (月)

イベント報告~東京オートサロン2008

TOKYO AUTO SALON 2008』1/13(日)@幕張メッセ

1/11~13の3日間行われた、カスタムカー展示会イベントに参加。いわゆる、車の展示会といえば「東京モーターショー」が最大規模で来場者も多いのであるが、こちらはカスタムカーの最大イベント。

そして、車がチューンナップされていればコンパニオンも通常よりチューンナップ(?)されて最大露出を見せるのである。

毎年最終日(日曜)が一番来場者が多く、今年は特に土曜日が悪天候だったこともあり、公式発表で11万人の来場(3日で24万人!)。これは1日だけで比較すると「モーターショー」や「ゲームショウ」を遥かに超える人数。

ということで、休日ながら朝早く起きて車で出かけたわけだが、午前10時に幕張に着いてももう専用駐車場はもちろん、近隣の駐車場はどこも満車状態。やむを得ず、徒歩15分ほど離れたコインパーキングに停めることに。やっぱり最低でも9時には着かないとまず駐車で苦労するから電車の方が良いでしょう。

会場は1~8(東・中・西)ホールを使用し、間の通路も全部ふさぎ露店はなし。出店は会場内と2Fロビーのみ。確かに、昨年は通路での露店は寒かった記憶があるから変えたのかな。

あと別にイベントホールで「エイベックス。パワーステージ」なるものがあって別料金のため行くことはなし。数年前は、会場内に特設ステージがあって誰でも観れたのだが、規模がでかくなって別物になってしまったのですな。いろいろなアーティストが出演するのだが、そのファンはともかく、そうでなければ全くリンクしないから時間もないし行かないでしょ。そういった意味では、かつては割と有名アイドルを拝めることができたのだがそういう意外性も少なくなってきたような。

そんなこんなで10:30~16:30までひたすら会場を回り続けたわけ。駐車で手間取った分、遅れを取った感があり、人の多さのあまりうまく回遊できなかったままカメラの電池切れを持って終了し、いまいち達成感が得られなかった。結構撮り逃しが多かったなと。

そんな中かろうじて収められた特選アイドルは、下記の通り。特にENDLESSブースは何重もの列が30分前から出来ていて誰も前を譲ることがないので奥から撮るのがやっと。ポジションが悪くて浜田姉妹を近くで拝めることはできなかった。。

浜田翔子(ENDLESS)

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浜田コウ(ENDLESS)

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黒沢琴美(A-class)

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2007年10月29日 (月)

イベント報告~東京モーターショー2007

『第40回東京モーターショー200710/28(日)@幕張メッセ

2年に1度開催される車の祭典が10/27~11/11まで開催。今年は区切りの40回目ということもあり、乗用車・二輪車はもちろんのこと商用車や部品・器具関連までを含めた過去最大級の展示となっていて宣伝も最大級。

自分は過去3回参加してきたが、とにかく人と車が幕張に大集結といった感じ。車好きが集まるので当然だが、かなりの割合で車来場が多く駐車確保が大変である。前々回のときは、昼頃到着して臨時駐車場に誘導されたのだが、会場から車で10分くらいいった空き地に停めさせられて移動がチャーターバスで苦労した記憶がある。

なので、今回は渋滞もさけるべく朝早めに出発して9:30には幕張に到着し、会場そば海沿いの臨時駐車場に4番手くらいで到着。ここは1日\700で正規駐車場より\200安いし、5分くらい歩くが問題ないだろう。

しかし、9:30開場でゲートに着くと先が見えないくらいの長蛇の入場列ができていた。。。早く来たら来たで、どこかが詰まるわけね。途中で中途半端な荷物検査(バックの中をチラっと見せる程度)をやっていたからというのも詰まった原因であろう。でも、入場するだけなので結構早く進み10:00にはなんとか会場入り。

会場は、東・中央・西・北の全てのホールはもちろん、屋外展示場などフルで展示とあって全部回るのは大変であるが、まずは午前中の間に一通り回る計画をたてた。奥の東→中央→西→北ホールと回るようにして最初は人が少ない間にどんどん見ていこう。

Pict1185_edited 東ホールはベンツ、ポルシェ、ジャガーなどの外車を中心にあとマツダ。

さらりと流し、中央ホールはBMW、フェラーリなどの外車が半分と日産、ホンダ、三菱、スズキの国産が半分。派手な外車系に人が集まるのは当然として、それ以上に日産が熱かった。なぜなら事前にかなり話題を呼んでいた新GT-Rの登場に注目が集まっていたから。午前の段階で長蛇の列。でもなんとか奥から撮影。

Pict0712_edited 直接はよく拝めなかったが、なかなかの重厚感であった。

続いて西ホールはアウディなどの外車が若干とトヨタ、スバル、ダイハツの国産車。一部、部品関係の小ブースもあり。

一気に北ホールまで行こうと思ったその途中にタイヤ・オーディオ館なるものがあり。ちょっと覗いてみるとかつては、ホール内で小ブースであったブリヂストンなどのタイヤメーカーやアルパインなどのカーオーディオメーカーが集まっているわけ。結構、コンパニオンも多くまだ人も少なかったので撮影し放題。今回の穴場的会場かも

そして北ホールはヤマハ、ホンダなどの二輪車やいすゞなどの商用車や部品関係が集まる。

ここまでで午前が終了し軽いランチのあと再び全ホールを回り、15:00までで約3周して終了。(カメラの電池もほぼ使い切ったところだったので)

正直、車についてはあまり詳しくないので言及を避けるが、コンパニオン状況はというと、今回はより車に比重を置いており、かつては必ず車の横にコンパニオンありきだったのが鑑賞用の車の近くにはほとんどコンパニオンは立ってない。純粋に車を見たい、撮影したいという人と、コンパニオンを見たい、撮影したいという人をバッティングさせない配慮であろうか。

しかし、昔からかっこいい車には美女が付きものなのである程度は居てほしいものである。こんな感じで。

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