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2019年10月

2019年10月31日 (木)

LIVE鑑賞~bird "20th Anniversary Best" Live!@ビルボード東京

bird "20th Anniversary Best" Live!2019/10/30(水)2nd@Billboard Live TOKYO


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今年4月に最新オリジナル・アルバム『波形』再現ライブをここビルボード東京で観て、デビュー20周年記念のベストアルバムを発売し再びビルボード東京でベストライブを行うというので平日ど真ん中であるが仕事帰りでも余裕で間に合う2NDセットのみ観戦。


開演時間になりメンバー登場。birdは赤黒の柄ワンピース(最初、派手な着物かと思った)衣装で白のスニーカー。早速ストリングス系の鍵盤が鳴り、「オアシス」からスタート。2曲歌ったところで最初のMCとなるが、今日はMC控えめで曲をいっぱい披露するということで最初で最後のMC宣言してドンドン演奏に入る。birdのしゃべりも面白いから聴きたいところだが、20年分の楽曲から少しでも多く聴きたいからここは致し方ない。わかっていることだが、1ST、2NDで各80~90分しかないので一度で聴ける曲はせいぜい10曲くらいか。今回、MCがなく曲の説明がなかったのでさすがに曲目がすぐわかったのが半分くらいなのでセトリを起こせず、1stのセトリともだいぶ異なるラインナップだったそうだ。つまりは両方観てほぼベスト内容を網羅する感じか。


とりあえず把握したのは、3曲目に大好きな「空の瞳」。中盤で「散歩しよう」からの「SOULS」「BEATS」「LIFE」と畳みかけてきて本編最後の10曲目「満ちてゆく唇」といったところ。とにかく20年の中でもほぼ初期楽曲で占めていたので20年前にタイムスリップした感覚になった。今回のバンドメンバーも素晴らしいが、初期メンバーはドラムのGENTAだけだったのでギター田中義人は欲しかったところ。あと鍵盤で島健、ベースで大沢伸一が居たらチケット即完だっただろうなと。おそらく初期楽曲で固めたのは、近年は冨田ラボ楽曲が多くなりちょっとテイストが異なってくるのでそこはまた別のメンバーで披露といった感じかな。


とにかくbirdの歌は20年経っても変わらず安心安定。どうしても年を重ねると緩い落ち着いた楽曲が多くなるがこうして初期のグルーヴィーな曲を聴くとまたこっち路線もお願いします、といった感じ。

メンバー:
bird (Vocals)
GENTA (Drums)
澤田浩史(Bass)
樋口直彦(Guitar)
渡辺貴浩(Keyboards)
Meg (Background Vocals)
Hanah Spring (Background Vocals)


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2019年10月21日 (月)

LIVE鑑賞~中島愛「あなたと愛とVol.3~律の調べ~」@ラフォーレミュージアム

中島愛「あなたと愛とVol.3~律の調べ~」2019/10/20(日)@ラフォーレミュージアム原宿


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中島愛ファンクラブイベント「あなたと愛と」のvol.3が昼・夜公演開催で夜の部のみ参戦。今年は地元茨城ライブがあったり、カバーアルバムや三十路を迎えベストアルバム発売、そして念願のアナログ盤発売などなど充実した活動のなか、きっちりファンクラブイベントも開催(この後、バスツアーもあり)。個人的にも全てに参加できてはいないが、林哲司や清水信之といった大御所との共演ライブも観てかなり充実した流れのなか、このライブに向かうわけで、座席も端ながら最前で相性の良さを痛感。


以前同会場で観たファンクラブイベントと同様にアコースティックセットでのライブとなる内容で、バンマスのチャッピー大先生こと西脇辰弥に絶妙なフレーズを奏でるぞのっちこと外園一馬に、今回初参加のたくちゃんこと今野多久郎の3人が奏でるサウンドはこの日オンリーなライブ。印象的だったのは、「悲しみと共に」でギターからベースに持ち替えで披露したぞのっち。「雨にキッス」で後半コンガが盛り上がり過ぎて立ち上がりそうになった演奏をしたたくちゃん。そしてライブ最後に「megroid」をアピールしたチャッピー先生。


そんなバックに支えられて登場したまめぐは、グリーンのドレスに身を包み、ランカ・リーの「ねこ日記」からスタート。この日は夏に行われたベストライブやフェスなどで披露できなかった通好みな選曲。とかく、しっとり系で進行するアコースティックセットながらMCでは常に笑いを誘うトークで和ませるまめぐは良い感じ。11月発売の新曲からは「髪飾りの天使」をフルで初披露。アンコールはグッズT-シャツをまとい、懐かしの「好キッス!KISS!! 」をコール、フリ付きで盛り上がって終了。


今までまめぐが好き!やりたい!と言ってきたことが徐々に実現していった2019年であったが、今後もいろいろ楽しませてくれそうなまめぐに期待でしょう。

バンドメンバー:
西脇辰弥(key)/今野多久郎(Perc)/外園一馬(Gt)

セットリスト:
01.ねこ日記
02.透明なオレンジ
03.ポラリス
04.つながるまで
05.悲しみと共に
06.忘れないよ
07.雨にキッスの花束を
08.髪飾りの天使
EN.好キッス!KISS!!




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2019年10月20日 (日)

LIVE鑑賞~脇田もなり3rd Album "RIGHT HERE" RELEASE TOUR AFTER PARTY@渋谷LUSH

脇田もなり3rd Album "RIGHT HERE" RELEASE TOUR AFTER PARTY2019/10/20(日)@渋谷LUSH


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今年7月に3rdアルバム『RIGHT HERE』発売し9月にリリースツアーを終えたばかりの脇田もなりちゃん。その1か月後にアフターパーティーということでDJ Nachu SETで参上ということで、慣れない渋谷の宮益坂方面の脇道にある初めて行くライブハウスLushへ向かう。


入場すると程よいサイズのライブハウスといった感じだが、ステージが低いので後ろは見えないだろうと思い3列目付近で待機。定刻になってDJ Nachu、そしてもなりちゃん登場。今日は紺色の衣装に足元はキラキラのコンバース。後のMCで秋になったから黒髪にしましたーと言っていた髪色は、真っ黒ではないが程よい黒さが落ち着きを増し、大人もなりな感じでとても良かった。


ライブは、ちょっと久々なのでパーティーといいつつ普通にワンマンライブな充実さで歌い上げていく。アルバム曲はツアー同様に全曲披露し、DJ NachuセットならではのRemixメドレーで初期楽曲など絶妙な繋ぎで盛り上げる。とはいえ、アフターパーティーなので、地方から始まったツアー各所の思い出などをNachuを交えながらトークしていく展開はほんわかもの。ただし、ネタがありすぎて話が長くなり若干話が尻切れになるところもまたおかし。地方ツアーは観れてないが、最終クアトロだけは参戦し、その時のもなりちゃんはツアー達成感やデビュー3周年などいろいろな思いもあり力の入ったライブであったが、今日は良い意味で力が抜けて楽しんでいる姿が良かった。


さすがにライブはあっという間に終わってしまった感あったが、その後特典会で2ショット撮影もあって一人一人満足に接していただけた内容であったと。


セットリスト:
01.風船
02.Just a“Crush for Today”
03.やさしい嘘

04.WHERE IS…LOVE
05.FRIEND IN NEED
06.エスパドリーユでつかまえて

07.ハイウェイ
08.LOVE TIMELINE

09.DJ Nachu Remix メドレー
  PEPPERMINT RAINBOW Golden DX Mix
  Boy Friend
  赤いスカート
  Cloudless Night
  Dear
  EST EST EST
  IN THE CITY
  I'm with you
  WINGSCAPE

10.恋をするなら
11.3MOTION
12.passing by

EN.Thinkin’ about U






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2019年10月19日 (土)

イベント報告~日向坂46『こんなに好きになっちゃっていいの?』発売記念全国握手会@幕張メッセ

日向坂46「こんなに好きになっちゃっていいの?」発売記念全国握手会2019/10/19(土)@幕張メッセ 1~3ホール


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日向坂46が3rdシングルを早くも10月に発売。そして最初の全国握手会が幕張メッセで行われるので当然の参戦。この日は事前天気予報がずっと雨と言われていたが直前で雨が上がる予報へ。全握で雨だと、握手待機で野外に晒されるので待機中の雨は避けたいところで天気予報を変えてしまう日向坂は名前の通り素晴らしい。(帰り夜は会場付近は雨降っていたが・・・)


今回はいつもより電車を一本遅らせ11時過ぎに海浜幕張到着して会場には割とギリに入場したが、ミニライブはBブロックという。今回会場が1-3ホール(ライブと握手は2-3ホール)で広さには余裕があったこともあり、Cブロックまで人がそれほどいなく最後にBブロックに入れた感じか。程なくして影ナレで松田好花、富田鈴花のはなちゃんずがアナウンス。そしてovertureが流れミニライブ開始。Bブロックまで来ると、ステージは肉眼でなんとか確認できるが、モニターが近いので結果モニター鑑賞をメインに。


今回のミニライブの特筆はいろいろあって、ひなのなののソロ曲は被せはあったが、生歌であの長い歌詞やポエトリーを激しいダンスもありながらこなしていたところが逸材を感じた。どこまで変化球を放り込んでくるのか?

松田&富田のはなちゃんずは、2人ギターを抱えて生歌&生演奏。この姿に欅坂46にかつて存在した、ゆいちゃんずを思い出した輩も居たはず。自己紹介でギターを特技としていたこのちゃんと、軽音楽部出身のパリピのコンビであるが、ギターの音もちゃんと確認でき、歌もハモリが入って完成度はなかなか。パリピは思いのほか歌がうまくギターもちゃんと弾いていたし何でも起用にこなすタイプかと。

そして「川は流れる」は通常盤のみ収録でMVもないのだが、全員曲でイントロからギターカッティングが軽快に入る感じは「セカアイ」を彷彿させる壮大な楽曲。これは是非ライブで観るべき楽曲である。

そして最後に表題曲「こんなに好きになっちゃっていいの?」であるがモニターに映る小坂菜緒の表情がとにかくヤバい。あの目力は最初に「半分の記憶」を観たときから言っているがセンター資質は最初から確立していたが見る度に強度が上回っている。

セットリスト:
1.ホントの時間
2.一番好きだとみんなに言っていた小説のタイトルを思い出せない<上村ひなの>
3.まさか 偶然…<はなちゃんず>
4.ママのドレス<りまちゃんちっく>
5.川は流れる
6.こんなに好きになっちゃっていいの?


今回のミニライブでは新たな発表などはなく、このまま握手へと流れていく。一旦退場する流れになるのだが今回Bブロック真ん中だったので30分ほど待機して退場。昼休憩を挟み13時手前から握手待機へ着く。そこから1時間ほどして握手会場へ入場。前回ほど早くないにしても、過去の乃木坂、欅坂待機に比べればまだスムースな印象。


【レーン】 
【全13レーン】
第1レーン:小坂菜緒
第2レーン:齊藤京子
第3レーン:加藤史帆
第4レーン:丹生明里
第5レーン:金村美玖
第6レーン:河田陽菜
第7レーン:東村芽依
第8レーン:渡邉美穂
第9レーン:松田好花
第10レーン:佐々木久美、高瀬愛奈
第11レーン:潮紗理菜、宮田愛萌
第12レーン:佐々木美玲、富田鈴花
第13レーン:高本彩花、上村ひなの
※井口眞緒は欠席となります。
※濱岸ひよりは欠席となります。


既に人気レーンは行列になっていたので、久しく会ってなかった第2レーン:齊藤京子へ。

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ミニライブのMCで各メンバーが、今日は〇〇やります!と言うなか、きょんこは「なんでもやりまーす!」と言っていたこともあり、自分含めいろいろ期待した輩が多く並び1時間かかり到達。実際会うと小柄なきょんこは恋人つなぎで出迎え、リクエストにも応えて健気に対応する感じに萌えました。


続いて、はなちゃんずが良かったから久々にパリピに会おうと第12レーン:佐々木美玲、富田鈴花に並ぶが既に結構な行列。メンバー休憩なども挟み1時間ほど待機してもまだ先に3列くらいあって時刻は16時半過ぎ。意を決してここを諦め、もう一人のはなちゃんずの第9レーン:松田好花に入るが、ここも動きが悪く早期に諦め、ここははなちゃんずwith Kの第5レーン:金村美玖へ。比較的列も早そうだったので大丈夫かと思いきや再度メンバー休憩など入りそこそこ時間かかり到達。先日のさいたまスーパーアリーナワンマンライブの感想を告げ、地元さいたまのおすしはまたさいたまでライブやりたいねーと意気投合して終了。


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イベント報告~フィロソフィーのダンス「ファンキー・バット・シック(アナログ盤)」リリース記念ミニ・ライブ&特典会@HMV エソラ池袋

フィロソフィーのダンス「ファンキー・バット・シック(アナログ盤)」リリース記念ミニ・ライブ&特典会2019/10/17(木)@HMV エソラ池袋店


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3年前発売のフィロのス1stアルバム『ファンキー・バット・シック』がこの度、待望のアナログ発売となり、発売翌週にリリースイベントが急遽決定。前日の新宿ではトークイベントであったがこの日の池袋は久々のミニライブを敢行。19時手前に会場到着するとまだイベント準備中で人が店内に溢れている状態。そして入場が始まったらあっという間にイベントスペース内いっぱいとなり、ギリ後方の位置に収まったがこりゃライブの様子はほぼ見えないかな・・・


程なくしてメンバー登場。どうやら当時のアルバムジャケにもある懐かしの黒衣装で登場。ライブは人混みでよく見えなかったが、後ほど近くで確認したら全員黒のタイトミニスカートでへそ出しだったり結構セクシー。辛うじて顔だけは確認できる状況でライブ鑑賞になったが、1st収録の代表曲を次々と披露。最近のライブでは披露しなくなってきた曲もあり、それほど昔ではないのに懐かしさもあり盛り上がる。

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セットリスト:
1.好感度あげたい!
2.VIVA運命
3.アイムアフタータイム
4.アイドル・フィロソフィー


その後は特典会となり、今回アナログ1枚¥4,400(税込)になるので指定メンバー1人にジャケットにサイン、2ショットチェキという内容。フリーライブのみ鑑賞の人も多かったか、混雑の割には意外と特典会行列はすんなりいき、程なくしておとはすに到達。間近で観るこの衣装キャワいいわ。サインがあると会話時間も長くなり通常特典会の倍以上の充実さがあった。平日夜でスーツ姿ということもあり、おとはすに「お仕事がんばってくださいね♪」と言われ明日からもがんばれるーと思った次第。





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2019年10月 6日 (日)

LIVE鑑賞~森高千里「この街」TOUR 2019@昭和女子大学 人見記念講堂

森高千里「この街」TOUR 20192019/10/5(土)@昭和女子大学 人見記念講堂


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森高千里はデビュー時からその存在は知っていたが、よく見聴きするようになったのは「ストレス」や「17歳」あたりからで、ミニスカ衣装で歌っている姿がなんとも美しかったのを覚えている。そこからライブ映像を見まくっていつかライブに行きたいなーと思って早30年。今年、久々に全国ツアーを開催するということで春先には日程が出ておりこの10月の東京公演に照準を絞って待ちに待った森高初ライブ鑑賞当日を迎えた。


今回のツアーはタイトルにもあるように全国の主要都市以外も含めた"この街"を巡るツアーで、地方開催場所も結構マニアックな場所で開催。それでも関東近郊は即完売になる盛況ぶりのよう。


この東京公演は2000人規模の昭和女子大学人見記念講堂で全国から多くのベテランファンが集まる。座席も1階ほぼ真ん中付近でステージからは若干距離あるが見渡しは良い場所であった。


今までの公演の内容記事を少々確認したところ、ほぼどの公演も同じセトリのようでデビュー時からの代表曲が連なっていて良さそうな内容。SEが流れる中、バンドメンバーが入って来て最後、中央から森高登場。1曲目は個人的に好きな「NEW SEASON」で来ると待ち構えていたら、あれ?曲が違う・・・まさかの「薹が立つ」から開始で動揺したところに「ミーハー」で心躍り始める。そしてMCで、この東京公演は今までと衣装もセットリストも変えてくると。森高さんの衣装はシルバーを基調としたミニスカートに黒のロングブーツで美しい絶対領域があるでないか!遠目での確認であったがとにかく美しかった。


そして新たに披露する楽曲が続き、遂に奥にセッティングされていたドラムに向かう。森高ドラム定番曲「手をたたこう」で生ドラムを初めて観るがバスドラが力強く、何より安定したビートを刻みながら歌がブレないところが素晴らしい。


ドラム演奏2曲に続いて、「ザ・ストレス」「17歳」の2大コスプレ名曲で盛り上がるのだが、この時早着替えでエプロンなど身に付けるところエプロンしか間に合わず完璧な衣装ではなかったようだがそれでも盛り上がる曲である。


続いて、この曲をテレビで歌った後のネットの書き込みを気にするあまりこの後は歌わないみたいなことを森高さんが言って観客から歌ってーとせがまれる流れからの「私がオバさんになっても」。発売当時は30年後にこの曲を歌っている森高さんは想像つかなかったが、現実全然イケてますよ。今後も歌い続けてください。


そしてバラード名曲「雨」では鈴木マリアのギターソロも素晴らしく染みる一曲である。そのマリアちゃんは数年前から森高バンドメンバーに入りテレビ出演時には「あの綺麗な女性ギタリストは誰?」でバズった存在。マリアちゃんを観に来ているオジサンも多い人気メンバーである。


あっという間にラスト3曲と言われ、「気分爽快」で会場全体がフリで盛り上がった後にドラムのイントロで「キターーーー!」。全く披露を期待してなかったライブ盛り上がり鉄板曲「夜の煙突」で往年のファン大盛り上がり。「NEW SEASON」と「GET SMILE」は観れなかったが、煙突を観れただけでほぼチャラな感じ。


アンコールは、新たな衣装で白いミニスカートが眩しすぎますわ。これも東京仕様だそうでとにかく会場から「おおー」という声が欲しかったようで。最後は「この街」からダブルアンコールで「コンサートの夜」で2時間強のライブはシメ。


30年越しで初めて観た森高ライブは、古き良き時代を思い出させてくれるし今の森高さんもいつまでも観ていたい存在であると確信。早くも次のライブを期待するのであった。それまでは「ザ・森高」などの映像を観て振り返ります。


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セットリスト:
01.薹が立つ
02.ザ・ミーハー

03.見つけたサイフ
04.勉強の歌
05.非実力派宣言

06.手をたたこう
07.出来るでしょ!!
08.ザ・ストレス
09.17歳

10.私がオバさんになっても
11.雨
12.Don't Stop The Music

13.渡良瀬橋
14.二人は恋人
15.うちにかぎってそんなことはないはず

16.気分爽快
17.夜の煙突
18.テリヤキ・バーガー

EN1.この街

EN2.コンサートの夜




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