« 2019年3月 | トップページ | 2019年5月 »

2019年4月

2019年4月29日 (月)

LIVE鑑賞~指原莉乃 卒業コンサート@横浜スタジアム

指原莉乃 卒業コンサート ~さよなら、指原莉乃~』2019/4/28(日)@横浜スタジアム


71zq451uuyl_sy450_


遂にこの日を迎えてしまった、「指原 アイドル卒業」。昨年末のHKT公演にて卒業発表し、その時点で4月28日に横浜スタジアムで卒コンを行うことも発表(本当のラストは5月の福岡)。通常アイドルの卒業発表は唐突であったり、半年以内くらいの猶予期間があるものの具体的なスケジュールは発表されないものだが、莉乃ちゃんはちゃんと事前スケジュールを公表してファンのスケジュールも確保する優しさ。


思えば、最初に莉乃ちゃんが気になり始めたのは2010年。当時人気爆上げの最中AKB冠番組も増えて、その中で何やらメインで観る機会が増えて、可愛いけどネガティブで発言が面白い莉乃ちゃんに目が行くようになり、チームA劇場公演でMCの面白さも知りハマっていく。この年にブレイクを確信してこんな記事を挙げていた。

20100505_895103   

その後は着実に一般人気も上がり、いろいろあって2012年にHKT48に移籍したが、これが更なるステップとなり2013年から最多の4回選抜総選挙1位を獲得し名実ともにトップアイドルとなったわけ。


前日には雨や寒気の中、AKB春フェスが行われた横浜スタジアムであるがこの日は快晴で過ごしやすい天気。2016年4月の「高橋みなみ卒業コンサート」以来のハマスタであるが4月の野外はまだまだ夜は冷え込むのでこの日も結構冷えたかな。開場前からグッズを求め長蛇の列があったり会場周辺は人だかり。座席はスタンド中段真ん中くらいで全体を見渡すにはまずまずな位置だがメンバーとの距離は遠いかな。


3万人の観客が集まり17時過ぎて影アナで莉乃ちゃんが発動。観客を嗜めるというか、安定のトークで会場を盛り上げる。映像で「指原莉乃の軌跡」 が流れ、ナレーションは後に登場する渡辺麻友が担当。そして、莉乃ちゃんがメインステージ階段最上に袴姿で登場。「#好きなんだ」が始まりHKTメンバーも袴姿で登場し、「卒業式」が開幕。勢いあるHKT楽曲が続き早くも「ジワるDAYS」まで一気に披露。登場時にバックネット観客によるプラカードファンサプライズに莉乃ちゃん大喜び。


続いてユニットや期ごとに若手メンバーと順々に披露し、「Choose me !」では卒業後1年ぶりのステージになる北原里英も登場。その後は48グループから次々とメンバー登場で盛り上げ、最強ユニット<Not yet>の再現では大家志津香、北原里英、横山由依で登場。一瞬、大島優子登場を期待したがそこは致し方なし。


そして、莉乃ちゃん、めるみおで「2018年の橋」を披露。最後に「はるっぴとさくらに届けー」と、5人での歌唱曲を涙ながらに歌唱。さらに「夕陽を見ているか?」はHKT1期生と多田愛佳、中西智代梨、谷真理佳が登場しバックスクリーンには宮脇咲良の姿が映り一緒にこの曲を歌う感動のシーン。


HKT最新シングル選抜メンバー曲の後は、柏木由紀と「炎上路線」、渡辺麻友と「アボガドじゃね~し…」と人気曲披露。その後は莉乃ちゃん着替えで久々の<まゆゆきりん>MCで盛り上がり。


続いてスクリーンには先月亡くなった内田裕也への莉乃ちゃんメッセージが映し出され「シェキナベイベー」を映像共演。するとステージ袖から内田裕也コスプレした松本人志が白いオープンカーに乗ってまさかの大物ゲスト登場で会場大盛り上がり。しかもいつもの冗談を交えた絡みの後にデュエット歌唱する貴重なステージを見させてもらった。


終盤は再びHKT盛り上がり鉄板曲が続き盛り上がったところでサプライズ発表。HKT初のオリジナル新公演「指原全曲書下ろし『いま、月は満ちる』公演」決定。ただし、まだほとんど出来てないので開催はいつになるか?とのことだが残されたメンバーへの大きな贈り物であることは間違いない。そして「今 君を想う」をしみじみと披露して本編終了。


「莉乃ちゃん」コールでのアンコールは映像で「指原莉乃11年間の軌跡」が流れ、白いドレスを纏った美しい莉乃ちゃん登場。時間をとってゆっくりと、運営、メンバー、ファンにそれぞれ感謝の言葉と莉乃ちゃんからのお願いが語られた。10年前に見たときは、まさかこんな立派なアイドルになるとは思わなく、むしろ注意される立場だったこともあったのがいろいろな経験と実績を経て素晴らしいスピーチが出るようになったのだなと感慨深く思った。


HKT卒業ソング「いつだってそばにいる」は涙で歌えない場面もメンバーフォローするもメンバーも号泣。松岡はな涙のスピーチからは最後大団円でHKT楽曲でシメ。最後は莉乃ちゃんメインステージから天高く昇り王冠に収まって終了。


莉乃ちゃん、AKBを、HKTを、アイドル界を面白くしてくれてありがとう!


指原莉乃卒業コンサート出演メンバー

HKT48:兒玉遥・宮脇咲良・矢吹奈子以外の全メンバー(58名)
AKB48:大家志津香・小栗有以・岡田奈々・柏木由紀・中西智代梨・峯岸みなみ・宮崎美穂・向井地美音・矢作萌夏・横山由依
SKE48:谷真理佳・松井珠理奈
NMB48:白間美瑠・吉田朱里
NGT48:高倉萌香・真下華穂
STU48:甲斐心愛
卒業生:渡辺麻友・多田愛佳・北原里英

セットリスト:

00.overture (HKT48 ver.)
01.#好きなんだ(HKT48)
02.ロックだよ、人生は…(HKT48)
03.早送りカレンダー(HKT48)
04.スキ!スキ!スキップ!(HKT48)
05.ジワるDAYS(HKT48)

06.愛しきナターシャ(指原・森保・松岡菜)
07.初恋ヒルズ(指原・松岡は)
08.君のことが好きやけん(指原・5期)
09.そばかすのキス (指原・3-4期・ドラ2-3期)
10.波音のオルゴール(指原・秋吉・岩花・駒田・神志那・坂口・渕上)
11.Choose me !(指原・峯岸・宮崎・北原)
12.LOVE TRIP(指原・松井珠・小栗・向井地・岡田奈)
13.ハロウィン・ナイト(指原・松井珠・小栗・向井地・岡田奈・矢作・高倉・真下・白間・吉田朱・甲斐)
14.生意気リップス(指原・田中美)
15.波乗りかき氷(指原・本村・村重・上野)
16.週末Not yet(指原・大家・横山由・北原)

17.2018年の橋(指原・田島・朝長)
18.夕陽を見ているか?(指原・1期・中西智・谷・多田 映像:宮脇)

19.意志(HKT選抜~指原・運上・小田・田島・田中美・豊永・渕上・松岡菜・松岡は・松本・宮﨑・村重・本村・渡部・水上)
20.Make noise(HKT選抜)
21.しぇからしか!(HKT選抜)
22.ぶっ倒れるまで(HKT選抜)
23.炎上路線(指原・柏木)
24.アボガドじゃね~し…(指原・渡辺麻友)
25.君の名は希望(指原 映像:矢吹)

26.シェキナベイベー(内田裕也feat.指原莉乃) 映像:内田→松本人志

27.私だってアイドル!(指原)
28.Get you !(指原) 
29.メロンジュース(HKT48)
30.12秒(HKT48)
31.最高かよ(HKT48)
32.それでも好きだよ(HKT48)
 
33.今 君を想う(HKT48・多田・中西・谷)

映像「指原莉乃11年間の軌跡」
EN1.いつだってそばにいる(HKT48)

EN2.ジワるDAYS(ALL)
EN3.私だってアイドル!(ALL)
EN4.恋するフォーチュンクッキー(ALL)

EN5.桜、みんなで食べた(ALL)




















| | コメント (0)

2019年4月20日 (土)

LIVE鑑賞~bird “ 波形 ” Live !@ビルボード東京

bird “ 波形 ” Live ! 』2019/4/19(金)@BILLBOARD LIVE TOKYO


51nqmrxxl_sy450_ 

bird、今年デビュー20周年で4年ぶりにニューアルバムを、冨田ラボが前作に続きプロデュースで発売。そのアルバムを引っ提げたライブが冨田ラボがバンマスで開催ということで久々にビルボード東京へ向かう。


birdのステージは、最近でも冨田ラボのライブで何回か観てたが、ワンマンライブとなると数年前に同じくビルボード東京で行った初期楽曲を披露したライブ以来か。デビュー以来ずっと聴いてきたbirdに、ここ数年ハマっている冨田ラボが絡み、極上サウンドを期待して会場入り。


事前にニューアルバムは何回か聴いてはいたが、まだ体に馴染む感覚ではない。初期のようなノリ良いサウンドでなく緻密な音をバックに穏やかに歌うスタンスなので一聴すると地味ではある。チケットを取ったのも1か月を切っていたタイミングであったが、平日1stということもあり満席とまではいかず。しかし、この空間で贅沢なライブを見せてもらった感あり。


バックメンバーが、プロデュースの冨田ラボがバンマスとして下手に鎮座。今回は鍵盤プレイに徹するようだ。ドラムの坂田学、ベースの鹿島達也といったベテランの通好みなミュージシャンも揃い女性コーラスも2名と贅沢な布陣。さらに同期で音を重ねてアルバムの世界観をそのまま生ライブで表現する。


アルバム1曲目の「波形」から始まり、アルバム全曲を曲順通りに披露。おそらくはアルバム制作時にライブも想定して曲順も決めていたのかと思われる展開。音だけだと地味に思われた楽曲もこうして演奏を観ながら聴くと緻密な音のバランスが際立って良し。birdの歌もゆったりと安定して聴ける心地よさで良し。


本編はアルバム収録10曲を披露し、アンコールでは前作「RUSH」から1曲披露で終了。やっぱりbirdも冨田ラボも素晴らしく良かった。

メンバー:

bird(Vocal & Performance)
冨田恵一・冨田ラボ / トミタケイイチ(Sound Produce & Keyboards)
坂田学 / サカタマナブ(Drums)
鹿島達也 / カシマタツヤ(Bass)
樋口直彦 / ヒグチナオヒコ(Guitar)
Meg(Backing Vocal)
ハルナ(Backing Vocal)



セットリスト:

01.波形
02.ミラージュ

03.記憶のソリテュード
04.Know Don’t Know
05.GO OUT

06.Sunday Sunset
07.Hakeinterlude

08.雪のささやき
09.3.2.1
10.スローダンス

EN.明日の兆し

| | コメント (0)

2019年4月16日 (火)

LIVE鑑賞~AKB48チーム8結成5周年記念コンサート in 河口湖ステラシアター 富士山麓エイト祭り 2019

AKB48チーム8結成5周年記念コンサート in 河口湖ステラシアター 富士山麓エイト祭り 2019』2019/4/14(日)昼・夜@河口湖ステラシアター


Thumb22669_900auto
AKB48チーム8が4月3日で結成5周年となり、その記念ライブが収容約3000人クラスの河口湖ステラシアターで2日に渡り4公演開催された。両日夜公演は全メンバー出演で、昼は2組に分かれ出演。そして、昼出演しないメンバーは朝から富士急ハイランドで選ばれしファンとアトラクションに乗ったり、ミニライブを行ったりと丸二日フル稼働である。


河口湖は関東圏からは距離はそれほど遠くないが、交通の便がいまいちなので行くとなったら泊りがけで行くか、車を出すかなど悩ましいところであったが、自分は日曜日のみ昼・夜公演に絞って電車で向かうことにした。行きは、1時間に一本の特急「富士回遊号」に乗って新宿から河口湖まで一本で優雅に行けたが、帰りは特急がないので3~4回ほど各駅電車を乗り換えで行く割と苦行ではあったが、一日楽しませてもらったのでそれもまた良し。


11時手前に会場前到着。グッズ売り場にいたら、横道、濱など5名ほどメンバーが来て「グッズ買ってくださーい」と売り場に立つ。そして、会場前の飲食ブースにも、佐藤朱、寺田などメンバーが居て販売のお手伝いからの、自ら食べて「おいしいよー」のアピール。そんなこんなしてるともう開演時間が迫って来て入場。すり鉢型のホールでコンクリートの段差に座る形式。開閉式の屋根があるが上部は外気を通すので屋根が閉まっていても結構冷える。昼は1階10列目であったので割とステージに近く肉眼で良く見える位置。


影アナは倉野尾成美。そして前座として、卒業発表をしている人見古都音がソロで登場し「桜の木になろう」をしっとりと歌い、続いて山田菜々美を呼び込み2人で歌うが途中早くも山田がお涙頂戴。


いよいよ本編開始で昼メンバー全員登場。AKBグループの通好みな曲が続き、「走れペンギン」ではメンバー成り立ての藤園麗がセンターで、ちょっともたついている感じが曲に合ってて初々しくて良かったわ。


ユニットコーナーではセクシー衣装の楽曲が多く、中でも「抱きしめられたら」の佐藤栞や「She's gone」の横山結衣、岡部麟はさすがのパフォーマンスといったところ。


撮影タイムでは、通路側でなかったのが残念だったが、1階と2階の間の通路にはメンバー行き交い2階前方が神席になる場面あり。そして「初恋ドア」では小栗、下尾、坂口、谷川が参加して華やぐ感じ。終盤4曲はエイト楽曲を畳み込み一気に盛り上がってあっという間の本編終了。アンコールでは左伴彩佳ピアノ伴奏で「アリガトウ」をしっとりと歌い、人見古都音ソロパートも盛り込む。最後は「蜂の巣ダンス」で弾けて2時間半のライブ終了。


退場時にはメンバー全員並んでお見送り。一番手前に推しの岡部麟ちゃんがいたもので、りんちゃんグッズアピールでレスいただき満足。


14日(日)12:00公演
横山結衣(青森県)/佐藤七海(岩手県)/岡部麟(茨城県)/清水麻璃亜(群馬県)/佐藤栞(新潟県)/左伴彩佳(山梨県)/服部有菜(岐阜県)/橋本陽菜(富山県)/平野ひかる(石川県)/山田菜々美(兵庫県)/山本瑠香(和歌山県)/中野郁海(鳥取県)/人見古都音(岡山県)/奥本陽菜(広島県)/春本ゆき(徳島県)/立仙愛理(高知県)/吉田華恋(福岡県)/倉野尾成美(熊本県)/山田杏華(大分県)/藤園麗(鹿児島県)/宮里莉羅(沖縄県)

セットリスト:

前座1.桜の木になろう(人見)
前座2.人ならば(人見、山田菜)

00.overture
01.好きのタネ
02.微笑みのポジティブシンキング(横山、佐藤七、岡部、清水、佐藤栞、山田菜、山本、中野、人見、倉野尾、宮里)
03.青春のラップタイム(横山、佐藤七、岡部、清水、佐藤栞、左伴、服部、橋本、平野、山田菜、山本、中野、人見、吉田、倉野尾、宮里)
04.走れペンギン
05.僕はいない

06.シャワーの後だから(左伴、立仙、人見)
07.抱きしめられたら(佐藤栞、清水、横山)
08.残念少女(倉野尾、宮里、吉田)
09.キャンディー(服部、山田杏、橋本)
10.She's gone(佐藤七、岡部、山田菜、横山)
11.Which one(山本、平野、藤園、春本、奥本)
12.スキャンダラスに行こう!(人見、中野)

13.昨日よりもっと好き
14.結晶
15.Baby! Baby! Baby!
16.初恋ドア(ALL+小栗、下尾、坂口、谷川)
17.奇跡の流星群
18.軽蔑していた愛情(横山、佐藤七、岡部、清水、佐藤栞、左伴、服部、橋本、平野、山田菜、山本、中野、人見、吉田、倉野尾、宮里)

19.思春期のアドレナリン
20.夢へのルート
21.ジワるDAYS(ALL+小栗)
22.47の素敵な街へ

EN1.クロス(平野、橋本、服部)
EN2.ギンガムチェック
EN3.春の光、近づいた夏
EN4.アリガトウ
EN5.蜂の巣ダンス



夜公演は2階席11列目でほぼ天空席な位置。むしろ最後列だったら後でメンバー来たりして良かったのに自分の付近にはメンバー来なかったのでそこは残念であったが、全員出演の充実したセトリだったので内容的には良かったでしょう。


前座を挟んで1曲目は卒業発表している横道侑里がソロで登場しタップダンスを披露。そこから「RIVER」に入るカッコ良い展開。で、怒涛のエイトナンバーが続くので、日が落ちて来て寒い会場であったが気持ちは熱く燃え上がる。「制服の羽根」は何度聴いてもテンション上がるわ。

ユニットコーナーは割と可愛らしい楽曲が続き、中盤では岡部麟、小田えりな、といった歌唱力の高いメンバーによる「ボヘミアン・ラプソディー」をアカペラ披露。その後、ミュージカル「20年桜」ではAKB関連楽曲を交えて軽やかに披露。終盤は再びエイトナンバーが続き、「星空を君に」では天気が良くホントに星空が見えたら屋根開いたのかなーと。


アンコールでは、舞台終わりの太田奈緒が「わるきー」ならぬ「たなきー」で登場。そして久々のバンド編成エイトルズが登場。途中から管楽器も加わるなど発展した演奏を見せてくれた。ラストはTOYOTA CM出演も決まり「恋する充電プリウス」からの「47の素敵な街へ」でガチ恋口上叫びまくって3時間強のライブ終了。


最後は卒業発表をしている横道侑里、人見古都音の挨拶あり、初期から活躍してきたメンバーもだいぶ居なくなってしまったなとしみじみ。でも新たなメンバーでこれから覚醒する可能性を秘めている発見もあり、まだまだチーム8に楽しませていただきましょう。


14日(日)17:00公演
セットリスト:

前座.近いのに離れてる(横山、谷川、佐藤七、岡部、小栗、歌田、横道、永野、山田菜、大西、濵、中野、下尾、高岡、倉野尾、宮里)

00.overture
01.RIVER
02.挨拶から始めよう
03.制服の羽根(13日昼メンバー)
04.思春期のアドレナリン(14日昼メンバー)
05.一生の間に何人と出逢えるのだろう
06.汚れている真実(坂口、横山、谷川、佐藤七、小栗、横道、永野、山田菜、中野、倉野尾)

07.アボガドじゃね~し…(吉川、小田)
08.カフカとでんでんむChu !(寺田、濵、高岡、川原、奥原、伊藤、御供)
09.恋愛禁止条例(大西、坂口、横道)
10.トイプードルと君の物語(歌田、小栗)
11.涙に沈む太陽(左伴、下尾、谷川)
12.キスキャンペーン(高橋彩香、永野、高橋彩音)
13.イイカゲンのススメ(佐藤朱、行天、小栗、下尾、左伴、坂口)

14.Bohemian・Rhapsody(横山、谷川、岡部、小田、歌田、平野、高岡、立仙)
15.Generation Change(横山、谷川、佐藤七、清水、高橋彩音、おだ、佐藤栞、歌田、服部、永野、山田菜、大西、奥原、奥本、行天、立仙、川原、倉野尾、山田杏、宮里)
16.夕陽を見ているか?

17.ミュージカル「20年桜」(坂口、横山、佐藤七、佐藤朱、岡部、清水、高橋彩音、吉川、小栗、左伴、歌田、横道、高橋彩香、永野、大西、濵、中野、下尾、行天、高岡、吉田、川原、宮里)

・桜の栞
・チャイムはLOVE SONG
・ヤンキーソウル
・サヨナラの橋
・それでも好きだよ
・桜、みんなで食べた
・10年桜

18.あまのじゃくバッタ(坂口、谷川、佐藤七、吉川、小田、佐藤栞、歌田、永野、山田菜、人見、下尾、行天、高岡、吉田、川原、倉野尾)
19.へなちょこサポート
20.星空を君に
21.蜂の巣ダンス(坂口、横山、谷川、佐藤七、岡部、清水、高橋彩音、吉川、小栗、小田、佐藤栞、左伴、歌田、横道、永野、山田菜、大西、濵、中野、人見、下尾、行天、倉野尾、宮里)
22.夢へのルート

EN1.たなきー(太田)

EN2.AKB参上(エイトルズ)
EN3.GIVE ME FIVE!(エイトルズ)
EN4.生きることに熱狂を!(エイトルズ)
<エイトルズ:ギター:歌田、吉川 ドラム:山田菜、谷川/キーボード:左伴 バス:行天 バイオリン:高岡/トランペット:清水/サックス:山本(GM5のみ)/ボーカル:小栗、岡部、倉野尾、坂口、小田、太田>

EN5.恋する充電プリウス
EN6.47の素敵な街へ













| | コメント (0)

« 2019年3月 | トップページ | 2019年5月 »