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2016年4月

2016年4月29日 (金)

LIVE鑑賞~Negicco Second Tour “The Music Band of Negicco”@中野サンプラザ

Negicco Second Tour “The Music Band of Negicco” supported byサトウ食品』2016/4/27(水)@中野サンプラザ


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Negicco2回目となる全国ツアーの最終公演(正式には5/6の山梨振替公演で最終)では初の中野サンプラザ。ここ数年で着実に会場をステップアップしてきて、多くのアーティスト、アイドルたちがライブを行ってきたライブの聖地までやってきた。


18時からちょっと遅れて開場。平日ど真ん中ながら早くも多くの観客が入り込み物販は長蛇の列。結構新規客も多いのか、ネギライトやT-シャツやタオルなど基本アイテムがどんどん売れていく。この日、会場限定先行販売であった「土曜の夜は」アナログ盤ももちろん購入。この時点ではまだ楽曲を聴いてないのだが、ジャケットを見る限り中野サンプラザをライブの聖地としている山下達郎へのオマージュが感じられる。裏ジャケに掲載されているメンバーのポラ写真がみんな可愛くて良い感じ。

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この日の座席は1F11列目でステージ全体を見渡せる位置。今までのライブでは贅沢に近い距離で観てきたからそれに比べると距離感はあるが普通に好位置でしょう。


19時回ってライブ開始。まずはNEGiBAND登場で最終公演のみネギホーンズを加えた8名で構成。そしてネギの3名登場でまずは「光のシュプール」からの「トリプル!WONDERLAND」と盛り上がる楽曲で一気に観客の心を掴む。

その後は新旧楽曲を織り交ぜて長閑な雰囲気で進行。途中「Negiccoのど自慢コーナー」という名義でプロデューサーのconnie氏が登場。味のある(?)歌声を披露し、その後は観客全体で合唱ありで一体感を増す。

中盤はアコースティックコーナーが続き、各会場で少しずつ披露してきた5月発売アルバム「ティー・フォー・スリー」から「土曜の夜は」を初披露。ジャケットから想像していた世界観がピッタリな好楽曲。レコード聴くのに合ってるサウンドだね。ステージ正面のスクリーンに映し出されるポラ写真画像がなんともイイ感じでモニターを見入ってしまったくらい。

終盤は「さよならMusic」「ときめきのヘッドライナー」と再び観客が盛り上がる楽曲でシメ。いつの間にかタオル回す楽曲となった「ヘッドライナー」だがちょうどこの日タオル買っておいて良かったわ。


アンコールとなり、スクリーンには3人それぞれのインタビュー映像が流れデビューから今に至る、とある会場についての想いを語る。もう大体の人はピンと来たが、先行で発表されていた夏の2大ネギイベントの一つである7月30日は、『Negicco 13th Anniversary『Road of Negiiiiii ~TADAIMA~ 2016 Summer at NHKホール』と決まった。「POPJAM」から「MUSICJAPAN」での出演で思い入れのある会場だけにファンもメンバーも納得の会場。そしてこの着実に階段を昇っている感がいいね。2000人規模から3000人規模へ。そして5000人から10000人規模へ成長して欲しい。


アンコールはやはりこの曲「圧倒的なスタイル」で会場全体がラインダンス。この光景に感極まって涙するNao☆ちゃんがなんとも愛おしい。そして最後はトリを飾るに相応しい楽曲となった「ねぇバーディア」で盛り上がり約2時間半のライブが終了。




セットリスト:
01.光のシュプール
02.トリプル!WONDERLAND
03.新しい恋のうた
04.1000%の片想い
05.自由に
06.アイドルばかり聴かないで
07.ライフ・イズ・キャンディ・トラベル

08.君といる街
09.クリームソーダLove
10.For a long time
11.おやすみ
12.土曜の夜は
13.矛盾、はじめました。
14.カナールの窓辺
15.BLUE, GREEN, RED AND GONE
16.二人の遊戯
17.GET IT ON!

18.さよならMusic
19.ときめきのヘッドライナー
EN1.圧倒的なスタイル
EN2.ねぇバーディア

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2016年4月24日 (日)

イベント報告~HKT48 「しぇからしか!」全国握手会@幕張メッセ

HKT48 6thシングル HKT48 feat.氣志團「しぇからしか!」全国握手会イベント』2016/4/23(土)@幕張メッセ7-8ホール


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HKT48昨年秋発売シングルの全国握手会がこの4月に開催。ちなみにこの握手会の前週に最新シングルが発売されたばかりで、いつも旬なタイミングではなく遅れての開催なので間違えやすいのでご注意を。次回は7月に開催が決まっているので徐々に改善方向でお願いします。


前作はHKTの全握に参加してなかったのだが、今回参加する決め手になったのは、人気急上昇中の松岡はなちゃんに会いたくて。

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通常全握だとミニライブ開始が午前で入場するのに時間かかるので朝早く向かうのだが、今回はメンバーの入り時間など考慮してからか14:00開始ということで、開場時間の12時過ぎに現地到着。メッセ内に長蛇の行列ができていたが、開場始まっていたので行列も徐々に進行しており1時間かからないくらいで入場。先に荷物チェックも済ませる流れなので、ライブ後に再度入場行列の手間が省けて良いかも。


7ホールが入場受付とグッズ売り場とちょっとした出店があり、後に行われる握手レーンも設置済み。隣の8ホールがミニライブ会場で、前からABC順で3ブロックずつ区切られており、チケットランダム配布で最後方のCブロック。なんだ後ろかーと思ったら、Cブロックで初めての入場でブロック内最前列を確保できた。これが、後に後方ながら神エリアと思わせる出来事が!


14時になりメンバー全員がステージに登場。穴井、多田両キャプテンが今回の挨拶を行い、ミニライブ開始。今回のシングル「しぇからしか!」からで、続いて先月発表された新チームTⅡのメンバー登場で自己紹介からの「君のことが好きやけん」。はなちゃんセンターでフレッシュなこのチームなかなか良い感じ。

続いてカラオケバトルコーナー。なんとなく分けた感じの「あまくち」「うまくち」の2組からカラオケ披露。基本、GDGDな感じのカラオケであるが、面白かったのは2回登場した神志那結衣で、最初の松田聖子は普通な感じであったが、後の山口百恵は独自のアレンジを効かせて面白く歌唱。あとは、はなちゃんのボイパから始まる「今夜はブギーバック」で、両者ラップは無理があったがノリノリなはなちゃんがキャワイくて良かった。

そして、観客が各ブロックに押し込まれて結構どこもパンパンになっていたが、妙に通路幅が広いと思っていたら、何やらみんな後方に視線が行き始めふと見たら目の前の通路に秋吉ちゃんが!観客の目の前を歌唱しながらステージへ向かう演出で、間近で観た秋吉ちゃんは歌のうまさも相まって何か神々しく見えた。そしてだいぶ大人になったなという印象。

再びミニライブへ戻って、上野はるたんセンター「Chain of love」からの過去シングルが続く。そして「12秒」の時に選抜以外のメンバーが観客席通路に登場してパフォーマンス。目の前にははるたんや、ほんとにちっちゃい麻莉愛や、はなちゃんも!Cブロックでも最前列だったので十分楽しめた。



ミニライブ:
01.しぇからしか!
02.君のことが好きやけん

カラオケマイクバトルSP

①赤いスイートピー/松田聖子(神志那) vs 風立ちぬ/松田聖子(穴井)
②なごり雪/イルカ(坂口) vs 少年時代/井上陽水(渕上)
③翼の折れたエンジェル/中村あゆみ(上野)vs(宇井)
④今夜はブギーバック/スチャダラパーfeat.小沢健二(岩花・植木・井上・山内・はな) vs DA.YO.NE/EAST END×YURI(本村・田島・坂本・筒井)
⑤プレイバック Part2/山口百恵(神志那) vs (熊沢)
⑥はじめてのチュウ(田中美・矢吹) vs おしりかじり虫(栗原・山下)
⑦明日への扉/I WiSH(今田) vs Good-bye days/YUI(村川)
⑧First love/宇多田ヒカル(多田) vs (秋吉)
⑨気球に乗ってどこまでも(全員)


03.Chain of love
04.桜、みんなで食べた
05.12秒
06.しぇからしか!
07.74億分の1の君へ



ライブ終了後はメンバー準備でき次第即握手会となり、後方ブロックから隣の7レーンへ向かい握手レーンへ待機。他の握手会では一旦退場して再度並び直したりするのでその手間が省けて良い感じ。


今回の握手レーンは、


1レーン:指原莉乃
2レーン:兒玉 遥、田中菜津美、岩花詩乃
3レーン:田中美久、熊沢世莉奈、朝長美桜
4レーン:穴井千尋、多田愛佳
5レーン:今田美奈、植木南央、宮脇咲良
6レーン:秋吉優花、神志那結衣、矢吹奈子
7レーン:上野 遥、田島芽瑠、森保まどか
8レーン:井上由莉耶、坂口理子、渕上 舞
9レーン:宇井真白、松岡菜摘、本村碧唯
10レーン:荒巻美咲、栗原紗英、坂本愛玲菜、筒井莉子、外薗葉月、山内祐奈、山下エミリー,今村麻莉愛、松岡はな、村川緋杏


最初に並んだのは、3レーン:田中美久、熊沢世莉奈、朝長美桜。15:30握手開始で20分ほどで到達。美桜たす、普通に可愛かった。りーぬも可愛かった。美久りんは、初めての握手だったが最初観たときの印象からだいぶ大人になった印象。そして元気いっぱいで最後まで丁寧にお見送りして対応良いなーと実感。


続いて並んだのは、10レーン:荒巻美咲、栗原紗英、坂本愛玲菜、筒井莉子、外薗葉月、山内祐奈、山下エミリー,今村麻莉愛、松岡はな、村川緋杏

ただし、この10レーンは予想はしてたが一度に10人握手できるお得レーンとして一番人気のため行列が途絶えなく券2枚目以降の入場規制あり(他には宮脇咲良の5レーンも人気で同様の対応)。

ということでしばらく何もできないまま待機状態。そこでこの幕張メッセの不便さが出るのだが、こういうときに待機スペースもなければ、外に出るのも面倒なのでただ待つのみ。まだ会場が広くとっていた分窮屈さはなくて良かったが・・・


そして30分ほど待ってようやく入場。その後も30分かかってようやく到達。握手順は、今村、松岡、村川、荒巻、坂本、山内、筒井、外園、栗原、山下の順。

さすがにこれだけ人数いると全員とまともな会話にはならないが、はなちゃんには推しをアピールしてまた個別行くよと。と、すかさず横からびびあんが絡んでくる図式で、初期の村重を彷彿させるグイグイっぷりで面白い。後は、今まであまり印象になかった、山内、筒井あたりもよく観たら普通に可愛い感じ。最後はエミリーにTⅡキャプテン頑張って!で終了。

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いつもは、ここまで1レーンで待たされることはなかったが今回は特別ということで貴重な体験だったはず。今後のHKTチームTⅡに期待ということで。

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2016年4月19日 (火)

イベント報告~欅坂46「サイレントマジョリティー」全国握手会@幕張メッセ

欅坂46 1st『サイレントマジョリティー』発売記念 全国握手会』2016/4/17(日)@幕張メッセ 8ホール


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女性グループ1stシングル売上記録を更新し、最も勢いのあるアイドルグループ欅坂46。その初めてとなる全国握手会が関東から開始ということで多くのファンが来ることは予想できたが、現実は予想を上回る盛況。


今にも雨が降りそうな曇り空に強風という天候の中、10時頃に会場付近到着。既に開場から時間が経っていることもあり、それほど時間かからず入場。ただし、8ホールのみの会場は既に7割ほど人が入っているように見えチケットもEブロックと後方エリアでほぼステージは観えず。その後も入場は続き、気づけば後方すら入りきれず各ブロックのわずかな隙間に埋めていく状態だったとか。

11:30開演間際で、石森虹花と尾関梨香が影アナで緊張の中アナウンス。そしていよいよミニライブ開始。まずはタイトル曲から開始で、遠目ながらキレのある生パフォーマンスの姿に鳥肌もの。平手ちゃんのセンターは見栄えよくオーラあっていいね。その後の挨拶では気合入りすぎて声が裏返るところがまた良し。1曲ごとに自己紹介を兼ねた意気込みなどトーク。全体の挨拶は菅井さまが仕切っていることから、いずれキャプテンになるのかな?どの曲も見ごたえあってあっという間にライブ終了。今度はちゃんとしたホールでライブ観たいわ。


ミニライブ:
01.サイレントマジョリティー
02.キミガイナイ
03.山手線
04.渋谷川
05.乗り遅れたバス
06.手を繋いで帰ろうか

ミニライブ終了後、ブロックごとの退場で出口の都合からかEブロックが呼ばれるのに30分以上待たされ周りで文句垂れる輩も多かった。というのも同じ幕張メッセで乃木坂46個別握手会も行われており、多くの掛け持ちファンがいてその時間に間に合わない者もいたようだ。

そしてようやく外に出ると早速グッズやら午後の握手待機で長蛇の行列ができていた。さすがに立ちっぱなしで既に疲労困憊なので昼食兼ねて休憩に入る。が、8ホールだと一旦外に出されメッセ内に入るにも混雑。中に入っても、乃木坂ファンやら他のライブ客が入り混じりどこも混雑で食事処、厠全て満員。仕方ないのであんパンにお菓子でやり過ごし、再び握手待機へ。

再度8ホールに向かうと握手待機列が外周にまで及んで海側遥か逆側まで並ばされる。この時の強風は台風レベル。まだ列が徐々に進んでいた分良く快調に前進し隣の7ホール付近までやってきて思いのほか早く入場できるかと思って7ホールに入ると、そこはとぐろを巻いた果てない行列・・・みんなここに入る前の安堵と中に入った絶望感のギャップにやられたはず。結果、1時間半以上かかってようやく握手会場の8ホールへ入場。

この日の握手レーンは、

●第1レーン:織田奈那・渡辺梨加
●第2レーン:今泉佑唯・齋藤冬優花
●第3レーン:原田葵・渡邉理佐
●第4レーン:佐藤詩織・菅井友香
●第5レーン:石森虹花・平手友梨奈
●第6レーン:米谷奈々未・長濱ねる
●第7レーン:尾関梨香・志田愛佳
●第8レーン:小池美波・小林由依
●第9レーン:上村莉菜・守屋茜
●第10レーン:鈴本美愉・長沢菜々香・土生瑞穂



最初に並んだのは、第2レーン:今泉佑唯・齋藤冬優花。人気高いレーンではあるがまだ人が入りきってないので30分ほどで到達。最初は齋藤ふーちゃんから。テレビで観るより小顔で綺麗な顔立ち。笑顔も良い感じ。続いて本命の一人、ずーみん。丸顔の愛らしい笑顔で既にグッと来たが、剥がしが早いにも関わらずギリまで手を離さず、ずーみんスマイル。これが噂に聞く"すっぽん握手"かー。

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続いて、 第9レーン:上村莉菜・守屋茜。ここはそれほど混雑してなかったのでほぼ待たず到達。最初が守屋あかねん。最初の勝手な印象がちょっときつい感じだったのだが、ここ最近のテレビやライブで観るお茶目な感じがちょっと気になり始めたとき。そのまま「最近あかねんのこと気になるんだよね」と言ったら、前のめりで「私を推しにしてねん♪」にグッと釣られる。その勢いで本命の一人、うえむーへ。パッツン前髪に大きな瞳に急激に吸い込まれ、言葉少な目だが最後はギュッと力強く握り返した熱い気持ち、しかと受け取ったぜ!



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最後は、 第6レーン:米谷奈々未・長濱ねる。この時点でほぼ入場者満員状態ということもあってこのレーンは長蛇の列。結果1時間待ちで到達。最初は米さんからで、テレビで観る通りの癒しの笑顔。ここから急激に剥がしが早くなり、これまた本命の一人、ねるちゃんは握手した瞬間に剥がしがやってきたが、ねるちゃんも頑張ってギリまで手を握ってねるスマイル見せてくれて満足。今度は個別でじっくり会話したいわ。


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デビュー握手会でいきなり一万人来場したとかでもう会場はキャパオーバー。乃木坂での教訓も伝わってるはずだから次回は2倍以上のキャパでお願いしますよ。

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2016年4月18日 (月)

イベント報告~乃木坂46「ハルジオンが咲く頃」全国握手会@幕張メッセ

乃木坂46 14th『ハルジオンが咲く頃』発売記念 全国握手会』2016/4/16(土)@幕張メッセ 4~7ホール


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発売する度に売上右肩上がりの乃木坂46であるが、今回幕張メッセで1ホール拡大しての全国握手会開催。


ミニライブ開演の1時間前の10時手前頃に会場入り口到着。開場から時間が経っていることもあり入場は割とスムーズでほどなくしてチケット引き換え。無難なB3ブロックで前回同様でステージには遠くモニター鑑賞する感じ。会場は3ホールぶち抜きで広さには余裕がある。

11時近くなって影アナで、普段からラジオをやっている中田花奈と新内眞衣が軽快にアナウンス。そしてミニライブの開始。

シングル「ハルジオンが咲く頃」収録楽曲全曲披露で、表題曲からの白石、橋本、松村による「急斜面」に、MVが激カワだった西野「釣り堀」。可愛らしいメンバーによる「憂鬱と風船ガム」。

そして個人的にお気に入りのアンダー楽曲「不等号」。パフォーマンスも素晴らしいがMVのひめたん観てたら切な過ぎて涙出るわ。

更に曲だけ聴いたら微妙と思ってた「遥かなるブータン」が、生田センターで、伊藤万、衛藤、齋藤、堀、若月のなかなかなメンバーで、首の動きが秀逸な生ちゃんが素晴らしい。

最後は、今回が関東全国握手会ラストとなる深川麻衣ソロ「強がる蕾」で美しくシメ。


ミニライブ:
01.ハルジオンが咲く頃
02.急斜面
03.釣り堀
04.憂鬱と風船ガム
05.不等号
06.遥かなるブータン
07.強がる蕾


いつものブロックごと退場で30分ほどかかり、昼休憩を挟んで再び13:30頃並び始めて30分ほどで入場。この日の握手レーンは、


●第1レーン:深川麻衣
●第2レーン:西野七瀬
●第3レーン:白石麻衣
●第4レーン:秋元真夏
●第5レーン:衛藤美彩
●第6レーン:生田絵梨花
●第7レーン:齋藤飛鳥
●第8レーン:橋本奈々未
●第9レーン:桜井玲香×佐々木琴子
●第10レーン:山﨑怜奈×若月佑美
●第11レーン:能條愛未×堀未央奈
●第12レーン:斎藤ちはる×星野みなみ
●第13レーン:川村真洋×北野日奈子
●第14レーン:中元日芽香×和田まあや
●第15レーン:伊藤純奈×井上小百合
●第16レーン:相楽伊織×高山一実
●第17レーン:斉藤優里×松村沙友理
●第18レーン:伊藤かりん×伊藤万理華
●第19レーン:鈴木絢音×中田花奈
●第20レーン:新内眞衣×渡辺みり愛
●第21レーン:寺田蘭世×樋口日奈
●第22レーン:生駒里奈×川後陽菜

※後に、生駒里奈体調不良により、川後陽菜が21レーンへ

最初に並んだのは、第2レーン:西野七瀬。既に行列なので約1時間ほどで到達。今回も白い歯を見せて笑顔で迎えてくれるなーちゃんは天使のよう。まあ、会話はほとんどできないが。

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続いて、第6レーン:生田絵梨花。見た感じそれほど並んでないように見えたが休憩挟んで結局約1時間待ちで到達。生ちゃんには初めて接触するが、大きな瞳に吸い込まれそうな美しい笑顔。「フィンランド民謡」が頭から離れなくて夢に出てきた!みたいなこと言ったらドヤ顔で「やったぁ!」とイイ感じ。

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続いて、比較的空いていた第10レーン:山﨑怜奈×若月佑美。最初はれなちからで、気さくで良い雰囲気。そして若ちゃんはいつも通り元気はつらつ。ちょっと髪の毛伸びてまた綺麗さに磨きがかかったか?「46時間テレビ」の仕切り最高だったよ!に対し、「観ててくれたの?ありがとー」とテンション上がる感じ。

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最後は、第5レーン:衛藤美彩。こちらも30分以上は待ったか?でも疲れも吹っ飛ぶ最高の握手いただきましたよ。「いつも握手会で最後はみさみさって決めてるんだ!」に対して、両手ぶらり握手から手をギュッと握り返して「大好き♪」って。この時点で既に半分剥がされていながら端まで一緒に来てくれてギリギリまで手を離さずにいてくれた、みさみさは本当に握手の神!


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といった感じで、握手券4枚さばくのに約3時間少々。今回は卒業間近の深川麻衣に握手が集中したこともあって若干他のレーンが分散された感じもあり。会場も3ホールぶち抜きだったので昨年ほどの窮屈さはなかったが、やはり疲れたー。





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2016年4月10日 (日)

LIVE鑑賞~水樹奈々-LIVE GALAXY 2016@東京ドーム

『animelo mix presents NANA MIZUKI LIVE GALAXY 2016 supported by JOYSOUND Calbee なか卯』2016/4/9(土)-GENESIS-@東京ドーム


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水樹奈々、2011年12月以来5年ぶりの東京ドーム2DAYS公演開催。毎回2DAYSでコンセプトを分けて内容を分けて行うのが通例であるが、今回は初日が-GENESIS-ということでデビューから2007年までの楽曲を中心に構成。2日目の-FRONTIER-は2008年以降の楽曲中心の構成となり、初日の-GENESIS-に参戦。


17:30開演ということで17時手前に水道橋駅に着いたが駅に奈々ちゃんライブ告知がいっぱいされておりそれを写真に撮ったり駅からドームまで人が絶えない状態。

会場に入ると、メインステージに巨大セットが君臨しており、中央からアリーナに向けての花道の途中になにやら物体がある。


10分ほど押してライブ開演。オープニング映像が流れ、宇宙から隕石が落ちてそこから奈々ちゃんが登場。あの物体はそういう設定だったのね。

1曲目から「ETERNAL BLAZE」で会場は炎のようなオレンジに染まり一気にヒートアップ。そこから曲が始まるたびに歓声が上がるほど、懐かしい楽曲のオンパレード。昨年発売したアルバム『SMASHING ANTHEMS』からの楽曲を合間に盛り込んだ以外は初期楽曲で綴られたこのライブ。特に終盤楽曲は奈々ちゃんの思いが込められた曲順になっており、「SUPER GENERATION」から「New Sensation」で締める構成。2度に渡るアンコールで最後は「POWER GATE」で会場大合唱となり、3時間半に渡る初日は終了。

奈々ちゃんは、今回も広いステージを走り回り、大きい風船付きの魔女っ娘仕様のほうきに乗って上空を回ったり、UFO型のゴンドラでアリーナ周辺を回ったり、常に会場全部の観客に目を向ける。いつ観てもファンとの熱い絆で結ばれている良いライブであった。




セットリスト:
01.ETERNAL BLAZE
02.残光のガイア
03.suddenly ~巡り合えて~
04.Never Let Go
05.Bring it on!
06.Exterminate

<Cherry Boysコーナー>
07.フリースタイル
08.エゴアイディール
09.What cheer?
10.deep sea
11.アンビバレンス

<TEAM YO-DAコーナー>
12.SUPER☆MAN
13.still in the groove
14.Take a shot
15.リプレイマシン -custom-

<SHORT MOVIE>
16.Glorious Break
17.Orchestral Fantasia
18.Love’s Wonderland
19.Clutch!!
20.SUPER GENERATION
21.New Sensation


EN1.BE READY!
EN2.Pray
EN3.innocent starter

EN4.POWER GATE

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2016年4月 3日 (日)

イベント報告~Negicco 「矛盾、はじめました。」リリースイベント@サンストリート亀戸

Negicco ニューシングル「矛盾、はじめました。」リリースイベント』2016/3/30(水)@サンストリート亀戸 マーケット広場


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ニュー・シングルを3/29に発売したNegiccoが恒例のリリースイベントを一週間に渡り行っているが、その中でも特別なイベントであるこのサンストリート亀戸に参加。


というのも、このサンストリート亀戸が3月31日で閉館ということでマーケット広場で行われる最後のイベントがNegicco。"アイドルの聖地"と言われたここサンストは、多くのアイドルたちが新曲リリースイベントなどでライブを行ってきた場所。ライブのMCで語られたが、Negiccoも結成間もない頃にこのステージに立ったが、その時は全然客が集まらなかったとか。そしてあのPerfumeも初期にはこのサンストで毎週のようにイベントを行っており、当時Perfume好きでもあったNegiccoプロデューサーのconnie氏がPerfumeにNegiccoシングルを配り、このサンストとPerfumeとNegiccoがつながる素晴らしい話が聴けた。


ちなみにPerfumeは昨年7月にサンストを訪れ、当時を振り返りながら聖地サンスト周辺を巡る記事が冊子「Fan Service[TV Bros.]Perfume」の巻頭ページに掲載されているので要チェックでしょう。


18時過ぎに広場へ到着したら、既にステージ前のベンチ席は埋まり周辺も立ち見客が集まっていた。開演の19時には広場はもちろん、2階エリアにも人が埋まり平日のイベントでは最大級の集客になっていたのでは。


予定より15分ほど押して、ようやくNegicco登場。リハとして1曲披露したのが、以前リリースイベントでこのサンストを訪れたときの楽曲「あなたとPop With You!」。

そして一旦退いてから再登場でイベント開始。新曲「矛盾、はじめました。」から始まり、カップリングの「楽園の余韻」で猫振付を観客にアピール。陽が落ちて若干寒くなっていたこともあり、観客のテンションもまだ温まってなくたまらずNao☆ちゃんが「恥ずかしがらないで♪」で観客を煽る。

続いて、初期楽曲を続け古参ファンを盛り上げ、「圧倒的なスタイル」でベンチ席で座っていた観客も立ち上がり全員でラインダンス。これでだいぶ会場が温まったところで、「さよならMusic」「ねぇバーディア」と盛り上がる楽曲でライブは終了。


セットリスト:
00.あなたとPop With You!
01.矛盾、はじめました。
02.楽園の余韻
03.完全攻略
04.トキメキ☆マイドリーム
05.圧倒的なスタイル
06.さよならMusic
07.ねぇバーディア

その後はCD購入者とメンバー全員との握手会が行われるのだが、ここで残念なお知らせが。Nao☆ちゃんが、体調不良のため握手会不参加とのこと。確かに、ライブ中も若干喉の調子も悪そうだったし、今思えばいつもほどの元気な感じではなかったようだったが、ライブまでが精一杯だったのだろう。Nao☆と一緒に「ササダンGOGO!」やりたかったが、また次回のお楽しみにとっておこう。

Megu、Kaedeの2人だけで握手会は行われ、多くの人が行列をなしていたが剥がしの緩い(というか、ほぼ強引な剥がしはなし)Negicco握手会で2人とも終始笑顔の良対応。それだけに、おそらくは1時間近くは握手会やっていたのでは。そんなほのぼのとしたNegiccoでサンストラストを飾るに相応しいイベントであった。

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2016年4月 2日 (土)

LIVE鑑賞~ラブライブ! μ’s Final LoveLive!@東京ドーム

『ラブライブ! μ’s Final LoveLive!~μ’sic Forever♪♪♪♪♪♪♪♪♪~』2016/3/31(木)@東京ドーム


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アニメ、漫画、ゲームなどメディアミックスから生まれ大人気となった「ラブライブ!」。そこに登場する9人組スクール・アイドルグループμ’s(ミューズ)のラストライブが最大規模で東京ドームで2日間開催。


春休み期間とはいえ、平日で16時開演というのに朝からグッズ購入やら全国のラブライバーが大挙しており、15時過ぎに会場着いたが人が溢れて入場するのも大変であった。


開演前でも会場に流れるSEに合わせて合唱したり、ペンライト合わせたり観客のテンションはMAX寸前。


暗転するとモニターにライブ用のアニメ映像が映され、遂に東京ドームライブが始まる。アニメPVとともにμ’sの9人がメインステージから登場し5万人の大歓声が鳴り響く。バックスクリーン側にあるメインステージから各所に花道があり中央ステージへとつながり、そこから更にバックネットに向けて稼働式サブステージがある全方向に向けたステージ作り。途中、何回もトロッコなどで外周も回り、ほとんど見えないのではないかというステージ裏の音席と言われる場所にもくまなくフォロー。


μ’sのメンバーは、

高坂穂乃果(新田恵海)
絢瀬絵里(南條愛乃)
南ことり(内田彩)
園田海未(三森すずこ)
星空凛(飯田里穂)
西木野真姫(Pile)
東條希(楠田亜衣奈)
小泉花陽(久保ユリカ)
矢澤にこ(徳井青空)

昨年、紅白にも出場したμ’sであるが、その時は南條愛乃を除く8名で出場。南條愛乃は膝蓋骨亜脱臼、半月板損傷という持病で激しいパフォーマンスができない状態であったが、今回は要所で参加する流れで、主要な楽曲には登場して、個人的にも一推しなだけに元気な姿が観れて良かった。

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ライブは、途中5回に渡ってこれまでの軌跡映像とメンバーインタビューが流れ、改めてこのプロジェクトがファンと一体となって上りつめたのだなと実感。本編終了時点で20時を回っており、既に4時間経過!そしてアンコールからがまた神曲連発でボルテージは常にMAX状態。最後の最後の登場ではメインステージ奥から巨大なピンクの花のつぼみが登場。そして中央ステージ付近で停まり、その花びらが開くと9人が登場。このステージは凄かった。


ライブ終了は21時を回っており、5時間強ものライブで翌日の本当のラストライブもほぼ同様の内容で、これで本当のラストライブになった。



セットリスト:
01.僕らのLIVE 君とのLIFE
02.僕らは今のなかで
03.夏色えがおで1,2,jump
04.Wonderful Rush
05.友情ノーチェンジ

06.もぎゅっと”love”で接近中!
07.baby maybe 恋のボタン
08.Music S.T.A.R.T!!
09.ユメノトビラ
10.ススメ→トゥモロウ
11.Wonder zone
12.これからのSomeday
13.Love wing bell
14.Dancing stars on me!
15.Happy maker!

16.WAO WAO Powerful day!(Printemps)
17.NO EXIT ORION(Printemps)
18.sweet&sweet holiday(Printemps)
19.思い出以上になりたくて(lily white)
20.ふたりハピネス(lily white)
21.春情ロマンティック(lily white)
22.Cutie Panther(BiBi)
23.PSYCHIC FIRE(BiBi)
24.錯覚CROSSROADS(BiBi)

25.Angelic Angel
26.輝夜の城で踊りたい
27.だってだって噫無情

28.Hello, 星を数えて
29.?←HEARTBEAT
30.Future style

31.それは僕たちの奇跡
32.ミはμ’sicのミ
33.Super LOVE=Super LIVE!
34.No brand girls
35.KiRa-KiRA Sensation!
36.SUNNY DAY SONG

EN1.START:DASH!!
EN2.Snow halation
EN3.Oh,Love&Peace!
EN4.きっと青春が聞こえる
EN5.MOMENT RING

EN6.僕たちはひとつの光

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LIVE鑑賞~AKB48グループ 高橋みなみ卒業コンサート@横浜スタジアム

『祝 高橋みなみ卒業“148.5cmの見た夢” in 横浜スタジアム「AKB48グループ 高橋みなみ卒業コンサート」』2016/3/27(日)@横浜スタジアム


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2014年12月8日のAKB9周年特別公演で卒業発表して以来、2年越しとなった高橋みなみ卒業コンサートが遂に行われた。


たかみなと言えば、言わずと知れたAKB48の1期生の中心メンバーで48グループ総監督として10年グループを牽引してきたメンバー。そんなたかみなも、最初からこの地位を確立したわけでなく、当初年少組であった前田敦子らに交じって割と地味な存在から、自ら鼓舞してキャラクターを確立。歌手を目指して入ったAKBの中でも歌唱力は高く、ほとんどのシングル楽曲でもキーとなるパートの歌入れをしており、その歌声はすぐたかみなとわかる存在にまでなった。

前日には、同じ横浜スタジアムでAKB48単独コンサートが行われ、この日の昼には48グループ東西対抗歌合戦も行われ、そして夜にたかみな卒業コンサートとなった。


当初は降水確率70%と言われ、AKBの野外ライブには雨が付き物、と思われていたが予報を覆す好天となり春の心地よい環境での野外ライブとなった。


まだ明るい17時開演でまずは影アナで同じ1期生の峯岸みなみが発声。観客を盛り上げる役目である影アナであるが、感極まってもう涙声のみいちゃん。それを逆に励ますかのように裏からたかみなが声掛けするという。

そして開演となり、ステージ中央からたかみな1人登場。会場全体から沸き起こるたかみなコールを受けながら静かに佇むたかみな。そして後方から「たかみな!」と聞き覚えのある声が。前田あっちゃんが登場し初っ端から涙涙で「思い出のほとんど」をデュエット。そしてバックネット側から「たかみな!」と、これまた聞き覚えのある声が。今度は大島優子が登場し、「ヘビーローテーション」が流れる。そして篠田麻里子、板野友美のレジェンドメンバーと現役選抜メンバーも登場し豪華なヘビロテ。

ここまで全曲センターとして楽曲披露してきたたかみなであるが、MCで全曲出演を発表し会場大盛り上がり。過去、多くの卒業コンサートを観てきたが、全曲登場するパターンは初めてなはず。2月にたかみなプロデュース公演で50曲もの振り入れをこなしやり遂げた実績もあり、自分を追い込むことが大好きな(?)たかみなならではの試み。


次のコーナーでは、初期楽曲を各グループと一緒に披露。若い順で、NGT48、AKBチーム8、HKT,NMB,SKE、そしてAKBと若手と同じ衣装に次々と様変わりしながら馴染んでいる姿が印象的。とりわけ、NGTでのたかみな&かとみなの新旧みなみコンビが良かったわ。


続いてユニットコーナーとなり、いきなり宮澤佐江、秋元才加の2期レジェンドを両脇に「愛しさのアクセル」は圧巻。そしてノースリーブス原型となった小嶋陽菜、峯岸みなみとの「純愛のクレッシェンド」はやっぱり名曲で、もうこのメンバーで観るのも最後かと思うと感慨深い。


そして、たかみなが選んだ各グループダンス選抜メンバーによる「Beginner」から、代表曲が続き本編最後は「唇にBe My Baby」。各MCでいろんなメンバーからイジられてきた表情ネタも見事にキメて終了。


アンコールでは、会場全体がピンクのペンライトで埋め尽くされる中、白いドレスで登場したたかみな。卒業ソングとなる「背中言葉」をしっとり歌い上げ、「桜の木になろう」では多くの卒業生が登場し感動もピークを迎える。

最後は「桜の花びらたち」の合唱で、途中たかみなが声掛けするメンバーが中央に集まり、マイクを通さず一人一人に言葉を交わすシーンを挟み、メインステージの階段を登ってたかみなは去って行った。

本当に、たかみなお疲れ様でした!


セットリスト:
01.思い出のほとんど(高橋みなみ、前田敦子)
02.ヘビーローテーション(高橋みなみ、小嶋陽菜、横山由依、峯岸みなみ、向井地美音、柏木由紀、渡辺麻友、松井珠理奈、山本彩、指原莉乃、宮脇咲良、北原里英、前田敦子、大島優子、篠田麻里子、板野友美)
03.ポニーテールとシュシュ(高橋みなみ、AKB48 チームA、チームK、チームB、前田敦子、大島優子、篠田麻里子、板野友美)
04.君はメロディー(高橋みなみ、AKB48 チームA、チームK、チームB、前田敦子、大島優子、篠田麻里子、板野友美)
05.少女たちよ(高橋みなみ、AKB48 チームA、チームK、チームB、前田敦子、大島優子、篠田麻里子、板野友美)


06.PARTYが始まるよ(高橋みなみ、NGT48)
07.会いたかった(高橋みなみ、AKB48 チーム8)
08.制服が邪魔をする(高橋みなみ、HKT48)
09.背中から抱きしめて(高橋みなみ、NMB48)
10.Only today(高橋みなみ、SKE48)
11.AKB48(高橋みなみ、AKB48)
12.ひこうき雲(高橋みなみ、AKB48)


13.愛しさのアクセル(高橋みなみ、宮澤佐江、秋元才加)
14.Bird(高橋みなみ、松井珠理奈、篠田麻里子)
15.ガラスのI LOVE YOU(高橋みなみ、渡辺麻友、柏木由紀、板野友美)
16.ヒグラシノコイ(高橋みなみ、山本彩)
17.Bye Bye Bye(高橋みなみ、指原莉乃、宮脇咲良)
18.純愛のクレッシェンド(高橋みなみ、小嶋陽菜、峯岸みなみ)


19.Beginner(高橋みなみ、横山由依、北原里英、宮崎美穂、平田梨奈、藤田奈那、田野優花、市川愛美、村山彩希、岡田奈々、横山結衣、斉藤真木子、白間美瑠、梅田彩佳、木下春奈、本村碧唯 ※各グループダンス選抜)
20.RIVER(高橋みなみ、小嶋陽菜、横山由依、入山杏奈、峯岸みなみ、向井地美音、木崎ゆりあ、柏木由紀、渡辺麻友、加藤玲奈、松井珠理奈、山本彩、指原莉乃、宮脇咲良、北原里英、兒玉遥、前田敦子、大島優子、篠田麻里子、板野友美)
21.夕陽を見ているか?(高橋みなみ、小嶋陽菜、横山由依、入山杏奈、峯岸みなみ、向井地美音、木崎ゆりあ、柏木由紀、渡辺麻友、加藤玲奈、松井珠理奈、山本彩、指原莉乃、宮脇咲良、北原里英、兒玉遥、島崎遥香、前田敦子、大島優子、篠田麻里子、板野友美、秋元才加)


22.愛の存在(高橋みなみ、小嶋陽菜、横山由依、入山杏奈、峯岸みなみ、向井地美音、木崎ゆりあ、柏木由紀、渡辺麻友、加藤玲奈、松井珠理奈、山本彩、指原莉乃、宮脇咲良、北原里英、兒玉遥)
23.フライングゲット(高橋みなみ、現役メンバーALL)
24.重力シンパシー(高橋みなみ、現役メンバーALL)
25.言い訳Maybe(高橋みなみ、現役メンバーALL)
26.Everyday、カチューシャ(高橋みなみ、現役メンバーALL)
27.大声ダイヤモンド(高橋みなみ、現役メンバーALL)
28.唇にBe My Baby(高橋みなみ、現役メンバーALL)


EN1.背中言葉(高橋みなみ、小嶋陽菜、横山由依、入山杏奈、峯岸みなみ、向井地美音、木崎ゆりあ、柏木由紀、渡辺麻友、加藤玲奈、松井珠理奈、山本彩、指原莉乃、宮脇咲良、北原里英、島崎遥香、大和田南那、高橋朱里、込山榛香、宮澤佐江)
EN2.桜の木になろう(高橋みなみ、ALL[現役+卒業生])
EN3.桜の花びらたち(高橋みなみ、ALL[現役+卒業生])


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