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2016年2月

2016年2月26日 (金)

LIVE鑑賞~HKT48「春のライブツアー~サシコ・ド・ソレイユ2016~」@代々木第一体育館

HKT48「春のライブツアー~サシコ・ド・ソレイユ2016~」』2016/2/23(火),24(水)@国立代々木競技場第一体育館


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2016年、名古屋から始まったHKT48の全国ツアーは3月の地元・福岡まで公演中で途中となる2月終わりに東京で2日間の開催。
会場周辺には出店やら各メンバーのバルーンがずらりと並んで写真撮影など賑わう。入場するとアリーナ中央にセンターステージが君臨しそこから四方につながる花道があり各所にサイドステージがある作り。アリーナの客席数がその分少なくはなるが、遠い2階スタンド席からでも観やすい作りになっていたはず。

今回1階南スタンド席でサイドステージに近かったこともあり、かなり臨場感あって楽しめた。とにかくサイドステージに頻繁にメンバーが登場するものだから気が緩むことなく高テンション続きで声出しまくったなー。
このツアーはタイトルにもあるようにサーカスを取り入れたショウの要素が多く、宙吊りになりながらパフォーマンスする姿は場所によっては圧倒されるが、自分が居た位置からはちょっと観ずらかったかな。それ以外の近くのメンバーに目が行ってしまうというのもあり。

2日間のライブでの相違点は、

●ユニットコーナー
●ネタみせオーディションの出演者
●マジすか(寸劇)の敵役
●アンコール楽曲

ユニットやグループメドレーの選曲も定番から通好みまで取り揃えてさすがHKTといったところ。個人的には、Not yet楽曲を始めとする各メンバーを生かしたツボな選曲とメドレーでは今旬な乃木坂やチーム8楽曲を加えて盛り上げたところが良かった。

最近披露する機会が減ってしまった「初恋バタフライ」やコールが盛り上がる「47の素敵な街へ」はテンション上がったわ。さらに終盤での定番「メロンジュース」でピークを迎え「今 君を想う」で各自移籍してしまったり、卒業してしまったメンバーなどを想い涙する。今回のライブをもって卒業する伊藤来笑がこの曲でフューチャーされ、仲の良かった森保まどかが涙する場面もあったが、個人的には昨年末に卒業発表し年を跨がずしてHKTを去ってしまった梅本泉に捧げたい。タイミングこそ合わなかったがドキュメンタリー映画で彼女の卒業こそ取り上げてほしかった。

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1日目のトピックは、3月発売AKB48シングルのカップリング収録「Make noise」の初披露。HKT初の本格ダンスナンバーで、指原が総選挙シングル以外では意外にも初の単独センター。他にもダンスナンバーということで新たに熊沢、宇井が初選抜となった新しいHKTが観れた。そして3月末でホークスタウン閉鎖に伴う劇場消失からの4/28に天神にて新劇場オープンの発表。4月から5月にかけて全国劇場出張公演の発表。なかなか博多まで行けなかったHKTファンには朗報である(といってもメンバーによっては高倍率でチケット当たらないだろうが・・)

2日目のトピックは、ドキュメンタリー映画挿入歌でもあって今回初披露となる「Chain of love」。映画でも劇場公演で培った努力が報われセンターに抜擢された上野遥が、涙ながらに登場し会場がピンク色に染まった瞬間は涙もの。公演さながらにキレッキレに踊るはるたんに勢いを感じた。


終始、華やかさを感じたのはやっぱりの指原莉乃。基本は若いメンバーの引き立て役に徹するのだが要所のMCや観客への煽りとか目線の使い方など抜きんでた存在。なんだかんだで、ミニスカートから見える美脚やへそ出しでのくびれは素晴らしい。

あと、兒玉、宮脇のツートップも華があってステージ映えするし、ファンへのアピールも欠かせない。

そして今回個人的に目に留まったのは、松岡はな。ドラフト2期研究生でまだ活動1年足らずであるが、正統派アイドルオーラ満載でダンス歴も長くパフォーマンスも目を引く。声掛けに応えて強烈なレスをもらったとき体に電流が走り、推し増し決定!ユニットセンターにも抜擢されていたくらいだから、年内中には正規メンバー昇格はもちろんシングルセンターも遠からず実現するかもね。

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■HKT48「春のライブツアー~サシコ・ド・ソレイユ2016~」 東京1日目

影アナ:穴井千尋

セットリスト:

01.One Night Carnival
02.アイドルの王者
03.ロックだよ、人生は…
04.スキ!スキ!スキップ!
05.ハロウィン・ナイト

06.週末Not yet (田島・本村・上野・松岡はな)
07.へたっぴウインク (朝長・村重・渕上・荒巻・今村)
08.純愛のクレッシェンド (田中美・指原・山下)
09.生意気リップス (兒玉・宮脇)
10.メールの涙 (神志那・多田・坂口・穴井)
11.いじわるチュー (矢吹 BD:兒玉・田島・朝長・宮脇)
12.TWO ROSES (松岡菜・森保)
13.尺が欲しい (植木・熊沢・下野・田中菜・深川・若田部・田中優・外薗・山内・山本・村川)
14.ひらひら (指原・兒玉・宮脇・田島・朝長)
15.恋の指先 (森保 上野 秋吉 岡本 山田 植木 熊沢 下野 村重 坂本)
16.黄昏のタンデム (井上 岡本 駒田 山田 山本 若田部 今田 岩花 岡田 下野 田中優 冨吉 深川 渕上 栗原 山下)

17.しぇからしか! ~マジすか(寸劇)
18.メロスの道
19.マジスカロックンロール

20.初恋バタフライ
21.ガールズルール
22.LOVE修行
23.47の素敵な街へ
24.アイシテラブル!
25.チャイムはLOVE SONG
26.青春のラップタイム
27.ドリアン少年
28.大人列車
29.12秒
30.ウインクは3回
31.メロンジュース
32.今 君を想う

EN1.Make noise (指原・穴井・宇井・多田・熊沢・神志那・兒玉・坂口・田島・田中美久・朝長・松岡菜摘・宮脇・本村・森保・矢吹)

EN2.控えめI love you !
EN3.しぇからしか!
EN4.桜、みんなで食べた

締アナ:多田愛佳



■HKT48「春のライブツアー~サシコ・ド・ソレイユ2016~」 東京2日目

影アナ:兒玉遥
セットリスト:
01.One Night Carnival
02.アイドルの王者
03.ロックだよ、人生は… 
04.スキ!スキ!スキップ!
05.ハロウィン・ナイト

06.ラッパ練習中 (松岡はな BD:栗原・坂本・筒井・外薗・山内・村川)
07.Jane Doe (兒玉・松岡菜・森保)
08.ペラペラペラオ (朝長・田中美・荒巻・本村・田島・上野)
09.Birthday wedding (宮脇・神志那・渕上)
10.1994年の雷鳴 (指原・坂口・山下・伊藤・穴井)
11.いじわるチュー (矢吹 BD:兒玉・田島・朝長・宮脇)
12.ハートの独占権 (今村・多田)
13.尺が欲しい (井上・今田・栗原・冨吉・秋吉・岡田・岡本・坂本・宇井・岩花・筒井・駒田)
14.ひらひら (指原・兒玉・宮脇・田島・朝長)
15.恋の指先  (森保 上野 秋吉 岡本 山田 植木 熊沢 下野 村重 坂本)
16.黄昏のタンデム  (井上 岡本 駒田 山田 山本 若田部 今田 岩花 岡田 下野 田中優 冨吉 深川 渕上 栗原 山下)
17.Make noise (指原・穴井・宇井・多田・熊沢・神志那・兒玉・坂口・田島・田中美久・朝長・松岡菜摘・宮脇・本村・森保・矢吹)


18.しぇからしか! ~マジすか(寸劇)
19.メロスの道
20.マジスカロックンロール


21.初恋バタフライ
22.ガールズルール
23.LOVE修行
24.47の素敵な街へ
25.アイシテラブル!
26.チャイムはLOVE SONG
27.青春のラップタイム
28.ドリアン少年
29.大人列車
30.12秒
31.ウインクは3回
32.メロンジュース
33.今 君を想う

EN1.Chain of love
EN2.控えめI love you !
EN3.しぇからしか!
EN4.桜、みんなで食べた

締アナ:宮脇咲良












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2016年2月18日 (木)

LIVE鑑賞~上原ひろみ『SPARK』発売記念スペシャル・イベント

上原ひろみ『SPARK』発売記念スペシャル・イベント』2016/2/18(木)@日本橋三井ホール


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今年の2月3日に約2年ぶりとなる上原ひろみ最強トリオアルバム『SPARK』が発売され、初週アルバムチャート4位にランクインするという、このJAZZジャンルでは異例なこととなった。もちろん発売すれば毎回しかるべき売上となるひろみちゃんのアルバムであるが、前作から購入者イベント応募の締め切りが早くなり、必然的に初動売上に集中したわけ。

そんな中で約4000通の応募で選ばれた600名がこの貴重なイベントに参加したわけだが、前回は渋谷duoで立ち見での開催とあってJAZZ系のイベントとしてはちょっと厳しい環境だったが、ひろみちゃんの切なるリクエストにより全席着席スタイルの会場を指定され今回はこの日本橋三井ホールとなったわけである。


開演前に初回限定盤DVD収録の「SPARK」スタジオライブ映像がスクリーンに流され、何度も自宅で観てきた映像だがホールでの良い音響で観るのはまた格別。


そして開演となり、まず登場したのはお馴染のcast編集長である棚橋和博氏。トークが苦手なひろみちゃんが、唯一といっていいくらい気心知れて話せる相手として毎回このイベントMCとして新潟から呼び寄せられる方である。

早速、ひろみちゃんも登場して2人でのトークから開始。先日、そのcast掲載となるロングインタビューを6時間かけて行った経緯もありトークはそのエピソードなどを交えて進行。ひろみちゃんのほんわかした発言に棚橋さんがちょいちょいツッコミを入れながら愉快なトークが進んでいき、途中からひろみちゃんがステージ上のピアノに向かいながらトークをする、ひろみbar的なスタイルにチェンジ。棚橋さんがアルバム『SPARK』表題曲「SPARK」のフレーズをリクエストして小出しにひろみちゃんがすぐさまソロ演奏。そしてこの曲のキーとなるリフについて解説しながら演奏するスペシャルな場面もあり。この日はソロ演奏なので「SPARK」自体は披露しない予定だったが、なかなか聞けないエピソードに聴けないフレーズまで聴けて良かった。

ちなみにそのロングインタビューが掲載されるcastは3/18発売だそうでファンは必携でしょう。


そして押し気味だったトークの後は、お待ちかねのひろみちゃんソロピアノ演奏。アルバム収録楽曲を立て続けに演奏するのだが、純粋なソロピアノ楽曲はバラード系の「ウェイク・アップ・アンド・ドリーム」くらいであるが、あとのトリオ演奏楽曲もソロピアノ用にリアレンジした演奏。キメの多い「テイク・ミー・アウェイ」もソロ・ピアノの音域を超えた激しい演奏。R&B色の濃い「 ホワット・ウィル・ビー、ウィル・ビー」もソロならではのタメを存分に盛り込んだ大人な演奏。そして、テレビ番組で毎回披露している「オールズ・ウェル」も静と動が絡み合う圧倒的な演奏。

前回イベント時で4曲までの披露だったが、ここまでもう4曲披露でいったんひろみちゃんが掃けるがもちろん観客の拍手は鳴りやまず、アンコールで再び登場。最後に披露したのは「イン・ア・トランス」。トリオ演奏で高速スリリングな展開の楽曲だが、ひろみちゃんソロ演奏なのにそのトリオ演奏以上の高速超絶プレイにもう観客も何回も歓声を出してしまう。

今年は各種夏フェスへの参戦に加え、年末までに全国ツアーも予定しているとか。早くトリオ演奏でも『SPARK』の世界を体感したい!




セットリスト:
1. テイク・ミー・アウェイ
2. ホワット・ウィル・ビー、ウィル・ビー
3. ウェイク・アップ・アンド・ドリーム
4. オールズ・ウェル
EN.イン・ア・トランス

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2016年2月 7日 (日)

LIVE鑑賞~坂本真綾 LIVE TOUR 2015-2016"FOLLOW ME UP"@中野サンプラザ

坂本真綾 LIVE TOUR 2015-2016"FOLLW ME UP"追加公演』2016/2/6-7(土・日)@中野サンプラザ


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昨年11月から始まった坂本真綾全国ツアーであるが、当初1月までの公演の予定の後に中野サンプラザでの2DAYS追加公演が決まり、両日参戦することに。

まずは初日。座席位置は1階中央後方で若干観辛い箇所もあったが、音響位置はバッチリ。18時定刻に開始で、最初のマーヤちゃん衣装は赤のチェックのパンツスタイルは全国共通かな。

この日のマーヤちゃんは何かテンションがイケイケな様相で冒頭のMCからもう「お前ら」発言登場。昨年鑑賞した大宮やカウントダウンでは、まだ時間配分やら構成やらに追われる感じだったかもしれないが、もう最終になるとMC時間も余裕が出てきて、基本話す内容は共通と思われるが、この日は結構イケイケ感あり。

中盤のMCで、アルバム購入応募の「好きな3曲」について。これは毎回話してきた内容であるが、マーヤちゃんは安定の自作楽曲で「シンガーソングライター」「これから」「アイリス」。次点で「FOLLOW ME」「ニコラ」とか。

この日はバックメンバーに聞いていくことになり、各メンバーいろいろな曲を挙げていく中、「あー、これはアッチ系ね」などマーヤ分析が入る。河野伸が選んだ中で「走る」があって、「これを選ぶって、結構変態ですね♪」とか。マジか、自分が選んだ3曲は「走る」「マメシバ」「バイク」なんですが・・・(このツアーでは1曲も披露されず・・)。

それで、佐野康夫の番になったら「佐野さんは、、、いいか」と飛ばそうとしたマーヤちゃんに対し、(主に男性ファンから)「ええーーー」というブーイングに対し、「なんだよ(怒)」と逆ギレするマーヤちゃん。その後もやけに佐野さんへの声援が多い観客に対し、「お前ら、坂本真綾を観に来たのか、佐野康夫を観に来たのかはっきりしろ!」と罵られ更に歓声を上げる男性ファンたち。しまいには「佐野さんは野郎どもに人気あるから!」と嫉妬気味なマーヤちゃんがまた面白い。

そんなマーヤちゃん、お色直しで白とピンクのドレスで煌びやかに登場。アンコールでは、白と黄色のドレスで更に着替えなかなか艶っぽかったですよ。


本編のセットリストはほぼ全国共通の内容で進行。アンコールではこの中野のみで映画「たまゆら」主題歌「卒業写真」を初披露。そしてこの曲ではギターの石成正人がペダルスチールを使用するということで、スペシャル・ゲストで北川勝利が白いアコギを持って登場。みんな北川さん好きなんだねー。一気に会場が沸き上がり、「マジックナンバー」含む2曲だけの登場で場を持って行ってしまった北川さんの存在感凄かった。



そしてツアー千秋楽となる2日目。この日の座席位置はこれまた1階下手側後方。ということでドラム&パーカッションがどうしても視線の先にある位置ということで、ほぼマーヤちゃんと佐野さんを交互に観る体制になってしまった(あと、ステージ奥からの照明が眩しすぎてよくマーヤちゃんと被り観辛かったってのもあり。最近、他のライブでも観客側に向けて発光する照明セットが多くて、全体的な世界観を出してるつもりが観辛いんだよねー)

そんな佐野さんを改めてじっくり鑑賞すると、冒頭からそのしなやかな二の腕の動きに惚れ惚れ。バラード系での細かいタッチから、本領発揮の疾走感ある「さなぎ」「レプリカ」「幸せについて私が知っている5つの方法」での激しいハット、タムの使い分けは鳥肌もののドラミング。こりゃやっぱり音にこだわりある男性ファンが増えるのも当然ですよ、マーヤちゃん。

そして佐野さんの横で細かいリズムを支えているのが美人パーカッションの三沢泉。座席によってはよく見えないことが多々あるポジションにいる彼女であるが、今回じっくり見ていて、つい佐野さんのドラムに目が行きがちだが、改めてその華やかさに気づかされた。常にノースリーブで演奏する姿にこれまた惚れ惚れ。

肝心なマーヤちゃんであるが、最初の衣装はいつもの赤チェック。お色直しで、カウントダウンライブのみ披露した、通称:中森明菜風の黒ドレス。カウントダウンのときは席が離れすぎてよく確認できなかったが、首から腕周りにかけてシースルーでスカート部分がアシンメトリーで右脚側は割と短めになっており結構セクシーな衣装だったんですな。35歳のマーヤちゃん頑張ってるなー。

本編最後の「シンガーソングライター」では曲中に客席に降りてきて、1階前方エリアのみであるがぐるっと一周するという急遽な演出もあり。

アンコールでは白いドレスで登場したマーヤちゃん。ここで20周年アニバーサリー企画の最終内容を会場限定でいち早く発表。ただしマーヤちゃん曰く、「みんなが期待しているような内容ではないよ」ということで、「sankyu!」というタイトルの電子書籍を3月から無料配信する、というのが企画内容。ここまで各所でのライブやアルバムや映像商品の発売で、みなさん相当お金を使ったでしょう。という配慮のもとで無料配信というのがマーヤちゃんの優しさによる企画で締める形。

デビュー15周年からこの20周年にかけて突っ走ってきた感のあるマーヤちゃん。全国ツアーも無事完走できて、ちょっとは一息ついてもいいかな?でもワガママなファンは常に新作、ライブを期待して待っているので程よいペースでまた新たなパフォーマンスよろしくです。



河野伸(key),石成正人(g),佐野康夫(dr),大神田智彦(b),三沢泉(perc),Lyn(cho),高橋あず美(cho)
北川勝利(g)*EN1-2のみ

2/6 セットリスト:
01.FOLLOW ME
02.Gift
03.SONIC BOOM

04.Be mine!
05.さなぎ
06.アルコ
07.Waiting for the rain

08.君の好きな人
09.はじまりの海
10.That is to say
11.DIVE
12.セクレアール(インスト)
13.Tシャツ
14.まだうごく
15.レプリカ

16.Hello
17.幸せについて私が知っている5つの方法
18.色彩
19.Life is good
20.プラチナ
21.かすかなメロディ
22.アイリス

23.シンガーソングライター


EN1.卒業写真
EN2.マジックナンバー

EN3.これから
EN4.ポケットを空にして


2/7 セットリスト:
01.FOLLOW ME
02.Gift
03.SONIC BOOM

04.Be mine!
05.さなぎ
06.アルコ
07.Waiting for the rain

08.ちびっこフォーク
09.君の好きな人
10.That is to say
11.DIVE
12.セクレアール(インスト)
13.Tシャツ
14.まだうごく
15.レプリカ

16.Hello
17.幸せについて私が知っている5つの方法
18.色彩
19.Life is good
20.プラチナ
21.かすかなメロディ
22.アイリス

23.シンガーソングライター


EN1.卒業写真
EN2.マジックナンバー

EN3.これから
EN4.ポケットを空にして

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