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2014年3月

2014年3月30日 (日)

LIVE鑑賞~AKB48単独 春コン in 国立競技場

『AKB48単独&グループ 春コン in 国立競技場~思い出は全部ここに捨てていけ!~』2014/3/29(日)@国立霞ヶ丘陸上競技場

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AKBグループ毎年恒例の春コン。今年は遂に改修工事前の国立競技場で各7万人収容で開催。初日はAKB48単独での公演で、注目はAKB卒業前夜となる大島優子のパフォーマンスと、大組閣発表後で現チームでの最後の大型ライブでのパフォーマンス。

13時開場、16時開演ということでこの日は神宮球場でヤクルト戦もあったことから神宮外苑は人だかり。天気も良く花見客も多くいたことから混乱が予想されたが開演1時間前で到着したころにはだいぶ収まっていた感じ。

この日の座席はスタンド上段のステージに向かって南東より。メインステージは横長いっぱいにセットされ、アリーナゾーンを十字に花道があり各先にサイドステージがある。

16時ちょうどで本日影アナの高橋みなみから、いつものハイテンション(で何を言っているかわからないトーン)で会場を盛り上げる。

そしてメインスクリーンにボールが転がってくる映像が流れ、それが聖火台から落ちてきて大きな石がメインステージに向かって転がってきた。これはもしや?その石から登場してきたのはもちろん大島優子!1曲目はチームK鉄板楽曲「転がる石になれ」で全員登場。これでもうこっちのテンションも一気に上がって、怒涛のヒット曲メドレーで天候の良い野外ながらのさわやかなスタート。「重力シンパシー」では優子、たかみな、まゆゆ、ぱるるが宙釣りになり回転するという大掛かりなセット。優子の回転はさすがで言うことないが、まさかのぱるるが回ってることに場内騒然(笑)

次は各チーム3曲ごとの楽曲披露。AKB単独ならではの各チームを大いにフューチャーした展開。このチームメンバーでこれだけ一気に観れるのももう最後だからね。

このコーナーで個人的に良かったのはチームBかな。やっぱり「初日」の掛け声からの展開はいつ観ても高揚するし。ポニテ柏木ゆきりんは安定のカメラ抜きでウィンク連発。こじはるも相変わらず華やかだし、翌日20歳の誕生日を迎える島崎ぱるるもポニテで可愛いし白いし絶好調。

研究生は1曲だけの登場だが、大和田なーにゃと向井地みーおんの2トップが既に次世代の中心を予感させ周りのメンバーも以前に比べたらだいぶ仕上がってきた感じ。もっと観たかったな。

今回はユニットコーナーが少なかったが、優子5曲連続衣装替え込み出演のユニットメドレーは圧巻。特に「ごめんねジュエル」の優子、みるきー、ぱるる、りっちゃんのヲレ得カルテットは最強。「背中から」~「夕陽」にかけてはしっとりと切なくなる気持ちに駆られる。

「ひこうき雲」でまとまった後に優子ソロ名曲「泣きながら微笑んで」を白のドレスで登場。これはヤバい、泣けてくる。ここから再度優子コーナーになるかと思いきやまたまたチーム楽曲に戻る。終盤はいつものAKBシングルメドレーになるが、「UZA」ではまたも優子が宙に浮き飛び回り、「フラゲ」では優子センター。そして今まで当たり前のように定番曲で観てきた「ヘビロテ」も優子あっての楽曲でかつてない大声援による「ヘビロテ」。これが今後優子なしで行われるのかと思うと再び郷愁に駆られる。

アンコールでは5/21発売総選挙投票シングルのタイトルと選抜メンバー発表。毎年5月シングルは大量選抜となるが今回は36名。

AKBチームA:入山、川栄、高橋朱、高橋み、横山、渡辺麻
AKBチームK:北原
AKBチームB:市川美、大場、柏木、加藤玲、小嶋陽、島崎
AKBチーム4:岡田奈、小嶋真、西野、峯岸
AKB研究生:大和田
SKEチームS:木崎、松井珠
SKEチームKⅡ:須田
SKEチームE:木本、古畑、松井玲
SKE研究生:北川
NMBチームN:山本彩、渡辺美
NMBチームM:矢倉
NMBチームBⅡ:藪下
NMB研究生:渋谷
HKTチームH:兒玉、指原、田島
HKTチームKⅣ:多田、朝長、宮脇

そこでこの日はAKB単独公演なので本来は出演のない姉妹グループメンバーもこの1曲だけ選抜メンバー全員登場。その前説で1人登場したのは指原であったが、さすがつなぎのMCやらせたらNO.1の指原の安定のファン目線での語りとメンバーへの無茶ブリが効いて面白かった。やっぱりAKBグループライブにはさっしーが必要だね。

で、この曲の披露がTBS感謝祭生放送の中継が入ったり、アンコール「会いたかった」では岡村たかっしーが登場し、後日放送の「めちゃイケ」一部収録みたいな余興があり、若干テンションが下がった感じで最後「恋チュン」で4時間のライブ終了。

途中、優子卒業セレモニー的な展開もあったが、あくまでも最終は翌日であるのでこの日の内容はこんな感じですかね。とにかく最終日は燃え尽きる勢いでいきましょう。

セットリスト:
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01.転がる石になれ
02.ファーストラビット
03.会いたかった
04.Everyday、カチューシャ
05.重力シンパシー

06.アイドルの夜明け(チームB)
07.初日(チームB)
08.呼び捨てファンタジー(チームB)
09.ただいま恋愛中(チームA)
10.Only today(チームA)
11.BINGO!(チームA)
12.青春ガールズ(チームK)
13.最終ベルが鳴る(チームK)
14.ボーイフレンドの作り方(チームK)
15.くまのるいぐるみ(チーム4)
16.彼女になれますか?(チーム4)
17.手をつなぎながら(チーム4)

18.前しか向かねえ
19.GIVE ME FIVE!
20.Baby! Baby! Baby!(研究生)
21.君のことが好きだから
22.君と虹と太陽と
23.僕のYELL
24.Confession(大島優、松井珠、倉持、島田)
25.ごめんねジュエル(大島優、渡辺美、島崎、川栄)
26.心の端のソファー(大島優、梅田、藤江)
27.背中から抱きしめて (大島優、柏木、小嶋陽、渡辺麻、高橋み、峯岸、横山)
28.夕陽を見ているか?(大島優、柏木、小嶋陽、渡辺麻、高橋み、峯岸、横山、珠理奈、梅田、島田、渡辺美、藤江、島崎)
29.AKBフェスティバル
30.ひこうき雲

31.泣きながら微笑んで(大島優)
32.言い訳Maybe(チームA)
33.ずっとずっと(チームA)
34.ラッキーセブン(チーム4)
35.清純フィロソフィー(チーム4)
36.オネストマン(チームB)
37.僕たちの紙飛行機(チームB)
38.RESET(チームK)
39.回遊魚のキャパシティ(チームK)
40.AKB48
41.大声ダイヤモンド
42.UZA
43.掌が語ること
44.真夏のsounds good!
45.フライングゲット
46.さよならクロール
47.ポニーテールとシュシュ
48.ギンガムチェック
49.ヘビーローテション

50.桜の花びらたち

EN1.ラブラドール・レトリバー
EN2.少女たちよ
EN3.After Rain

EN4.会いたかった

EN5.恋するフォーチュンクッキー

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2014年3月29日 (土)

イベント報告~大島優子感謝祭@幕張メッセ

『大島優子感謝祭』2014/3/23(日)@幕張メッセ国際展示場8ホール

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AKB48をこの春卒業する大島優子。このイベントは先々の個別握手券を取得していた方、最新シングル「前しか向かねえ」購入者応募した方を対象に参加したもの。


10時開場の1時間前の9時に会場前到着。まだ人はそれほど多くはなかったが、待機列がアルバム劇場盤購入者、シングル「前しか向かねえ」劇場盤購入者、通常盤応募者の3つに分かれており、自分は「前しか向かねえ」個別握手券による参加権利だったのでそちらに並ぶ。


開場時間になると、最初はアルバム購入者を優先に入場。それが30分以上かかり結構待たされた感ありだが、その後シングル劇場盤、通常盤の順に入場。座席もその順で前から着席。この手のイベントは立ち見が主流だが椅子ありは助かる。


11:30過ぎに会場はほぼ埋まりいよいよ優子ちゃん登場。1人ステージに登場し、「ヘビーローテーション」「to be continue」「ここにいたこと」「前しか向かねえ」を1人歌唱。4曲だけではあったが、優子ちゃんが1人生歌唱するのをこれだけ聴くのも最初で最後くらいのもの。


その後は握手会に移るのだが、「優子ミュージアム」なるものが会場周辺に設置されここを通り握手に至るという流れ。


そのミュージアムには過去のすべての衣装や思い出の写真、スニーカーなどの優子所有物などが展示されており、これだけ見るのにお金払う価値ある内容。

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握手はというと、ブロック順に呼ばれ、自分はC3ブロックだったので呼ばれたのは16:30頃。そしてミュージアムを回り握手列に並び、ようやく握手できたのは17:30近く。でも会話が交わせるくらいの時間はあり、その笑顔を見てこれだけ待たされても握手したくなる原点を思い出した。

優子ちゃん、いつも笑顔をありがとう!これからも応援し続けるぜ!

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2014年3月21日 (金)

LIVE鑑賞~ももいろクローバーZ@国立競技場大会2014

ももクロ春の一大事 2014 国立競技場大会~NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ~』2014/3/16(日)@国立競技場

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代々木公園や某家電量販店などの路上ライブからスタートしたももクロ。全力で駆け上がってきた成果で、ライブ会場は路上から日本青年館、横浜アリーナ、西武ドーム、日産スタジアムと大きくなり、2012年末には念願の紅白出場。

そして更なる目標と掲げていた国立競技場でのライブは、2014年改修工事によって実現が見送られたと思われていたが、工事前の3月に開催決定で、発表された昨年末の極寒ももクリ@西武ドームでももクロちゃんもモノノフも狂喜乱舞したものだ。

そうして遂にその日がやってきたわけで、2日間で計11万人集まったこのライブでまた高みに昇った感あり。

まだ陽の明るい17時開演でメンバーは昨日既に灯のともった聖火台から登場。そして懐かしのデビューシングル「ももいろパンチ」の衣装でスタート。ここから発売順のシングルを、途中映像も挟みながら、新曲「泣いてもいいんだよ」まで一気に披露。ここまでのセットは2日共通であり、今回の国立に至るももクロの歴史を振り返る素晴らしい展開。

過去、アリーナクラスから規模が大きくなったももクロライブであるが、とかく歌と関係ないゲストが出てきたり、余興などが長く中だるみしたこともあったが、今回の国立ライブは隙がなく、いつになくMCも短く、とにかく今できる最高のパフォーマンスを繰り広げることに全力を注いだ内容。そう、こういう展開を望んでいたのだよ。

ただしパフォーマンスを盛り上げるゲストは豪華で、立木文彦の生ナレーションからの「Z伝説 ~終わりなき革命~」や「無限の愛」での迫力あるコーラス隊に大盛り上がり。すっかり生演奏も定着してきた、ダウンタウンももクロバンドも気合いの入った演奏を見せる。

後半からは初日とセットリストを変えて定番曲のオンパレード。「Chai Maxx」ではメンバーがアリーナサイド各所に分かれて観客をさらに煽り、「灰とダイヤモンド」ではストリングスも入りより一層荘厳な楽曲世界が広がる。「鋼の意志」では楽曲提供したALFEE高見沢俊彦がギター演奏参加。

アンコールも定番曲は続き、ゴンドラに乗って一周しながらボール投げもあり。最後はやっぱり「あの空へ向かって」。この曲聴かないとライブが締められないものね。そして「世界のももクロ ナンバーワン!」と叫びたいわけですよ。

そうして3時間半に渡る集大成ライブが終了。その後はメンバー聖火台に移動して最後の挨拶で締め。そう、夏菜子も言っていたように、国立という目標も達成したからといって終わりではなく、会場を大きくすることが目標ではない(でも観たい人が多いと会場大きくするしかないが)。ももクロを観て、元気をもらえて笑顔になる。これが一番の醍醐味なんだなと。

次は7月日産スタジアム2DAYSでお会いしましょう!


セットリスト:
01.ももいろパンチ
02.未来へススメ!
03.行くぜっ!怪盗少女
04.ピンキージョーンズ
05.ミライボウル

VTR:過去映像

06.Z伝説 ~終わりなき革命~
07.D'の純情
08.労働讃歌
09.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」

MC:自己紹介

10.Z女戦争
11.サラバ、愛しき悲しみたちよ
12.GOUNN
13.泣いてもいいんだよ

VTR:過去映像

14.Neo STARGATE
15.BIRTH O BIRTH
16.黒い週末
17.Chai Maxx

18.Believe
19.いつか君が
20.灰とダイヤモンド
21.鋼の意志

SE:overture
EN1.CONTRADICTION

EN2.堂々平和宣言
EN3.オレンジノート
EN4.ももクロのニッポン万歳!
EN5.あの空へ向かって

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2014年3月 9日 (日)

イベント報告~NMB48「カモネギックス」全国握手会@幕張メッセ

NMB48 8thシングル「カモネギックス」全国握手会』2014/3/9(日)@幕張メッセ国際展示場 展示ホール7、8

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昨年秋発売シングルの全国握手会関東がようやくやってきたNMB48。本家AKBはもっと後まで日程かかるからまだいいほうかな。

9時受付開始ということで、9時15分頃入場列に到着。既に列は動き始めているので30分ほどで握手券&イベント指定ブロック引き換え完了。ブロックはA-1で前の方ぢゃん!と思ったが、イベント会場は横長使用になっており、A-1、A-2、女性・児童優先エリアの3ブロックが前方。後方にB-1,B-2,B-3の3ブロックがあり、センターゾーンのA-2,B-2が観やすい位置だったかな。

ライブは11時過ぎに開始。本日参加の16名登場で最新シングル、アルバム楽曲を披露。特にイベント的なMCもなく4曲披露で30分ほどで終了と若干物足りないくらい。その代わり、すぐ握手会へと移行したため当初より30分早く進行している感じ。

セットリスト:
01.カモネギックス
02.届かなそうで届くもの
03.僕らのユリイカ
04.てっぺんとったんで!

本日の握手レーンは以下。

①山本彩/門脇佳奈子
②渡辺美優紀/加藤夕夏
③小谷里歩/上西恵/白間美瑠
④吉田朱里/矢倉楓子/高野祐衣
⑤山田菜々/谷川愛梨/渋谷凪咲
⑥小笠原茉由/與儀ケイラ/薮下柊

1回目は②渡辺美優紀/加藤夕夏レーン。加藤夕夏はあまり存じ上げなかったのだが、既に選抜常連だったみたいで、この日改めて見たけど丸顔でかわいらしい感じで良かった。

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そして満を持して久々出会った渡辺みるきーはやっぱり凄かった。高速剥がしの流れでほぼ会話できる状況ではなかったが、ウィンク&空中キッスをやられてしまってメロメロ。握手に至るまで2時間待たされたが、そんなことはもう気になっている自分はいなかった。。

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2回目は、それほど待たずして④吉田朱里/矢倉楓子/高野祐衣レーン。みんな人懐っこくて笑顔が可愛かったっす。矢倉ふうちゃんは、最後剥がされながらも見届けてくれて良かった。

そうこうしてるうちに、みるきーレーンの長蛇の列も一旦解消し休憩後の呼び出しで整理番号はやめだったのですぐ②渡辺美優紀/加藤夕夏レーン待機。今度はそれほど待たず、1回目より剥がしも緩かったので会話のキャッチボールはできたかな。最後のみるきーニギニギ返しの感触が今も残って至福の時は終了。

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2014年3月 2日 (日)

LIVE鑑賞~BABYMETAL 黒い夜@日本武道館2014

BABYMETAL「黒い夜 LEGEND “DOOMSDAY” ~召喚の儀~」』2014/3/2(日)@日本武道館

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ライブハウス規模から、NHKホール、幕張メッセと会場を広げてきたBABYMETALが遂に武道館に降臨。しかも2DAYS!

初日は1万人によるコルセット祭りで、MCなし、アンコールなし、で13曲生バンドで約80分ぶっ通しのライブを敢行。終盤、YUI-METALがステージから転落するアクシデントがあったとか、まさに身を削るライブで、そのテンションは凄まじいものだったと聞く。

明けて2日目。アリーナをほぼ埋め尽くす中央ステージ。そこを囲むようにモッシュエリアが5箇所設けられ、スタンド席もステージを囲む設定でほぼ全方位に向けたセッティング。

今回、2階席上方左側の席で基本真横から眺めるポジションであるが、メインステージがアリーナ中央にありモニターも全方位に向けているので割と観やすいポジション。ただ音圧は1階席からアリーナに比べたら弱かったかもしれない。

アンコール含め現在ある全曲を披露。やはりオープニングは「BABYMETAL DEATH」から煽るのがいいね。

今回ライブで初めて観た、YUI&MOAによるBLACK BABYMETAL「4の歌」はクセになるパフォーマンス。とにかくYUI&MOAの観客への煽りがかわゆすぎ。

その後のSU-METALソロパートは鳥肌もの。「紅月-アカツキ-」は今まで聴いた中で最高のパフォーマンスだったと思われる。

全編生バンド演奏ということで神バンドの演奏もまさに神がかっており、ソロパートも激しい演奏を繰り広げる。

後半の「メギツネ」からの「イジメ、ダメ、ゼッタイ」は鉄板で盛り上がる流れで、観客のテンションは最高潮に。

すぐさま登場したアンコールでラストの「ヘドバンギャー!!」をやり終えて3人はステージに倒れこみ渾身の力で最後のドラを鳴らし完遂。

最後に「召喚の儀」と謳われ、BABYMETAL第1章完結。BABYMETAL JAPANとして今夏、ヨーロッパで「LEGEND "Y" YUIMETAL 聖誕祭」「LEGEND "M" MOAMETAL 聖誕祭」を敢行する、ところで終了。

とにかく、2014年はワールドワイドに活動継続が決まったということであった。

セットリスト:
01.BABYMETAL DEATH
02.いいね!
03.君とアニメが見たい~Answer for Animation With You
04.おねだり大作戦
05.4の歌
06.新曲(SU-METALソロ)
07.紅月-アカツキ-
08.Catch me if you can
09.ウ・キ・ウ・キ★ミッドナイト
10.ギミチョコ!!
11.悪夢の輪舞曲
12.メギツネ
13.イジメ、ダメ、ゼッタイ

EN1.ド・キ・ド・キ☆モーニング
EN2.ヘドバンギャー!!
-召喚の儀-

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