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2013年12月

2013年12月31日 (火)

LIVE鑑賞~上原ひろみ2013@ブルーノート東京

HIROMI THE TRIO PROJECT 
featuring Anthony Jackson & Simon Phillips』2013/12/30(日)@BLUE NOTE TOKYO

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個人的2013年ライブ鑑賞を締めくくるには申し分ない素晴らしいライブを堪能できた。やっぱり、ひろみちゃんサイコー!

ワールドワイドにツアーを駆け巡るひろみちゃんであるが、毎年末は日本に戻り全国ツアーを行うというのが通例であるが、今年は12月22日まで海外ツアーがあったということで、なんとか抑えられたのが東京のブルーノートを年末年始7days14公演敢行するというもの。

昨年、国際フォーラムで鑑賞してこのトリオでのライブはもう極みに達し観れないもの、と勝手に思い込んで当分ひろみトリオを観れないなどと勘違いしていたが、このトリオはその後も世界ツアーを行っていて、まだ通過点だったのね。

そしてこのブルーノート公演のトピックが出て、また観れるのか!と歓喜。しかし過去にもひろみちゃんのブルーノート公演は何回かあったが、まず一般では予約取れないよなー。と思ってたが、今回は公演数も多かったこともあり発売当日夜にテーブル指定予約完了!(完売となっていても、キャンセル待ちとか、最悪立見入場も可能だったりするのであきらめずに申し込むのは必要ね)

開演17時に対し、16:30に余裕を持って入場。満席の中、通された指定席は中央真ん中テーブル。いやー、ここまで近くで余裕持って鑑賞できるのはそうそうないので我ながらビツクリ。右手を観ればサイモンの要塞ドラムセットがバッチリ観え、左手を観ればひろみちゃんのピアノがガッツリ観れる。欲を言えば、中央で座って弾くアンソニーのベースを前方の客でほぼ見えないのだが、全体のバランスを鑑みるとなかなかのベスポジでしょう。

開演前に、ひろみちゃんをイメージした料理をひろみちゃん本人が食べて満足!みたいな小芝居映像が流れ、セリフは棒読み(?)だが食べてるときの幸せそうな笑顔を見れてこちらも満足。

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ほどなくして定刻にメンバー登場。ひろみちゃんは、いつもの気合の入ったパイナップルヘアで戦闘体制バッチリ。笑顔で登場してピアノの前に座ると精神統一でいきなり目つきが変わる、あの瞬間はいつもゾクゾクする。静かにピアノを刻み始め、一気に爆発する「Move」から開始。あー、この瞬間に今この場に入れて間近で音の洪水を浴びている自分はなんて幸せなんだーと噛みしめる。が、そんな余裕もなく目まぐるしく展開する演奏に心が揺さぶられまくり。この曲は昨年もライブやCDで何回も聴いていたが、こんなにも感動したのはなかった。ひろみちゃんのソロのキレはすさまじく、サイモンも冒頭から叩きまくるし、こっちもアドレナリン出まくりだっつーの。

MCになるといつものほんわかひろみちゃんが登場。珍しく、ひろみちゃんのピアノの横に譜面があるなと思っていたら、2曲目から怒涛の新曲続き。タイトルとか告げられないまま始まるものだから、こちらとしてもとにかく何が来るかわからない初物を身構える体制で聴かないと。

いつも通りの静と動が交差する楽曲や、ちょっとアメリカンPOP調の曲もあれば、ソロピアノもあり。

そして本編最後に演奏した曲は、ひろみちゃん本人にして「最高難易度」と言わしめる楽曲。激しいテーマのイントロダクションから、7/8拍子に乗せる各人のソロ回しとか、展開、音数、全てに圧倒された感じ。

ひろみちゃんのピアノソロのキレキレ感はハンパなく、演奏中によく観客の方を向いて、時に笑顔、時にイキ顔で弾きまくるものだから何度も目が合う瞬間があるのだがドキドキしてしまうけどそんな気持ちに浸っている場合ではない。

あまりよくは見えなかったが、アンソニーも6弦コントラバスの上から下までの弦を高速に弾きまくり。

そしてサイモンのドラムは毎回圧倒されるけどこの間近で観る叩きっぷりは失禁もの。こいつはヤバいっす。いろんな叩き物がセットされている要塞のようなドラムセットだが、これがうまいこと叩き分けるんですな。ひろみちゃんの音楽には通常のジャズドラマーでは対応できないことがわかる感じ。このロック要素があっての音世界なんだなと。

アンコール含め全7曲で、気づけばあっという間の約90分であった。もちろん最後はスタンディング・オベーションってやつですよ。いやー2014年はひろみちゃんの新作&ツアーに期待しちゃおうかな。

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2013年12月30日 (月)

LIVE鑑賞~武藤彩未 ライブハウスツアー2013@赤坂BLITZ

武藤彩未 ライブハウスツアー2013「TRAVELING ALONE」ファン感謝スペシャル~リスエスト・ザ・ベストテン~』2013/12/29(日)@赤坂BLITZ

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2013年4月に彩未ちゃんソロ歌手活動の発表があり、7月の初ライブからこの半年で4回目となる観戦。個人的にもこの短い期間でこれだけライブ行くのも珍しい頻度で驚いている。しかし、今のうちだから。こんな身近な距離で天使のような彩未ちゃんの歌声を聴けるのは。行ける時に行っとけってことで。

ということで関東各所で行われたライブハウスツアーの最終かつ集大成なライブがこの日、赤坂BLITZ2公演で行われた。

観戦したPart1は、ファンからの唄って欲しい80年代アイドル楽曲リクエストベスト10を中心に披露する内容。(もろもろ都合でPart2は観戦できず・・・)

15:30開演のところ結構押し気味で遅れての開演。影アナで彩未ちゃん本人からのかわいい挨拶でテンションが高まってくる。

満を持して登場した彩未ちゃんは、白のワンピースでまさに清純派アイドルそのもの。冒頭3曲はライブの度に新たに披露してきたオリジナル楽曲。聴きなじみのある曲はフリや掛け声も合ってくるので彩未ちゃんも楽しく唄えることであろう。

その後は本日のコンセプトであるリクエスト楽曲を10位から順番に披露。なんでもリクエストは500曲以上あり、中にはマニアックすぎてさすがの彩未ちゃんも知らない曲も多数あり。個人的に是非唄って欲しかったのが菊池桃子楽曲。とりわけ12月にふさわしい「雪にかいたLOVE LETTER」をリクエストしたのだが、10位圏外だったようで。いつかお願いします!

10位で大好きな中森明菜「スローモーション」から始まり、安定の松田聖子楽曲、小泉今日子楽曲が多く、今までライブで披露した曲がほとんど。そういった意味では意外性があまりなかったかな。圏外楽曲ながら彩未ちゃんがどうしても唄いたかったという「夢をあきらめないで」。なにか自分に言い聞かせる想いとかもあったのかもね。

そしてこの時点で今回のライブは座席指定ということもあり、着席のまま鑑賞してきてしまったが、後半はフリの多い元気楽曲ということもあり総立ちになって、いつもの「A,Y,M,あやみー」と叫ぶ時がやってきた。やっぱり何回観ても「スマイルフォーミー」はテンション上がるよね。

で、最後の1位は浅香唯「セシル」。本家はもちろん良いけど、現代の彩未ちゃんが唄う「セシル」がまたしっとり身に染みて良いんだよね。

本編最後は、最初のオリジナル曲「彩りの夏」。この曲、早くシングル発売とかしてくれないかなー。っていう感じの彩未ちゃん代表曲になりそうな良曲なんで。

アンコールでは、いつもの物販T-シャツをかわいくアレンジした衣装にお色直し。今日はいつにも増してかわいいぞ。

今日初披露の新曲「A.Y.M.」はスタンドマイク使用でノリもちょっとゴリっとした攻めの曲。最後はやはりのアイドル曲「永遠と瞬間」で2時間弱のライブ終了。

で、前フリもあったようにこの日は彩未ちゃん本人が客をお見送りするということでしばし待たされ、ほどなくして会場出口すぐに彩未ちゃん本人が笑顔でお見送り(もちろん握手などの接触はなし)。やっぱり今日も観に来てよかったー。

その後、Part2公演もあって来年4月にメジャーデビューがようやく決まった旨が発表されたとのこと。現在、アイドルブームというかグループが飽和状態になってきており、真のアイドルが最終的に残っていく中で、あえてのソロとなると更に真価が問われるであろう。彩未ちゃんなら歌をメインに活動するTHEアイドルになれるはず。

セットリスト:
01.女神のサジェスチョン
02.桜ロマンス
03.時間というWonderland

04.スローモーション(10位)
05.夜明けのMEW(9位)
06.青い珊瑚礁(8位)
07.夏色のナンシー(7位)
08.学園天国(6位)

09.風立ちぬ(5位)
10.悲しみよこんにちは(4位)

11.夢をあきらめないで

12.なんてったてアイドル(3位)
13.スマイルフォーミー(2位)
14.セシル(1位)

15.彩りの夏

EN1.宙
EN2.A.Y.M.
EN3.永遠と瞬間

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2013年12月27日 (金)

LIVE鑑賞~Perfume 4th Tour in DOME 「LEVEL3」 @東京ドーム

Perfume 4th Tour in DOME 「LEVEL3」 supported by チョコラ BB』2013/12/24,25@東京ドーム

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2010年11月以来、約3年ぶりとなるPerfume東京ドーム公演。今回は大阪2DAYSと東京はクリスマス2DAYSの4公演。

前回の東京ドームは、Perfume自身もファンも一つの到達点を噛みしめていたライブであったが、今回は更に高みを極めたステージであった。

12/24は2階席中央、12/25は3塁側スタンド席で観戦したのだが、セットリストは固定。MCも基本は一緒だが、初日はのっちが最初に観客を煽るパターンで2日目はかしゆかが担当するとか微妙な違いを入れる。

初日は会場全体を見渡せたこともあり、ステージの世界感をちょっと俯瞰的に鑑賞することができ、レーザー光線を上から見て、2日目は下から見上げる状況でいろんな角度で観れて楽しめた。観る度にその映像、照明の技術が進化してより幻想的な世界が極められている。そんなセットの中で登場するPerfumeを観て興奮しないわけがない。

冒頭からアルバム『LEVEL3』の世界を3次元化したステージは圧巻。シングル楽曲がEDMMIXされた音もそのままにグイグイ来る。ただし、ハコが大きいためか、音圧がちょっと物足りないかな、武道館クラスまでであれば音圧はもっと迫力あったのだろうけど。

その雰囲気がピークになったのは「Party Maker」からの「Spending all my time」あたりかな。とにかくかっこいいPerfumeが堪能できた流れ。

中盤の「エレクトロ・ワールド」からはいつもの会場が揺れる盛り上がりで、「ジェニー」からはゴンドラに乗ってスタンド周りを1周。2日目のときは最接近してきてサンタコスののっちを下から拝める絶好のポジ。いやー、かわいかったなー。

ライブで是非観たかった「だいじょばない」はやはりダンスの極みを見せられた感あり。アンコールは待たされることなく始まる「Dleam Land」で天使の羽を付けた3人が再びステージの球体に消えていく様がとても幻想的で、また彼女達は更なる高みを目指して旅立っていくのかと思われる演出であっという間の約3時間のステージが終了。

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セットリスト:
01.Enter the Sphere
02.Spring of Life(Album-mix)
03.Magic of Love(Album-mix)
04.1mm
05.Clockwork
06.ポイント

07.ふりかえるといるよ
08.Sleeping Beauty
09.Party Maker
10.Spending all my time(Album-mix)
11.コンピューターシティ

12.エレクトロ・ワールド
13.ジェニーはご機嫌ななめ
14.ワンルームディスコ

15.未来のミュージアム

~PTAのコーナー~

16.だいじょばない
17.ポリリズム
18.チョコレイト・ディスコ(2012-Mix)

19.MY COLOR

EN1.Dleam Land

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2013年12月24日 (火)

LIVE鑑賞~ももいろクローバーZ ももクリ2013@西武ドーム

ももいろクローバーZ White Hot Blizzard MOMOIRO CHRISTMAS2013 美しき極寒の世界』2013/12/23(月・祝)@西武ドーム

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毎年クリスマス時期恒例ライブの「ももクリ」。例年開催の12/24,25は平日につき今年は12/23の祝日1日に絞って行われた場所は、通常冬の時期にはライブをやらない場所・西武ドーム!

ご存知の方も多いが、西武ドームという場所は3万人収容の球場で屋根はあるものの密閉ではなく外気を諸に感じられる自然体なドームである。そう、冬の時期はものすごく寒いのである。

開催が決まった8月の日産スタジアムライブのときは、本当かよー。と思っていたがそれが現実になってしまったわけ。日中こそ10℃くらいまであるもののライブ真っ盛りの夜には気温は5℃もないくらいか。さらに若干山沿いの立地による底冷えや隙間風が一層寒さを増加させる環境。

そんなことはわかっていたつもりで、何重にも着込んでカイロをいくつか準備して臨んだもののやっぱり寒かったー。

しかし、その寒さを上回る、ももクロの素晴らしいパフォーマンスと観客の熱さに感動的なライブとなったのは間違いない。

開場14時、開演16時であったがどうも入り口でのチケット認証システムが予想以上に手間取り駅前から人だかりがハンパなかったこともあり入場が遅れて開演も30分以上遅れることになった。

そんなこんなでようやく映像が流れライブ開演。冒頭でフィギュアスケートの村主章枝が登場。セリ出ていたステージはなんとスケートリンクだったのね。その後登場したももクロもバンドメンバーも防寒具を身に纏い昨年発表のクリスマスソングから開始。冒頭からノリよく来たものだから寒いどころか暑くなってきたもんね。

トータルして、「空のカーテン」「サンタさん」など冬向け楽曲はもちろん、初期から現在までの人気曲をうまく振り分けて個人的にも良いセットリストであった。

ももクリ恒例の「サンタさん」で、れにちゃんのちょっといいとこみてみたいコーナーは年々レベルアップして今年は胴体切断マジックショー。

「いつか君が」から「全力少女」ではスタンド席をゴンドラで回ったり、ももかが自転車で走り回るパフォーマンスがあり、通常ステージからは遠いスタンド席も場所によっては間近でメンバーを拝める絶好の機会。

そして昨年のももクリでは不完全燃焼なステージを見せられた「怪盗少女」も圧巻のかなこエビ反りジャンプもきっちり拝めて感激。その後の「白い風」が身に染みる壮大なバラードでよかった。

アンコール中にちょっとしたサプライズがあり、スクリーンには「この後にメンバーに内緒の告知が表示されるのを一緒に歌ってください」的なアナウンスあり。これはもしや、春の一大事が遂にあの場所か?と考えさせられる。

アンコール中盤で、いつもの南国ピーナッツ(松崎しげる)が「愛のメモリー」で登場。今回の告知は、やはり春の一大事。3/15,16に夢の国立競技場で開催。

そんなサプライズ発表にメンバー涙のところ、ももクロ初期からの代表曲「あの空へ向かって」を涙ながらに唄いながらアリーナ外周をゴンドラで周り観客も感動でいっぱいになった。

この日は予想通りの極寒の中での4時間ライブで見るのも演るのもチャレンジな内容だけどそういう環境だからこそ生まれる一体感というか気合というか、なにか熱いものを感じられたライブであった。

セットリスト:
01.僕等のセンチュリー
02.ミライボウル
03.労働讃歌
04.サラバ、愛しき悲しみたちよ

05.GOUNN
06.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
07.空のカーテン

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08.Twinkle Wink! / Twinkle5

09.DNA狂詩曲
10.仮想ディストピア
11.きみゆき

12.鋼の意志
13.Chai Maxx
14.走れ!

VTR

15.サンタさん

16.泣いちゃいそう冬

17.いつか君が
18.全力少女
19.ママがサンタにキスをした
20.行くぜっ!怪盗少女
21.白い風

EN1.黒い週末
EN2.灰とダイヤモンド

EN3.愛のメモリー(3/15・16春の一大事国立競技場発表)
EN4.あの空へ向かって
EN5.赤鼻のトナカイ
EN6.スターダストセレナーデ

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2013年12月23日 (月)

LIVE鑑賞~東京女子流@日本武道館2013

東京女子流「TOKYO GIRLS' STYLE『LIVE AT BUDOKAN 2013』」』2013/12/22(日)@日本武道館

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昨年の同じ12月22日に、女性グループ最年少記録となった武道館公演を見届けてから1年ぶりに鑑賞するのもまた武道館。

今回、バックバンドも全て女性アーティストで固めた布陣で、今までの土方隆行などの凄腕ミュージシャンをバックに繰り広げてきた世界がどうなるのか?不安と期待で渦巻いていたが、冒頭4曲を聴いてその不安は簡単に消えた。

おそらく今回も緊張や不安を抱えたままステージに上がっているメンバーもいるであろうが、昨年のそれとは雲泥の差。冒頭からノリの良い人気楽曲で観客の心を速攻で掴んだこともありメンバーも生き生きとしたステージングを展開。

とりわけ、センターの新井ひとみは、なにか貫禄すら感じる安定感。ステージ後方の大スクリーンに映し出されたひーちゃんのウィンクに簡単にやられちゃいましたよ。

正直なところ、昨年までのライブではひーちゃんしか目に入らなかった程度の認識であったが、今回は各人の特長がよく見れた。

メインボーカルをとる機会が多い中江友梨はソロ楽曲でもちょっとセクシーな魅力も出しておりクールビューティ路線が生けるかも。

小西彩乃はまさかのドラム演奏で存在感を示し、山邊リーダーは影で支えてる感あり、庄司芽生のほっておけない感も魅力的。

2月発売の新曲「Partition Love」は今後ライブの定番曲になるであろうちょっと大人びた恋愛ソングにキュンとくるね。

2014年は主演映画2本にシングルに全国ツアーに6/15は土方隆行バンドをバックに日比谷野音公演と突っ走っていってくれるみたいで期待でしょう。

セットリスト:
01.Attack Hyper Beat POP
02.W.M.A.D.
03.ふたりきり
04.Liar

05.Don't Be Cruel
06.きっと 忘れない、、、
07.鼓動の秘密

08.月とサヨウナラ
09.Regret.
10.運命

11.Spika(小西彩乃ソロ)
12.マジ勉NOW!(新井ひとみソロ)
13.Day By Day(中江友梨ソロ)
14.Umbrella(山邊未夢ソロ)
15.Kawaii Rave(庄司芽生ソロ)
16.Get The Star

17.Partition Love

18.Mine
19.頑張って いつだって 信じてる
20.ちいさな奇跡

21.ヒマワリと星屑

EN1.おんなじキモチ
EN2.キラリ☆

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イベント報告~AKB48「恋するフォーチュンクッキー」全国握手会@横浜スタジアム

『KING RECORDS presents 32thマキシシングル『恋するフォーチュンクッキー』全国握手会イベント AKB48祭り powered by ネ申テレビ 関東エリア』2013/12/21(土)@横浜スタジアム

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先週に引き続き今度は8月発売シングルの握手会が、これまた極寒時期の野外スタジアムで開催。この日も晴天に恵まれて陽が当たる場所は暖かいが日陰になると冷えるんだなこれが。

前回と同じく9時に球場到着したが、ちょっと客入りが少ないのか?段取りがスムーズになったのか?9時半には受付できて入場。しかい整理番号が10000番台だったので人は減ってるわけではないのね。。しかも今回はスタンド指定席だったので始まる直前に着席しゆったり鑑賞できたのでよかった。ステージとの距離はかなりあったけどね。

今回は更に超選抜参加メンバーが少なく、柏木由紀、高橋みなみ、小嶋陽菜あたりが不在(大島優子もイベントは不在)でちょっと華やかさが足りなくなってきたかな。その分、研究生などが結構取り上げられていてフレッシュさでカバー。

11時10分ほどでイベント開始。前説、後説や司会進行を務めるのはキャスターを目指しているという小林茉里奈。この日のメンバーはみなミニスカサンタで登場。観客全員にサンタ帽子も配られちょっとしたクリスマスイベントにもなった。

今日のセットリストは、久々に聴く「言い訳Maybe」からの「ファースト・ラビット」でいい感じ。ユニット曲もクリスマスソングを中心に雰囲気が盛り上がる。今日は15期研究生全員揃ったのでそのお披露目がかなり盛り上がったなー。

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ゆるカラも前回はちょっとグダグダであったが、今日の2曲は構成がまとまっていて内容が良かった。ジャイアン島田、梅ちゃん&こまりこによる水沢アリーものまねとか秀逸。

そして、握手会メンバー休憩時間中に披露されたユニット曲もよく、人気楽曲「Confession」「となりのバナナ」で盛り上がり、やはり15期ユニット「Bye Bye Bye」は今日一で良かったー。

セットリスト:
01.言い訳Maybe
02.ファースト・ラビット

03.真夏のクリスマスローズ(近野莉菜、鈴木まりや、中田ちさと、大森美優)
04.君の瞳はプラネタリウム(15期研究生10人)
05.あなたとクリスマスイブ(片山陽加、中村麻里子)

06.掌が語ること

▽ゆるカラ
・Mickey(倉持、近野、藤田、鈴木紫帆里、島田)
・ヘビーローテーション(梅田彩佳、中村麻里子)

07.恋するフォーチュンクッキー


(休憩時間)
1.Confession(島田晴香、藤田奈那、前田亜美、鈴木紫帆里)
2.となりのバナナ(阿部マリア、武藤十夢)
3.Bye Bye Bye(大和田南那、込山榛香、向井地美音)

今回の握手メンバーは以下。

●Aサイド●
【第1ブロック】
① 大島優子
② 市川美織・山内鈴蘭
③ 菊地あやか・藤江れいな
④ 大場美奈・永尾まりや
⑤ 大和田南那・込山榛香・向井地美音
⑥ 島崎遥香
【第2ブロック】
⑬ 小嶋菜月・竹内美宥・名取稚菜
⑭ 市川愛美・佐藤妃星・土保瑞希
⑮ 福岡聖菜・湯本亜美・大川莉央・達家真姫宝
⑯ 伊豆田莉奈・大森美優・小林茉里奈・佐々木優佳里
⑰ 鈴木まりや・近野莉菜・野中美郷・松井咲子
⑱ 石田晴香・片山陽加・田名部生来

●Bサイド●
【第1ブロック】
⑦ 川栄李奈・横山由依
⑧ 梅田彩佳・佐藤すみれ
⑨ 入山杏奈、加藤玲奈
⑩ 北原里英・倉持明日香
⑪ 阿部マリア・鈴木紫帆里・武藤十夢
⑫ 渡辺麻友
【第2ブロック】
⑲ 北澤早紀・髙島祐利奈・茂木忍
⑳ 内山奈月・橋本耀・前田美月
21 岡田彩花・篠崎彩奈・村山彩希
22 島田晴香・藤田奈那・前田亜美
23 中田ちさと・宮崎美穂・森川彩香
24 大家志津香・中村麻里子


この日も握手券は3枚。で、全体的に進行は良く1時間ほどの14時時点ではほぼ全レーンに行けるくらいであった。大島優子を除いては・・・

やはりこのメンバーだと①大島優子、⑫渡辺麻友に集中して他のレーンはどんどん流れる感じ。結局16時になっても優子待ちが進まないので、先に大和田南那・込山榛香・向井地美音の15期研究生レーンに行く。大和田なーにゃの抜群の笑顔に癒され、こみはるの笑顔にも顔が和らぎ、トリの向井地みーおんのオーラにドキドキしながら握手が流れていった。続く第2ブロックも⑭市川愛美・佐藤妃星・土保瑞希の研究生レーン。いやーフレッシュでよいね。

そうこうしている間にようやく優子待ち順番になって待つこと1時間・・・陽も落ち暗くなり寒さも極限状態まで来てもはや修行の域だねこりゃ。しかし一番大変なのはそんな中半日以上一番多く握手している大島優子である。そんな中で出会う優子ちゃんはまた格別なんだよね。どんなに大変でも安定の笑顔で迎えてくれるし。

最後はもう速攻でループに回り、再度⑤大和田南那・込山榛香・向井地美音の15期研究生レーンに行く。なーにゃとみーおんは既に15期ツートップとして2014年いろいろ露出してくるだろうね。

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イベント報告~AKB48「さよならクロール」全国握手会@横浜スタジアム

『KING RECORDS presents 31thマキシシングル『さよならクロール』全国握手会イベント AKB48祭り powered by ネ申テレビ 関東エリア』2013/12/15(日)@横浜スタジアム

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今年の3月以来ですかね、AKB全国握手会は。5月発売シングルながら、夏のドームツアーやら個別握手会が先に決まっておりどうしても後回しになってしまう全国握手会であるが、今回10月末に開催予定が、台風の影響で寒い12月に野外での開催となった。しかも、近年人気増加に伴い関東での握手会は2回に分けて実施していたがもうそこまでスケジュールも場所も取れないし、久々1回での開催。これは、嫌な予感がする・・・

9時開場ということでその時間に球場に到着するとそこは先の見えない大行列。結局入場できたのは10時半頃で、座席指定のスタンド席でなくアリーナBブロックへ。比較的ステージは観やすいが、これまたイベント開始が押し押しで11時20分過ぎで待たされたー。

ライブは久々に聴く感じの「さよクロ」。12月に夏ソング聴くっていうのもなかなかないからね。渡辺まゆゆを中心に進行するイベントで、シングル曲以外にもユニット曲でいろんなメンバーが前に出てくるのも今までにはあまりなかった内容。

そして13時頃にイベント終了後の握手会スタート。

セットリスト:
01.さよならクロール
02.フライングゲット

03.アイドルなんて呼ばないで(大森・佐々木・高島・名取)
04.アボガドじゃね~し(佐藤す・菊地)
05.ツンデレ!(大島涼・相笠・橋本)

06.掌が語ること

▽ゆるゆるカラオケ
・ライオン(田名部・岩佐)
・サンタさん(込山・土保)
・マル・マル・モリ・モリ!(市川・竹内)

07.恋するフォーチュンクッキー

(休憩時間)
1.君のC/W(小嶋菜・竹内・市川)
2.思い出以上(名取・中村・山内)
3.チョコの行方(橋本・福岡・内山・村山)

この日の握手メンバーとレーンは以下の通り。

■Aサイド
【第1ブロック】
①大島優子
②高橋みなみ
③市川美織、横山由依
④高城亜樹、峯岸みなみ
⑤梅田彩佳、中村麻里子
【第2ブロック】
⑫市川愛美、大川莉央、込山榛香、土保瑞希、湯本亜美
⑬大和田南那、佐藤妃星、達家真姫宝、福岡聖菜
⑭相笠萌、村山彩希
⑮岩立沙穂、髙島祐利奈
⑯内山奈月、橋本耀、茂木忍
⑰菊地あやか、佐々木優佳里、田野優花

■Bサイド
【第1ブロック】 
⑥川栄李奈、高橋朱里
⑦北原里英、藤江れいな
⑧島崎遥香
⑨小嶋陽菜
⑩渡辺麻友
⑪柏木由紀
【第2ブロック】
⑱ 大場美奈、大家志津香、名取稚菜
⑲ 小嶋菜月、佐藤すみれ、山内鈴蘭
⑳ 岩佐美咲、岩田華怜、田名部生来
21 入山杏奈、加藤玲奈
22 鈴木まりや、竹内美宥、松井咲子
23 大島涼花、大森美優、小林茉里奈

初の試みで、1回の握手券でAサイドorBサイドのどちらかで第1&第2ブロックの各レーンを選んで握手できる方式。

今回握手券は3枚だったので3x3の9レーン握手できるということ。

しかし、初の試みなどいろいろ不具合があり人気メンバーレーンがなかなか進行しなく、整理番号が8000番台で一番人気の大島優子にたどり着いたのは16時過ぎであった。。。

そんな1回目の大島優子で安定の笑顔をもらい、第2ブロックで大和田南那、佐藤妃星、達家真姫宝、福岡聖菜という15期研究生レーンへ突入。前に誰もいなかったので手前の大和田なーにゃが両手を広げて迎えてくれてなんか幸せな気分になった。15期の中では既にAKBカップリング曲でセンター抜擢されたり、声援も一際大きかったり注目されてるのもわかるかな。

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2回目はまた1時間ほど待って、市川美織、横山由依からの⑭相笠萌、村山彩希へ。由依はんは、きっちりマジ感謝な対応で、レモンちゃんは不思議なまま終了・・続く村山ゆいりーはこれまた安定の笑顔でガッチリハートを鷲掴み。この子もそろそろ上がってきてもいいと思うんだけどね。

最後もやはり①大島優子待ちで、結局握手できたのは18時45分。日中は陽も差し暖かいくらいであったが、夜になると急激に寒くなって大変。もうまとめ出しタイムになってた時間でここまで時間かかったのは初めて。続いて⑫市川愛美、大川莉央、込山榛香、土保瑞希、湯本亜美のこれまた15期研究生レーンへ。とにかくフレッシュでよかった。

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2013年12月22日 (日)

LIVE鑑賞~角松敏生@中野サンプラザ2013

角松敏生 TOSHIKI KADOMATSU Performance Close out 2013 & Ring in The New Season』2013/12/13(金)@中野サンプラザホール

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年末恒例の角松中野サンプラザライブ初日に参戦。東京は12/13,14と2日間であと神戸のみとあってほぼファンクラブで完売してしまうので、若干販売された12/13分なので座席は2階最後列。それでも全体が見渡せ音もそこそこ聴けるのでまあいいでしょう。

打ち込みサウンドに乗っていきなり女性ダンサーが現れるオープニング。そして最後に角松本人が登場と、80年代角松の再来か?な展開。そこで始まった1曲目は「Tokyo Tower」。リアレンジヴァージョンでなく原曲に近いサウンドで往年のファンはもうノリノリ。立て続けに「Lucky Lady~」と来れば80年代中ごろを思い出すかな。3曲目は久しぶりに聴く、解凍後アルバム『TIME TUNNEL』収録の、今やマニアックな1曲。

バラードコーナーのあとは、夏のビルボードライブでも演奏した約20分にも及ぶ組曲にタイトルが付いたということで「46億年の刹那」(?!)角松本人も事前に説明したように、ライブでいきなり聴いてもピンと来ない楽曲。長い構成が壮大すぎて確かに全てを受け止めるには時間がかかりそうな1曲。一度、腰をすえてCDとして聴いて堪能してみたい。

さらに新曲「Get Back to the Love」が約15分と長く、こちらはゴスペル調の組曲でコーラス10名が登場して最後は圧巻の歌声のシャワーを浴びる感じ。

後半は往年のノリの良い楽曲が続き、ダンスタイムで締め。

アンコールも定番3曲が続き大盛況のうちに終了。と思いきやモアアンコールあり。ここで角松以外に、友成好弘(Keyboards),鈴木英俊(Guitar),山内薫(Bass)の3名を呼び披露したのは、やはりこの12月という時期に浅野祥之さん7回忌もあってこの曲でしょう「サンタが泣いた日」。こんなにしんみりするクリスマスソングはなかなかないし、後世に伝えたい名曲である。

19時開演だったライブは今日も3時間の22時終演。曲数はいつもより少ないのは長尺楽曲が2曲あったから。あとはなんだかんだでよくしゃべってましたね角松さん。

そんなMCにもあったけど、ようやくオリジナル・アルバムが来春(?)くらいに出せそうとか。その後は全国ホールツアーもあるようで東京は渋谷公会堂2DAYSのほか、さいたま市民センター@南浦和でもやるそうなので来年もお世話になります。

角松敏生(Vocals/Guitar),本田雅人(Saxophone),森俊之(Keyboards),友成好弘(Keyboards),鈴木英俊(Guitar),山内薫(Bass),玉田豊夢(Drums),小島恵理(cho),vahoE(cho)

セットリスト:
01.Tokyo Tower
02.Lucky Lady Feel so Good
03.Lunafairymiena

04.Still,I'm in Love with you
05.月のように星のように
06.46億年の刹那-the moment of 46billions year-
07.美女と野獣
08.Get Back to the Love

09.Secred Lover
10.Never touch again
11.Airport Lady
12.RUSH HOUR
13.Girl in the Box ~22時までの君は…

EN1.ILE AIYE~WAになっておどろう
EN2.TAKE YOU TO THE SKY HIGH
EN3.No End Summer

MORE EN.サンタが泣いた日

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2013年12月 8日 (日)

LIVE鑑賞~SKE48 SKE党決起集会。「箱で推せ!」@横浜アリーナ2日目

SKE48 SKE党決起集会。「箱で推せ!」』2013/12/6(金)@横浜アリーナ

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10月の神戸から始まったSKE48全国決起集会の関東会場である横浜アリーナの2日目に参戦。平日18時に新横浜で開演という社会人にとってハンデのある開催ながら来る人は来ますな昼間から。

メインステージから外周花道から続くエンドステージがあるセット。メインステージはそれほど手の込んだ仕掛けもなく上から金のシャチホコがぶら下がっているくらいで割とシンプルで収容人数は12000人とのこと。

この日の影アナは木本花音。元気いっぱいがんばるのん♪

overtureからの1曲目は何か?と何やら静かな始まり。おおー、ピアノ、サックスにだーすーバレリーナ。しかも本格的にトゥシューズを履いたバレエ。奈和ちゃんのサックスは既にテレビなどの披露で腕前はお墨付き。しかしお遊び程度でない綺麗な音色を吹くなー。ピアノは、これまた数々披露してきたアズマリオンと、もう一人は誰だ?おおおー!今勢いのある柴田阿弥ちゃんぢゃないかー!しかもアズマリオンにヒケをとらない弾きっぷりに感激。

その後の全員登場で圧巻のステージに冒頭から鳥肌もの。

続いてユニットコーナーは各センターを始めみんな輝いていた展開。「雨ピ」の玲奈ちゃんは妖艶だったし、「初恋」の阿弥ちゃんは天使のよう。

続いては、通好みなシングルカップリングなどのセレクション楽曲。初披露楽曲もいくつかあり、ここぞとばかりに各推しコールをかけるチャンスである。

その後は、各チーム楽曲披露からのシングルメドレー。シングル曲は馴染みであるが毎回ライブでやっぱり盛り上がるね。特に「.1!2!3!4! ヨロシク!」は全身使ってノリノリもの。

アンコール一曲目は、12/11発売AKB最新シングルTYPE-S収録「ESCAPE」。既に先行PVの評判が高く期待の1曲であったが、やはりダンスが激しくかっこよい曲であったが。ステージ奥でキーボードを弾くアズマリオンもシュールでかっこよい。

アンコール終盤で突然の発表で、名古屋ドーム追加公演決定。SKE単独でドーム2日埋めるってすごいことですよ。これを聞いた後のにししの男(?)泣きや玲奈ちゃんの涙に感動。

最後の曲は「仲間の歌」全員大合唱。最後にモニター大画面に映った阿弥ちゃんの投げキッスに完全ノックアウト。去年までならここまで目立ってなかった存在だっただけに感慨深いなー。これからもSKE箱推しで行きますよ。

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セットリスト:
01.孤独なバレリーナ(東李苑・柴田阿弥・古畑奈和・須田亜香里)
02.パレオはエメラルド(ALL※東、柴田、古畑、須田を除く)
03.手をつなぎながら(ALL※東、柴田、古畑、須田を除く)
04.バンザイVenus(ALL)

05.Glory days(松井珠理奈・中西優香・北川綾巴)
06.涙の湘南(佐藤実絵子・内山命・古川愛李・佐藤聖羅・阿比留李帆)
07.心の端のソファー(石田安奈・矢方美紀・大場美奈)
08.雨のピアニスト(松井玲奈・出口陽・大矢真那)
09.逆転王子様(向田茉夏・後藤理沙子・北野瑠華)
10.僕とジュリエットとジェットコースター(木本花音・宮前杏実・水埜帆乃香)
11.初恋よ、こんにちは(柴田阿弥・加藤るみ・二村晴香)
12.クロス(高柳明音・菅なな子・古畑奈和)
13.制服レジスタンス(木崎ゆりあ・都築里佳・斉藤真木子)
14.キャンディー(須田亜香里・松本梨奈・山下ゆかり)

15.石榴の実は憂鬱が何粒詰まっている?(佐藤聖羅・出口陽・矢方美紀・加藤るみ・高木由麻奈・竹内舞・山下ゆかり・山田みずほ・井口栞里・梅本まどか・金子栞・鬼頭桃菜・木下有希子・青木詩織・大脇有紗・熊崎晴香)
16.カナリアンシンドローム(阿比留李帆・磯原杏華・後藤理沙子・斉藤真木子・都築里佳・内山命・加藤智子・小林亜美・佐藤実絵子・松本梨奈・酒井萌衣・山田澪花・犬塚あさな・荻野利沙・北野瑠華・松村香織)
17.いつの間にか、弱い者いじめ(江籠裕奈・二村晴香・東李苑・市野成美・岩永亞美・水埜帆乃香・宮前杏実)
18.誰かのせいにはしない(加藤るみ・木下有希子・出口陽・松井玲奈・佐藤聖羅・古畑奈和・矢方美紀・熊崎晴香・梅本まどか・金子栞・日高優月・山下ゆかり)
19.青春は恥ずかしい(加藤るみ・木崎ゆりあ・木下有希子・須田亜香里・野口由芽・出口陽・松井玲奈・山田みずほ・井口栞里・大脇有紗・鬼頭桃菜・佐藤聖羅・古川愛李・向田茉夏・熊崎晴香・梅本まどか・金子栞・木本花音・後藤真由子・高木由麻奈・竹内舞・折戸愛彩・古畑奈和・日高優月・松村香織・鎌田菜月・矢方美紀・山下ゆかり)
20.はにかみロリーポップ(青木詩織・中西優香・大矢真那・松井珠理奈・阿比留李帆・石田安奈・後藤理沙子・高柳明音・磯原杏華・柴田阿弥・北川綾巴・斉藤真木子)
21.ときめきの足跡(青木詩織・中西優香・大矢真那・松井珠理奈・北川綾巴・阿比留李帆・佐藤実絵子・松本梨奈・高柳明音・柴田阿弥・石田安奈・斉藤真木子)
22.僕の太陽(チームE)
23.僕たちの紙飛行機(チームKII)
24.僕らの風(チームS)
25.みつばちガール(チームE)
26.校庭の仔犬(チームKII)
27.ウッホウッホホ(チームS)
28.嘘つきなダチョウ(研究生)

29.積み木の時間(正規メンバー+大脇有紗)
30.アンテナ(正規メンバー+大脇有紗)
31.ごめんね、SUMMER(1期生)
32.アイシテラブル!(1~3期生+大場美奈)
33.キスだって左利き(1~5期生+大場美奈)
34.1!2!3!4! ヨロシク!(ALL)
35.チョコの奴隷(ALL)
36.美しい稲妻(ALL)

37.賛成カワイイ!(ALL)

EN1. ESCAPE(木崎ゆりあ・松井珠理奈・松井玲奈・須田亜香里・向田茉夏・北川綾巴・木本花音・古川愛李・東李苑・古畑奈和・大場美奈・大矢真那・高柳明音・石田安奈・菅なな子・柴田阿弥・中西優香・山田みずほ)
EN2. バズーカ砲発射!(正規メンバー+北川綾巴)
EN3. オキドキ(ALL)

EN4. 仲間の歌(ALL

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