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2012年9月

2012年9月30日 (日)

LIVE鑑賞~BENI PREMIUM LIVE@ブルーノート

BENI PREMIUM LIVE in Blue Note TOKYO』2012/9/26(水)@ブルーノート東京

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今年3月に発売した男性J-POP英語カヴァー・アルバム『COVERS』が30万枚超のヒット。2012年はちょっとしたカヴァー・ブームというか、女性カヴァー・ヴォーカル作品がいろいろ発売されるようで、その第2弾アルバムの発表を兼ねたプレミア・ライブに参加。

登場したBENIはシックながらシースルーの衣装でちょっとドキっとする感じ。あ、お腹の方はうまいこと透けてないんですな。

そこで、『COVERS』より2曲、オリジナル1曲、次作11/7発売『COVERS2』より2曲披露。

ピアノとアコギだけのアコースティックセットで1時間ほどの極上のライブであったわけだが、間近な距離で余分な音を排除したアコースティックなバックなので、より歌声をクリアに聴ける環境は至福の極み。

ちなみにこの日は披露されなかったが、桑田佳祐「白い恋人達」がこれからの季節にピッタリで良曲。選曲も良いのでまたヒットでしょうね。

あと、最後に来日中のNe-Yoがお祝いの挨拶のサプライズがあってBENIに花束渡して颯爽と去っていったという。今度のNe-YoアルバムにBENIがデュエット参加した縁もありってことで。

セットリスト:
01.Ti Amo
02.LA・LA・LA LOVE SONG
03.Kiss Kiss Kiss
04.I LOVE YOU
05.歌うたいのバラッド

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2012年9月24日 (月)

LIVE鑑賞~IU@国際フォーラム2012

IU Friendship Special Concert~Autumn2012~』2012/9/17(月)@東京国際フォーラム ホールA

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国際フォーラムAは5000人は収容できる会場であるが、満席+立見まである盛況っぷり。客層はやはり若い女性が半数以上で、映像が流れ始めただけで黄色い歓声が沸きあがる。

弦楽器も加えた20名以上の豪華バックバンドに迎えられたIU。伸びやかな歌声で唄っている姿は堂々としたものだが、まだたどたどしいが、がんばって日本語を話すギャップがかわいらしい。

途中、アコギを抱えての弾き語りカバーはなかなかの見もの。観客のほとんどが知っている(好き)なK-POPアーティストのカバーで妙に盛り上がるのをIUがちょっとスネる姿がまたかわいらしい。独特の表現力で、少女時代のPOPな「GEE」がなんとなくせつない楽曲に聴こえるから面白い。

ギターを置いて、更に日本語カバーが続くが、秀逸だったのが、安全地帯「Friend」。当然IUが生まれる前の20年以上前の楽曲だが、この切ないバラードが見事IUの歌声にハマって素晴らしかった。しかし、若い観客は玉置浩二は知ってても安全地帯の曲は知らなかったみたいね。80年代の安全地帯は良曲ばかりだから聴きましょう。

そして、日本初ステージでも歌ったアニメ「夏目友人帳」から高鈴の「愛してる」本当にこの曲好きなんだね。

やっぱり見所は3段ブースターが聴ける「Good Day」。観客もみんな知ってるから一緒に歌うのだが、例の箇所を客だけに歌わせてIUからダメ出しをくらい、IUが唄いなおし。やっぱホンモノに敵う訳ないっしょ、といったドヤうたが圧巻でした。

セットリスト:
01.残酷童話
02.You & I
03.Everything's Alright
04.眠れる森の王子

05.Peach
06.Gee
07.Sorry Sorry
08.Juliette
09.初めての別れ,その夜
10.Rain Drop
11.Friend
12.愛してる

13.キリギリス讃歌<Sunny Hill>
14.Midnight Circus<Sunny Hill>
15.ドキドキ<Sunny Hill>

16.Every End of the Day
17.Love Attack
18.マシュマロ
19.Hey(Rock Ver.)
20.Good Day
21.Only I didn't know
22.Lost Child
EN1.Hold My Hand
EN2.Believe in Love

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2012年9月19日 (水)

LIVE鑑賞~でんぱ組.inc@恵比寿リキッドルーム

でんぱ組.inc ワンマンライブ「愛をでんぱに」』2012/9/16(日)恵比寿リキッドルーム

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この日のライブは、何か始まる前から会場の雰囲気というか観客のテンションが高く、特別なライブになる予感がした。

原宿アストロホール以来のワンマンライブで、会場は1000人規模に広まったこの日のライブであるが即日完売とのこと。明らかに勢いを感じる。

オープニング映像が流れた後、メンバーが奥から登場。もう1曲目からヒートアップな展開で進行していく。毎回ライブを観て思うが、各メンバー色に合わせたサイリウムを次々と照らし、息の合った掛け声でステージを盛り上げていくファンも凄い。

楽曲は、過去のアルバム・シングルからほぼ網羅し、サンリオピューロランドのキャラクター・シナモンが登場しての楽曲や、初披露となる新曲「W.W.D」も披露。この新曲は前山田健一作で、引きこもりなど表に出ることのなかった彼女たちが今ステージに立つまでの成長を唄った壮大な楽曲。

この曲のあとに、古川未鈴(みりん)から涙ながらに「武道館でライブをしたい」宣言があり、その後、次回ワンマンライブの告知も発表され来年1月20日にZepp Tokyoと更に動員が倍になるハコでのライブに観客は盛り上がる。

そういえば、アストロホール、リキッドルーム、Zepp Tokyoとステップアップするガールズ・ユニットを思い出すとPerfumeがそうだった。リキッドの1年後には確かに武道館公演やってたなー。

彼女たちの歌は、インパクトの強い楽曲が多く最初観ただけではすぐ受け入れられなかった曲も、何回か観たり聴いたりすると病みつきになるクセがある。最近の個人的パワープレイはこれまた前山田健一アレンジの「Sabotage」だったりする。

アンコールの「キラキラチューン」では、ケンカありverで怒った演技でみりんちゃんがステージ奥に引っ込むのであるが、そこでサプライズでケーキを用意し観客も一斉に赤のサイリウムに統一。そう、もうすぐ誕生日であるみりんちゃんへファンも一体となったサプライズ・プレゼント。これにはみりんちゃん、またも号泣。「ふえ~」と泣く姿にキュンキュン来てしまったのは言うまでもない。

最後には、メンバーごとの色分けの花束がファンから贈られ、鳴り止まぬコールに再度メンバー登場など、ファンとの一体感がより実感できたライブであった。規模が大きくなっても変わらず続いていけるといいね。

そして、みりんちゃんお誕生日おめでとう!

セットリスト:
01.Future Diver
02.Mirror Magic?
03.Kiss+kissでおわらない
04.ピコッピクッピカッて恋してよ
05.わっほい?お祭り.inc
06.Sabotage
07.でんぱれーどJAPAN
08.君も絶対に降参しないで進まなくちゃ!
09.W.W.D(ワールドワイドでんぱ)
10.強い気持ち・強い愛
11.くちづけキボンヌ
12.キラキラチューン(通常ver.)

EN1.BEAM my BEAM
EN2.キラキラチューン(ケンカありver.)
EN3.Future Diver

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2012年9月18日 (火)

LIVE鑑賞~カーリー・レイ・ジェプセン

CARLY RAE JEPSEN スペシャル・イベント』2012/9/15(土)@SOUND MUSEUM VISION

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カナダ生まれの26歳のカーリー。全米チャートを席巻し、遂に9/19日本デビューということで来日イベントに参加。

ルックスは見ての通り、ナチュかわという表現が合っている、いかにも女性受けしそうな可愛さ。ヒット・シングル「コール・ミー・メイビー」はまさにキャッチーなポップソングでFM受けも良さそう。

ということで、小さいクラブで行われたこのイベントには主に流行に敏感と思われる女性客を中心にすし詰め状態。

カーリーが登場するやいなや、黄色い声援が巻き起こり当のカーリーは、デニムのノースリーブにホットパンツというカジュアルな出で立ち。

で、最近のこういうイベントではありがちな写真撮影はOKでなもんで、遠目から撮ってみたが、やっぱ近くでないと携帯での撮影は困難だね。

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画像とか見るより、実物のカーリーは気さくでより可愛らしかった。お高い感じは全くなくすぐ友達になれそうな雰囲気が同世代以下の女性に受ける要因の一つかも。

セットリスト:
1.This Kiss
2.Good Time
3.Call Me Maybe

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LIVE鑑賞~前田敦子ソロイベント@中野サンプラザ

前田敦子 2ndシングル「君は僕だ」発売記念スペシャルライブ』2012/9/15(土)@中野サンプラザ

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AKB48を卒業して以来の公式なステージになるんでしょうか。今年6月発売の2ndシングル購入者応募イベントがこのタイミングで行われた。

冒頭に、このイベント用で作成されたイメージ映像が流れ、あっちゃん登場。生バンドをバックに2枚のシングルからカップリング曲まで含めて10曲ほど披露。

最初のMCで、「世間をお騒がせしまして申し訳ありません・・」という謝罪を含めた挨拶もあり、そこはファンイベントということで大きく触れることなく進行。

最初のお色直しで再登場で、ピアノ演奏をバックにバラードをいくつか披露。あっちゃんが大好きだという、JUJUの「やさしさで溢れるように」では感情がこもり、歌詞を詰まらせる場面もあり。

MCは、しゃべりがあまり得意ではないあっちゃんだけに、独特の間というか、緩い感じで進んでいくのだが、それをよく知ってるファンが暖かく見守ってる雰囲気。

アンコールも2回あって、歌だけのライブイベントであったが結局1時間半くらいかかる意外と長い内容。

唄うことが楽しいと言っていたので、今後も女優業だけに縛られず、ファンと接することのできる歌手活動でのライブイベントも続けていってほしいものだ。

セットリスト:
01.君は僕だ
02.La Brea Ave.
03.Sunday Drive

04.夜明けまで
05.やさしさで溢れるように
06.遠回り
07.頬杖とカフェ・マキアート
08.愛しすぎると・・

EN1.右肩
EN2.Flower

EN3.この胸のメロディー
EN4.君は僕だ

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2012年9月17日 (月)

LIVE鑑賞~東京JAZZ2012最終日

東京JAZZ2012~PUT OUR HEARTS TOGETHER』2012/9/9(日)18:00~@東京国際フォーラムA

毎年同じことを記述している気がするが、ROCK系の夏フェスは毎年盛んに行われるのに、かつて隆盛を極めていた大掛かりなJAZZフェスはなく継続しているのはこの東京JAZZのみ。ホールなのでいまいちフェス感は薄れるけど、客層的に天候など気にせずゆったりと観れるのでこれはいいのでしょう。

そんなほぼ毎年参加している東京JAZZであるが、今年参戦したのは3日目(最終日)夜公演のみ。何故ならラインナップが個人的に物足りなかった。

しかし、この最終夜の部はなんといってもカシオペア復活ライブが観れたのでそれだけでも満足。

エスペランサ・スポルディング Radio Music Society

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グラミー受賞後発表の今年のアルバムを引っさげてホーン・セクション含む12名のビッグバンドで登場。

後から現れたエスペランサは、割とかわいらしい服装で登場しエレベを構える。一気にステージに華が溢れた感じ。その美しい様相から繰り広がる難解なベースサウンドは必見。特にウッドを弾きながら歌うテクニックは凄いものがある。

若干、曲調が難解なものを取り上げてしまったのでこの短い時間では素晴らしさの全てが伝えられなかったかもしれないので、クラブサイズでのフルライブを観てみたい。

セットリスト:
01.US
02.Hold On Me
03.Crowned & Kissed
04.Black Gold
05.Endangered Species
06.Radio Song

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今年の東京JAZZ個人的目玉はこのカシオペア6年ぶり復活登場。今年が結成35周年ということで、メンバーに多少変更があったもののまたカシオペアのライブが観れる喜びはひとしおである。

1曲目からイケイケの「FIGHTMAN」で始まり怒涛の3曲連続で一気に観客もヒートアップ。そしてMC担当となったリーダー野呂一生の淡々とした話でまずはご挨拶。

続いて、初期カシオペアのテクニカル楽曲2曲が続く。「DOMINO LINE」の後半のベース・ドラムソロは省略されたが、この辺の曲を聴くとカシオペア聴いてるなーって感慨になる。

そして新曲「ARROW OF TIME」は初めて聴くのに一聴してカシオペア(野呂)サウンドだなーとわかるメロウな楽曲。新規加入の大高さんは、オルガン・プレイがやはり秀逸で、それまでのカシオペア楽曲も攻めのオルガン・ソロに勢いを感じた。この新曲はやはり現メンバーで作った楽曲だけあって、より大高オルガンが生きている感じ。

最後はキメがかっこいい「GALACTIC FUNK」に、お決まりの「ASAYAKE」でシメ。と思いきやアンコールでもう1曲。

1時間の中で9曲を凝縮した内容で、ホント「お久しぶり、帰ってきたよ」というご挨拶的なライブ。盛りだくさんであっという間に過ぎてしまったが、この続きは10月のフルライブで堪能させていただきましょう。

セットリスト:
01.FIGHTMAN
02.EYES OF THE MIND
03.SET SAIL
04.DOMINO LINE
05.SPACE ROAD
06.ARROW OF TIME
07.GALACTIC FUNK
08.ASAYAKE
EN.GOLDEN WAVES

ボブ・ジェームス・クインテット featuring  スティーヴ・ガッド、ウィル・リー、デイヴ・マクマレイ、ペリー・ヒューズ Very Special Guest 松田聖子

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今回の東京JAZZの中でもメイン・アクトとなるのがこのボブ・ジェームス率いるスーパー・ユニット。コンセプトが70年代CTIサウンドを再現する内容と聞いていたから、期待は高まっていたのだけど・・・

グローバー・ワシントン・Jrの「MISTER MAGIC」、エリック・ゲイルの「WHITE MOTH」と今は亡き人気ミュージシャンのCTI時代ソロ楽曲を披露。当時、ボブやスティーヴ・ガッド、ウィル・リーらがバックで演奏していたのが30年以上経って再現される感慨深さ。

落ち着いた楽曲が続く中、随所に渋いテクニックが現れ、ガッドのドラムソロに歓声が沸く。

そうして、まだまだ佳境に入る手前で一旦メンバーが引っ込み。再登場して向かえたゲストが松田聖子。うーん。違和感・・

日本と親交の深いボブが、日本のために書いた曲を松田聖子とデュエットした縁から、今回のゲスト参加へとつながったようで、その楽曲はもちろん披露され、フォープレイの最新アルバムにも収録。

非難を覚悟で記述すると、せめてこのバックメンバーで演奏するのであれば、そして密かに松田聖子を生で観る貴重な機会であったので、往年の名曲「赤いスイートピー」「青い珊瑚礁」をこの演奏で披露するライブを観たかった・・・

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セットリスト:
01.MISTER MAGIC
02.WHITE MOTH
03.DON'T MESS WITH MISTER T.
04.ANGELA "THEME FROM TAXI"
05.上を向いて歩こう (with 松田聖子)
06.Put Our Hearts Together(with 松田聖子)

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2012年9月 9日 (日)

LIVE鑑賞~水樹奈々@QVCマリンフィールド2012

水樹奈々 NANA MIZUKI LIVE UNION 2012』2012/9/8(土)@QVCマリンフィールド

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今年6月から始まった、奈々ちゃん2012全国ツアーの千秋楽かつ東京近郊でのライブ会場は、初の千葉マリンスタジアム、いや今はQVCマリンフィールドって言うんですな。そして2006年の日比谷野音以来の野外である。

前日まで雨マークが付いていた天気が心配であったが、さすがは超の付く晴れ女。昼間にちょっと雨が降ったらしいが、開場時には快晴となる好天気。そのおかげで、9月になったとはいえ、まだまだ真夏日状態で暑い暑い。

開演17時はまだ西日が照りつく状況の明るい中でライブ開始。のっけからイケイケな楽曲が続き明るい中、サイリウムも照らされていく。天候さえ良ければこのスタジアムは結構見やすくて音も悪くないし良いハコかなと。

終始笑顔でパワフルに歌唱し、広いステージを駆け回り、MCもハキハキと言葉をしっかり伝える奈々ちゃん。まさに歌姫の極みと言ったところか、いつ観ても感心させられてしまう。

2012年はまだシングルのみの発表なので、その最近のシングル楽曲を軸に、過去の名曲をうまく散りばめた構成。

個人的には、観客の一体感が素晴らしい「DISCOTHEQUE」「NEXT ARCADIA」「ETERNAL BLAZE」といったアガル楽曲で高まる感じ。

中盤で船の映像が流れ、その後登場した奈々ちゃんがメインステージからホーム側まで100メートル以上宙に釣られながら移動した後、その船が登場しグラウンドを半周するという流れに圧倒。この規模のライブでは必ず何かアトラクションをやってくれるからたまらない。

極めつけは、アンコールでの「星空と月と花火の下」。ライブが始まって3時間ほど経過し空も真っ暗で快晴のおかげで星も見える状況。さすがに月までは見えなかったが、曲中の良いタイミングで打ち上げ花火が上がる!そのインパクトはちょっとした花火大会レベルのスケールで曲に合わせて素晴らしい花火がライブに華を添えた。

3時間半に及ぶこのライブは、またもファンの想い出に残る素晴らしい内容であった。

最後に告知関係2点。

今年デビュー12周年という奈々ちゃんの2年ぶりオリジナル・アルバムが2012年12月12日と12が並ぶ日に発売決定

そして2013年1月19日20日にはフルオーケストラ・コンサート第2弾をさいたまスーパーアリーナ・スタジアムで開催決定。

セットリスト:
01.POP MASTER
02.時空サファイア
03.Love Brick

04.76th Star
05.SUPER GENERATION
<Cherry Boysコーナー>
06.METRO BAROQUE
07.Bring it on!

08.ROMANCER'S NEO
09.天空のカナリア
<team YO-DAコーナー>
10.chronicle of sky
11.PARTY!PARTY!
12.DISCOTHEQUE

13.絶刀・天羽々斬

14.Brand New Tops
15.Synchrogazer
16.NEXT ARCADIA

17.BRIGHT STREAM
18.Sacred Force
19.ETERNAL BLAZE
20.Justice to Believe

21.宝物

EN1.FEARLESS HERO
EN2.ONE
EN3.星空と月と花火の下
EN4.POWER GATE

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