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2012年8月

2012年8月30日 (木)

LIVE鑑賞~AKB48コンサート2012@東京ドーム最終日

AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~』2012/8/26(日)@東京ドーム

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遂にこの日が来てしまった。AKB48念願の東京ドーム公演及び、前田敦子最後のAKB48全体コンサート最終日。

初日の内容が初期からの歩み、2日目が現在の姿、そして最終日は次世代のこれからとあっちゃんの集大成といった内容。

1曲目からいきなりあっちゃん単独登場で「桜の花びら」をソロ生歌歌唱。途中からステージ奥のオーケストラが登場しこの曲だけの壮大な演奏を披露。

その後は、各チーム代表曲やこの日だけのシャッフル・ユニットが続く。「ハート型ウイルス」では柏木ゆきりんのセリフがあり「ぜーったいにありえない!ギンガムのPVの中でゆきりんがキスだって~!!」と、物議を醸したネタを逆手にとる一幕もあり。

個人的には名曲「キャンディー」で渡辺まゆゆを中心に、松井玲奈、峯岸みいちゃんの強力ユニットに萌え。最後は客席に本物のキャンディーを配るシーンもあり。ヲレもそのキャンディー欲しい~。

高橋みなみソロ「虫のバラード」披露後、この後は前田あっちゃんの最後のユニットメドレーが続くと予告。

そして黄色の衣装で登場したあっちゃんに大歓声。そう、初のセンター公演楽曲である代表曲「渚のCHERRY」を披露。バックには次世代を担う、島崎ぱるる、ゆりあピース、川栄りっちゃんとヲレ得な組み合わせに大興奮。

その後もあっちゃん早着替えで次々と強力ユニットで曲が続く。ソロ曲「君は僕だ」で小休止。

途中に生放送中の「24時間テレビ」の中継が入り、「エビカツ」「ヘビロ」を中継披露。そしてラストに向けて、シングル楽曲や姉妹グループ楽曲が続く。

そういえば、毎回披露していたシングル曲「RIVER」はステージ奥で本物の川をイメージする水が流れており、文字が浮き出たり、終盤は濡れダンサーと言われるSKE、NMBからのメンバーが水に濡れながら踊る姿がかっこよすぎ。

本編最後は全員出演による「ここにいたこと」であるが、ここでモニターに急遽この曲だけ出演した増田有華の姿があり歓声が起こる。

アンコールは、白いドレスに身を包んだあっちゃんが単独登場。その姿はあまりにも美しすぎて儚さを感じた。涙ながらに最後の挨拶を言葉を噛みしめて行い、まさにあっちゃんに捧げる楽曲「夢の河」を最後に披露。途中から中心メンバーが登場し、曲中に1人1人抱擁を交わし、白い舟に乗ってあっちゃんは河を渡っていった。。。

そして全員による「桜の花びらたち」ではゴンドラに乗ったあっちゃんが球場内を一周し観客へ別れの挨拶。あっちゃん、今までありがとう!

セットリスト:
00.Overture
01.桜の花びら~前田敦子 solo ver.~(前田敦子)
02.Pioneer(AKBチームA)
03.RESET(AKBチームK)
04.シアターの女神(AKBチームB)
05.初恋は実らない(AKBチーム4)
06.会いたかった(AKB48)
07.スキャンダラスに行こう(大島優子、小嶋陽菜)
08.向日葵(板野友美、梅田彩佳、松井珠理奈,宮澤佐江)
09.口移しのチョコレート(篠田麻里子、高城亜樹、横山由依)
10.いつか見た海の底(Up-and-coming girls)
11.NEW SHIP(スペシャルガールズA)
12.ハート型ウイルス(柏木由紀、河西智美、北原里英、阿部マリア、永尾まりや、竹内美宥)
13.キャンディー(渡辺麻友、松井玲奈、峯岸みなみ)
14.ハッピーA!(AKBチームA)
15.Only today(AKBチームA)
16.転がる石になれ(AKBチームK)
17.みなさんもご一緒に(AKBチームB)
18.黄金センター(AKBチーム4)
19.虫のバラード(高橋みなみ)

20.渚のCHERRY(前田敦子、島崎遥香、木崎ゆりあ、川栄李奈)
21.黒い天使(前田敦子、渡辺麻友、松井珠理奈)
22.アイドルなんて呼ばないで(前田敦子、大島優子、小嶋陽菜、板野友美)
23.君は僕だ(前田敦子)
24.Everyday、カチューシャ(AKB48)
25.ヘビーローテーション(AKB48)
26.夕陽を見ているか?(前田敦子、高橋みなみ、板野友美、峯岸みなみ、小嶋陽菜、篠田麻里子)
27.風は吹いている(選抜メンバー)
28.10年桜(非選抜メンバー)
29.キスだって左利き(SKE48選抜メンバー)
30.ヴァージニティー(NMB48選抜メンバー)
31.胡桃とダイアローグ(AKBチームA)
32.BINGO!(AKBチーム4)
33.手をつなぎながら(HKT48)
34.Baby!Baby!Baby!(JKT48)
35.上からマリコ(じゃんけん選抜メンバー)
36.君のことが好きだから(14thシングルアンダーガールズ)
37.RIVER(選抜メンバー)
38.Beginner(選抜メンバー)
39.大声ダイヤモンド(選抜メンバー)
40.言い訳Maybe(選抜メンバー)
41.Everyday、カチューシャ
42.ポニーテールとシュシュ
43.フライングゲット
44.真夏のSounds good!
45.ここにいたこと

EN1.夢の河(前田敦子、小嶋陽菜、高橋みなみ、板野友美、峯岸みなみ、篠田麻里子、大島優子、柏木由紀、渡辺麻友、松井珠理奈)
EN2.桜の花びらたち
EN3.ギンガムチェック(選抜メンバー)
EN4.少女たちよ
EN5.ファースト・ラビット
EN6.ヘビーローテーション

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2012年8月26日 (日)

LIVE鑑賞~AKB48コンサート2012@東京ドーム初日

AKB48 in TOKYO DOME ~1830mの夢~』2012/8/24(金)@東京ドーム

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秋葉原の劇場公演デビューから6年8ヶ月経って、遂にキャパ250人の劇場から約50,000人の東京ドーム公演実現となったAKB48。

個人的には、2006年に初劇場公演体験してこの時はまさかここまで人気が上がるとは思ってなかったが、2009年あたりから各メンバーの個性が世に伝わり始めて面白くなってきたかなと思ってたらここ2年で大ブレイク。

18時ちょうどに開演。まずは影アナで高橋みなみが会場を盛り上げる。「overture」が流れたらもうボルテージは最高潮。そしてセンターステージに、まるでショーケースのように200人以上のメンバー全員が囲われて登場。

最初の曲は期待を裏切らず、初期劇場オープニング「PARTYが始まるよ」を初期メンでスタート。そして曲ごとに次期メンバーが登場。1曲だけではあるがSDN移籍組の浦野一美、大堀恵、小原春香、駒谷仁美、佐藤由加理、戸島花、野呂佳代の登場も嬉しい限り。原点回帰な展開の冒頭に古くから知っているファンの涙腺も潤む。

その後は最新アルバム『1830m』からの楽曲や公演曲シャッフルメンバーの披露や各チーム、ユニット楽曲が続く。

「7時12分の初恋」では前田あっちゃんが、次世代メンバーを率いての新旧ユニット披露。その後のMCがあっちゃん⇔若手の質問トークで面白かった。

チームBは、掛け声から始まる「初日」からの「チームB推し」と最強2曲が続き盛り上がる。

この日は、あまりSKE,NMBといったメンバーがあまり登場しなく団体でも1曲ずつ。それでもSKE48による「BINGO!」、NMB48による「10年桜」は楽曲の良さとパフォーマンスが合っていて良かった。

気づくと後半のシングルメドレーになっていて終わりを予感させる。あっちゃんがセンターで当たり前と思っていたこの楽曲たちももう観れなくなると思うと1曲1曲を噛みしめて観ないとね。

本編が終了して、やくみつるが実はAKBファン(?)的なPVが流れ来年1月開催の「リクエストセットリストアワー」の告知がされる。ここではちゃんと紹介されなかったが、8/24夜に解禁になった10/31発売シングルに投票券が封入されるということ。

アンコールで2曲披露した後、戸賀崎支配人が登場。ということはサプライズ発表か?!

時間もないと思われ淡々と発表していったがその内容は驚くばかり。3年ぶりのチーム組閣の発表で、チーム4を発展的解消し、元のA,K,B3チーム編成に組み替え。それに伴い、研究生からの昇格、各支店への移籍、兼任メンバーも次々と発表されメンバー、会場とも困惑状態に・・・

まず昇格では、既に選挙でランクインした武藤十夢、スーパー研究生の光宗薫、そして個人的に注目していた大島涼花の3名。この辺は妥当ではある。

移籍ではやはり、JKTへの高城あきちゃと、SNH(上海)への宮澤佐江の移籍が衝撃か。

各チーム編成もキャプテンが全員代わったり、入れ替えが多すぎてよくわからない状態に。しかし、こういう刺激が飽きさせないというか、長く続けられる要因でもあったりするかなと。

そんなドンヨリとした中ではあるが、21時を過ぎ若手メンバーは出演できない時間になってしまったが、あとの全員で3曲披露し、全45曲3時間半に渡る初日ライブが終わった。

最終日へと続く(2日目は鑑賞できず・・・)

セットリスト:
01.overture
02.PARTYが始まるよ(板野友美, 小嶋陽菜, 篠田麻里子, 高橋みなみ, 前田敦子, 峯岸みなみ)
03.Dear my teacher(初期+二期)
04.毒リンゴを食べさせて(初期+二期+三期)
05.会いたかった(初期+二期+三期+SDN移籍組)

06.プラスティックの唇(篠田麻里子)
07.Blue rose(河西智美, 柏木由紀, 倉持明日香, 高城亜樹)
08.泣きながら微笑んで(板野友美)
09.直角Sunshine(AKBチーム4)
10.嵐の夜には(Not yet)
11.AKB参上!(AKBチームA)
12.いつか見た海の底(AKBUp-and-coming girls)
13.NEW SHIP(AKBスペシャルガールズA)
14.ミニスカートの妖精(ノースリーブス)
15.投げキッスで撃ち落せ!(渡り廊下走り隊)
16.7時12分の初恋(前田敦子, 島崎遥香, 川栄李奈, 高橋朱里, 向田茉夏)

17.初日(AKBチームB)
18.チームB推し(AKBチームB)
19.バッチコイK!(AKBチームK)
20.ウッホウッホホ(AKBチームK)

21.希望について(NO NAME)
22.夕陽を見ているか?(板野友美, 小嶋陽菜, 篠田麻里子, 高橋みなみ, 前田敦子, 峯岸みなみ)
23.風は吹いている(選抜メンバー)
24.君と虹と太陽と(AKBチーム4他)
25.BINGO!(SKE48)
26.10年桜(NMB48)
27.胡桃とダイアローグ(AKBチームA)
28.RUN RUN RUN(AKBチーム4)
29.Baby! Baby! Baby!(JKT48)
30.涙サプライズ!(HKT48)
31.上からマリコ(選抜メンバー)
32.君のことが好きだから(アンダーガールズ)
33.RIVER(選抜メンバー)
34.Beginner(選抜メンバー)
35.大声ダイヤモンド(選抜メンバー)
36.言い訳Maybe(選抜メンバー)
37.Everyday、カチューシャ(AKB48)
38.ポニーテールとシュシュ(AKB48)
39.フライングゲット(AKB48)
40.真夏のSounds good !(AKB48)

41.青空のそばにいて

EN1.ギンガムチェック(選抜メンバー)
EN2.あなたがいてくれたから

EN3.少女たちよ
EN4.ヘビーローテーション
EN5.ひこうき雲

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2012年8月25日 (土)

LIVE鑑賞~矢野顕子@ブルーノート2012

矢野顕子トリオ・フィーチャリング・ウィル・リー・アンド・クリス・パーカー2012/8/21(火)1st@ブルーノート東京

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今年もこの季節がやってきたという恒例のアッコちゃんトリオのブルーノート。2年前がピアノ側、昨年がセンターテーブルということで、遅れて入場したこともあり今年の座席は右手ドラム側。横一線で3人の顔がなんとか見える位置であり、ほぼ真横に近いがメンバーとの距離感も近かったので臨場感あってよかった。

やはり座る位置というのが大きいが、どうしてもドラム演奏が目立って視聴覚に入ってくるので、肝心のアッコちゃんのピアノがあまり印象的に聴こえなかったのが残念かな。

でも今まであまり感じなかったクリスのドラミングが結構いろいろやっていることがよくわかり発見。気のせいかこの日の演奏はドラムソロも多かったように感じた。

個人的には、冒頭からのスリリングな展開の演奏が大好き。「DREAMING GIRL」からやられてしまった。後半はちょっとロック色の強いここ最近の流れだし。

MCで聞いたウィル・リー情報で、今年の9月でなんと還暦を迎えるという。こんな若々しくかっこいい60歳はなかなかいないね。そして20年ぶりになるソロ・アルバム制作進行中だとか。きっとベースプレイももちろん、美声も聴かせてくれることであろうから楽しみ。そんなウィルさんは来月の東京JAZZで再会できますから。

このライブ前に発売されたアルバム『荒野の呼び声』は2009年~2010年の東京でのライブ録音内容。このブルーノートでのトリオ演奏も何曲か収録されているから必聴ですな。

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1ST セットリスト:
01.DREAMING GIRL
02.こんなところにいてはいけない
03.いいこ いいこ(GOOD GIRL)
04.FULL MOON TOMORROW(~多魔蘭坂)
05.SPRING SPRING SPRING
06.REACH OUT
07.PRAYER
08.ポケットいっぱいの秘密
09.PEOPLE GOT TO BE FREE
10.GASOLINE AND MATCHES

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2012年8月 9日 (木)

LIVE鑑賞~ももいろクローバーZ@西武ドーム2012

ももいろクローバー「ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour ~最終戦~ 8.5 西武ドーム大会」』2012/8/5(日)@西武ドーム

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ももクロの勢いは止まらない。この1年あまりのうちにライブ会場が、日本青年館→中野サンプラザ→よみうりランドEAST→さいたまスーパーアリーナ(ホール)→横浜アリーナ2DAYSと観客動員が倍増していき、遂にこの西武ドームで3万7000人を収容。

この日の西武ドーム周辺は、カラフルなグッズを身に付け全国から多数のモノノフたちが集まって西武球場前駅からドーム周辺は人が溢れカオス状態。

会場は、中央にセンターステージが組まれており横浜アリーナ同様のパノラマ状態。そこから花道が5本広がって、スタンド席の近くまで来る流れ。更にバックスクリーン側にサブステージがあり、ここでもいろいろ披露されることであろう。

17時開演で、外の光が差し込むこのドームはまだ全然明るい時間帯であるが会場は5色のサイリウムが早速輝き始める。

オープニング映像が流れ会場のボルテージが上がり、隠されていたセンターステージが開かれると、そこには三味線を弾く吉田兄弟が登場。桃黒亭一門の新曲に参加している彼らが単独で登場し見事なインスト(?)曲を披露。後の桃黒との共演を予感させる。

そこに能面を付けたももクロの5人が登場。いきなりハイテンションになれる「ワニシャン」からスタート。そんな会場の姿を見て、有安は早くも涙ぐみながら唄う。まだ1曲目だぞ。

そして最新シングル「Z女戦争」など最近の勢いある楽曲を畳み掛けるように披露。恒例の自己紹介もテンションMAXな感じ。しおりんの「いいか、お前らー!頭のネジはしっかり外してきたかー?!」と、いつもの煽り文句に会場が更に盛り上がる。しおりんはすっかりこのキャラ定着したなー。

中盤には、セツナ系良曲「キミノアト」「キミとセカイ」もあれば、子供祭りで披露した「ももクロだョ!全員集合」などバラエティな流れが進む。

そして、あくまでもももクロによく似た5人という、桃黒亭一門が登場。9月5日にアニメじょしらくEDである「ニッポン笑顔百景」を発売する彼女らであるが、CDでは林家木久扇とのコラボを実現していて、この日の登場も期待されたが代わりに出てきたのは林家ペー・パー子・・・ま、仕方ないか。ちょっとこの日のライブでは伝わりきれなかったが、この「ニッポン笑顔百景」個人的にも既にお気に入り楽曲で、さすが前山田健一といったテンポの良い楽曲。

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更にノリノリ楽曲が続き、キラーチューン「Chai Maxx」で自分の中の何かが(ネジか?)完全に外れた感じ。やっぱこの曲アガるなー。

で、横浜アリーナ初日同様、松崎しげるが「愛のメモリー」に乗せて登場。恒例となった年末ライブ「ももクリ」の開催発表を務める。今年は、12月24日、25日のもろクリスマス2DAYSをさいたまスーパーアリーナ・スタジアムで開催。となると動員は2日で6万超え?

で、で、「ももクリ」発表に合わせたサンタ衣装という流れで夏だけどこれまたノリノリの「サンタさん」からの「怪盗少女」とボルテージ最高潮。

アンコールは「走れ!」からの最後はやはり「あの空へ向かって」で締め。「世界のももクロナンバーワン!」をみんなで叫ぶところは感動もの。そう、このライブは国内のみならず、香港、台湾へもライブビューイングで同時中継していて、まさに世界へ羽ばたく日も近いか、ももクロ!

4時間近くに渡る、この夏のツアー集大成ライブは、ももクロの魅力が満載であった。真夏の暑いこの西武ドームで唄い踊り続けた彼女たちはまた成長を遂げ、次なるステージへ向かって進み続けるであろう。

セットリスト:
01.ワニとシャンプー
02.PUSH
03.Z女戦争
04.DNA狂詩曲
05.CONTRADICTION
06.D'の純情
07.キミノアト
08.ミライボウル
09.ももクロだョ!全員集合
10.天手力男
11.キミとセカイ
12.BIONIC CHERRY
13.ニッポン笑顔百景(桃黒亭一門)
14.ピンキージョーンズ
15.労働讃歌
16.Chai Maxx
17.サンタさん
18.行くぜっ!怪盗少女
19.スターダストセレナーデ
20.ココ☆ナツ
21.ももクロのニッポン万歳!
22.コノウタ

EC1.走れ!
EC2.猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
EC3.オレンジノート
EC4.あの空へ向かって

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