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2012年2月

2012年2月29日 (水)

LIVE鑑賞~東京事変2012@日本武道館

東京事変 live tour 2012 Domestique Bon Voyage』2012/2/28(火)@日本武道館

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東京事変、2012年2月29日解散。形あるもの、いつかは無くなるというが、この報道は予想だにしなかったことで、それからというものラスト・ミニアルバム、ライブベストアルバム、ライブ映像が発売され、遂にラスト・ライブを迎えてしまった。

その最後の武道館2DAYSの初日に参戦。この日ばかりは観たくても観れない人々が武道館周辺に多く散在しており、改めてその人気を体感。

会場に入ると、2階席であったがステージがやけに近く感じられるセッティング。それもそのはずで、メインステージが前に迫り出しており奥には管弦楽団が控えている豪華な布陣。

斎藤ネコが指揮するその楽団は前方に弦楽器奏者が、後方には管楽器奏者がびっしりと揃っており管ではトロンボーンの第一人者、村田陽一など名だたるミュージシャンが居てびっくり。最後の事変を彩るメンツが揃っていたわけだ。

19時ほぼ定刻にSEが流れ、まずは椎名林檎が登場。即効で武道館全体が歓喜で揺れる。そしてメンバー全員が揃い演奏が始まるとここからMCなしで怒涛の演奏が続く。

楽曲によってはダンサーが登場しステージを華やかにし、ストリングスで荘厳な雰囲気にさせ、映像で空気を緩かにさせたりとまさにショウが繰り広げられる。

舞台装置はシンプルなものであったが、照明の使い方が素晴らしく事変の音の世界を表現するに申し分ない展開。

そして林檎ちゃんの衣裳が目を引くものがあり、最初は金髪アフロにキラキラドレス。後半は露出度抜群なセクシードレス。

一分のスキもなく展開されたライブはちょうど2時間の21時に本編終了。ほどなくしてアンコールがスタート。ほとんどMCのないライブであったが、さすがに最後には観客とのコミュニケーションがあり、アンコールラストでは林檎ちゃんが山口百恵ばりに、マイクをステージに置き退場し、観客の涙を誘う。

これで終わりかと思いきや再度メンバー登場してラスト1曲。これが本当のラスト。2時間半弱のライブで東京事変が本当に終わってしまう。

最後は映画ばりにエンドロールが映し出され、関わったスタッフのクレジットが全て流される。

そして一言「さらばじゃ」。

セットリスト:
01.生きる
02.新しい文明開化
03.今夜はから騒ぎ
04.OSCA
05.FOUL
06.シーズンサヨナラ
07.海底に巣くう男
08.怪ホラーダスト
09.ほんとのところ
10.sa_i_ta
11.能動的三分間
12.修羅場
13.絶体絶命
14.アイスクリームのうた
15.おいしい季節
16.女の子は誰でも
17.御祭騒ぎ
18.天国へようこそ
19.タイムカプセル
20.電波通信
21.閃光少女
22.勝ち戦
23.キラーチューン
24.空が鳴っている

EN1.某都民
EN2.群青日和
EN3.青春の瞬き

EN4.透明人間

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2012年2月27日 (月)

LIVE鑑賞~坂本真綾IDS! EVENT2012@Zepp Tokyo

坂本真綾 IDS! EVENT 2012 “winter songs”』2012/2/26(日)@Zepp Tokyo

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昨年2011年はマーヤちゃんの活動が活発でライブにCD発売にと勢力的だった。2012年も早々にFCイベントを全国規模で行うということで、心を掴んで離さない感じ。

1月末から始まったこのFCイベントであるが、岩手、福島の東北地方も加えて全国Zeppにて開催。そして本日東京3公演で最終となる。

今回自分が選択したのは16時開演の2回目であったのだが、奇跡の最前列席をゲット!いやー、前に遮るものがなく間近で大好きなアーティストを拝めるってなんて素敵なんだろう。

ライブ開始で会場が暗い中、cucumbersのメンバーが配置に付きほどなくしてマーヤちゃん登場。青いミニワンピース風衣裳に黒のタイツ。シンプルながら艶やかな雰囲気で今日もお美しい!

まずは最新冬のコンセプト・アルバム『Driving in the silence』から表題曲で開始。そのアルバムを中心に、冬を感じる楽曲を次々と披露する展開。

ということでFCイベントはアコースティックセットということもあり、しっとりとした楽曲が中心でマーヤちゃんの透明感ある歌声に聴き入る感じ。

途中、各会場で同様に行われたようだが冬のコンセプトを一旦外して、観客を代表してくじ引きを行いその場で1曲選ぶ。この日は熱烈な女性ファンがくじ引き権利をじゃんけんで勝ち取り見事選んだのは、他の会場では選ばれなかった楽曲「マジックナンバー」を披露。POPなこの楽曲で会場が一体となった雰囲気になった。

ラストは定番の「ポケ空」を合唱して2時間弱のイベントは終了。来年がFC結成10周年となるから、その時はもっといろいろ盛り込んだイベントになるんだろうなと今から期待。

セットリスト:
01.Driving in the silence
02.冬ですか
03.Sayonara Santa
04.Melt the snow in me
05.たとえばリンゴが手に落ちるように
06.今年いちばん
07.みずうみ
08.極夜
09.マジックナンバー 
10.Remedy
11.誓い

EN1.おかえりなさい
EN2.ポケットを空にして

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2012年2月19日 (日)

LIVE鑑賞~EMI ROCKS 2012

『EMI ROCKS 2012』2012/2/19(日)@さいたまスーパーアリーナ

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2010年10月に初めて行われた「EMI ROCKS」2回目。昨今、1メーカーの1ジャンルだけで大規模なイベントが行われるのも貴重なので、今後も継続して欲しいっすね。

てことで、前回より開演が早く11時開演ということでそこには間に合わず、会場入りしたときには2番目の赤い公園が始まったところ。

今回のラインナップは出演順で

Base Ball Bear
赤い公園
The SALOVERS
清 竜人
雅-MIYAVI-
the telephones
James Iha
東京事変
DJ:片平実(Getting Better)
ストレイテナー
ACIDMAN
9mm Parabellum Bullet
吉井和哉×9mm Parabellum Bullet~EMI ROCKS Session

ということで、出演順は当日発表だったものだから、Base Ball Bear(特に関根ちゃん)は観たかったんだけどまさかの1番手とわ・・

鑑賞した中で気になったアーティストを取り上げると、、、

赤い公園

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今年の2月にメジャーデビューしたばかりで、もちろん未見だったので気になっていた女性4人バンド。その音は女性らしさは感じられず、力強いもの。まさにEMI ROCKS向き。

セットリスト:
01.のぞき穴
02.今更
03.塊
04.透明
05.ふやける

雅-MIYABI-

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前回EMI ROCKSで観た雅にド肝を抜かれたわけだが、今回は更にパワーアップ。相変わらずキレのよいギターカッティングと疾走感あるドラムとのコンビネーションはバッチリ。こんな演奏されたら男女問わず雅に惚れるね。会場の雰囲気もここで一気に盛り上がった感じ。

そしてSAMURAI SESSION敢行中ということで、ゲスト登場。最初はPE'Zや東京事変のメンバーでもあった、H ZETT Mのピアノ・セッション。そして何といっても最新シングルで共演したKREVAがまさかの登場で会場総立ち状態。1曲だけで持ってくよね、KREVA。

セットリスト:
01.WHAT'S MY NAME?
02.SURVIVE
03.新曲(W/H ZETT M)
04.STRONG(W/KREVA)
05.FUTURISTIC LOVE

東京事変

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おそらくこの日一番集客を集めヒートアップをしたのは、この2月末で解散してしまう東京事変かな。何せ長丁場で観客も外で飲食したり休憩したりとライブ会場外も結構人がうようよしていたのにこの時はほぼ会場内に居たし。歓声の度合いが違う。

限られた時間の中で可能な限り曲を披露するためか、MC的なものはほとんどなく次々とキラーチューンを放っていく。ソロの椎名林檎はもちろん良いが、バンドというか事変の中の林檎はやっぱりカッコイイ。

セットリスト:
01.新しい文明開化
02.今夜はから騒ぎ
03.sa_i_ta
04.能動的三分間
05.空が鳴っている
06.閃光少女
07.群青日和
08.キラーチューン

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LIVE鑑賞~BENI@BLUENOTE

BENI COVERS: コンベンション ライブ』2012/2/16(木)@ブルーノート東京

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女の子のリアルな気持ちを歌ったラブソングが、同世代女性から支持を受け、配信チャートを賑わせ2010年にはアルバム『Lovebox』は週間売上1位を獲得。

そんな名実ともにトップシンガーとなったBENIが男性ヴォーカリスト作品の英語詞カバー・アルバムを発表するということで、意外にも初のコンベンション・ライブをブルーノートを貸し切って行うということで参加。

司会者が登場しBENIの紹介を行うとともに発表されたのが、携帯カメラ撮影OKという。ということでこんな貴重な機会はないので撮らせていただきました。

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バックはアコギとピアノの2名でのアコースティック・セットで、冒頭3曲はBENIも座りながらしっとりと歌唱。

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後半2曲はノリのよい「LA LA LA LOVE SONG」の流れで立って歌唱。伸びやかな歌声を披露した。

このアルバム、まだ全曲開示されていないが最近のヒット曲から1990年代名曲や「いとしのエリー」まで含まれる予定。そして全曲英語詞ということで、原曲に沿った英詞もあればBENIが新たに新しい表現で書き加えた歌詞もあるとか。

2012年3月21日発売なのでお楽しみに。

セットリスト:
01.もう二度と・・・
02.TRUE LOVE
03.瞳をとじて
04.LA LA LA LOVE SONG
05.Ti Amo

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2012年2月15日 (水)

LIVE鑑賞~植村花菜@国際フォーラム2012

植村花菜 Live Tour 2012「手と手」』2012/2/12(日)@東京国際フォーラム ホールC

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2010年~2011年にかけての花菜ちゃんは、良くも悪くも「トイレの神様」のヒットによる多忙を極め、ちょっと手が届かないところに行ってしまうのかな?と思っていたが、この日のライブを観て、なにか吹っ切れて良い方向に成長されているようだと確信した。

2012年1月に発売した『手と手』は、2007年発表の『愛と太陽』以来久々のフルオリジナルアルバム。そのアルバムを引っ提げた東名阪ツアーの最終日がこのライブ。

2010年の日本青年館、ステラボール、2011年の渋谷公会堂とホールコンサートを観てきて、今回は国際フォーラムCの3階席での鑑賞であったが、今までで一番音のバランスが良かった。会場が良いのもあるが花菜ちゃんの歌声とバンドの音の抜けがちょうど良く響いていた。

そしてちょっと久々に観た花菜ちゃんは、髪型がショートボブで体型もちょっとすっきり痩せて美しさに磨きがかかった模様。

だけどMCはいつものテンポ良い関西弁で、そのちょっとしたギャップがまた観客を惹きつける。

演奏内容は新作アルバムを全曲と過去アルバムからよりすぐりの名曲をピックアップ。個人的には一番好きな高まる楽曲「ミルクティー」が前半で登場し、「もうミルクティーか?」と思ったが前半を勢いづける位置なのかなと。

中盤のアコースティック・コーナーを経て少しずつまた盛り上がる楽曲が続き、また個人的高まる「キセキ」で終盤を感じ、本編ラストは「トイレの神様」で締める。

アンコールは、ほんわかする曲にしっとりくる曲で仕上げて、やっぱり花菜ちゃんワールドはコレなんだなと思う次第。

ライブを観ていると心が洗われる気持ちになるので、まだ未見の方はご覧になったほうがよいですよって。

セットリスト:
01.手と手
02.きみとぼく
03.伝えたいこと
04.メッセージ
05.ミルクティー
06.Being In Nashville
07.光
08.タペストリー
09.猪名川
10.ごめんね。
11.ちむぐくる
12.ひまわり
13.タイムマシン
14.O・B・A・C・H・A・N
15.キセキ
16.トイレの神様

EN1.My Favorite Songs
EN2.世界一ごはん
EN3.花

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2012年2月12日 (日)

LIVE鑑賞~SDN48「誘惑のガーター」劇場公演

SDN48 1st Stage「誘惑のガーター」』2012/2/11(土)20:30-@AKB48劇場

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2012年3月31日SDN48全員卒業・・・

このニュースが流れてSDNファンはもとより、多くのアイドルファンに衝撃が走った。いつか観れるだろうと思っていたものが期日が迫ってくるともう残り何日かでSDNが観れなくなる。そう思ったら劇場に行っておかナイト!

SDNは専用劇場がないのでAKB公演の合間を縫って、主に土曜の夜に公演が行われていたのだが、最近はAKB本体の握手会などが土日にあったりで土日公演も毎回ではなく日取りを合わせるのが難しかった。

しかし2月に入ってからは割と定期的に公演が行われるようで、今となっては貴重な本来のサタデーナイト(SDN)公演を幸運にも観ることができた。

この日のメンバーは、

穐田和恵・伊東愛・今吉めぐみ・浦野一美・梅田悠・大河内美紗・大堀恵・甲斐田樹里・加藤雅美・河内麻沙美・近藤さや香・佐藤由加理・尻無浜冴美・チェンチュー・手束真知子・なちゅ・西国原礼子・畠山智妃・三ッ井裕美

とほぼ1期生メンバーで、主要どころの芹那、小原春香、野呂佳代あたりは不在なものの、シンディ(浦野一美)、めーたん(大堀恵)、ゆかりん(佐藤由加理)といった元AKB古参メンバーが居たことで注目の内容となった。

更なる幸運で劇場最前列にて鑑賞。後方の立ち見ゾーンでも至近距離というのに最前列となると、、、衣裳がミニボディコンやほぼ水着のような露出の多いものもあり、あまりにも近すぎて凝視できないくらい。1曲だけ舞台から降りてくるときもあり、もう触れてしまうくらいでビックリ。

とはいいつつ、だんだん慣れてくると凝視してしまうんだなこれが。もう何人も目が合ってドキドキもの。

そんな雰囲気に圧倒されつつ90分あまりのステージはホントにあっという間。

最後は3/7発売ラストシングル『負け惜しみコングラチュレーション』のMV鑑賞。既にメディア報道されているが、SDN卒業10年後の同窓会という設定で芹那が大女優、シンディが3つ子の母で更に3つ子妊娠中。めーたんはクラブのママ、ゆかりんが何故か男になって小原が政治家と。その応援演説にAKB柏木由紀が出演。という話題な内容。楽曲はAKBが唄っても不思議でない王道アイドルPOP。最初で最後の1位狙えるか??

そして恒例のメンバーとのハイタッチで終了。最後はなちゅにハイタッチでなくがっちり両手握手されたー(笑)。シメがめーたんってのがまた感慨深いものがあった。

おそらく最初で最後の劇場公演鑑賞になりそうだけど、ショウとして少しも飽きさせるところがなく楽曲を知らなくても楽しめる良いものを見させていただいた感じ。

シンディ、めーたんなんかはかつてAKBでのバラエティ的な役回りも多く3枚目的なイメージがあったが、実際は顔も小さく細身で美しかったー。そしてダンスの時の真剣な表情がたまらん。

セットリスト:
01.overture(SDN48 ver.)
02.Saturday night party
03.Never!
04.Black boy
05.誘惑のガーター
06.I'm sure.
07.オールイン
08.じゃじゃ馬レディー
09.ガンバリーナ
10.普通のあなた
11.Best by…
12.愛されるために

13.孤独なランナー
14.逃避行
15.ヴァンパイア計画

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2012年2月11日 (土)

LIVE鑑賞~岡村靖幸@新木場STUDIO COAST

岡村靖幸 LIVE TOUR 2012「エチケット+(プラス)」』2012/2/9(木)新木場STUDIO COAST

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岡村ちゃんを聴いてから20年以上経って、まさかこのタイミングでライブを観れることになるとは思ってもいなかった。

最初に岡村ちゃんを認識したのは、当時よく聴いていた渡辺美里で良い曲提供していたのが岡村ちゃんだったなーと。「GROWIN' UP」「19才の秘かな欲望」とか。そこから「だいすき」とか「Peach X'mas」とかいくつか好きな曲があったものの、さすがにここ10年くらいは耳にすることがほとんどなかったものだ。

昨年、完全復活全国ツアーを開始して今回追加公演を観る機会ができて、元々聴いていた時代から今はどぉなってるんだろう?という興味本位なところもあったが、やっぱり観て良かったかなと。

2000人収容の新木場コーストの1Fスタンディングはすし詰め状態。客電が落ちSEが流れるとその人々がステージに向かってドーっと押し寄せる姿はすごかった。

そしていよいよ岡村ちゃんの登場。一時、太っちゃたりして心配だったけどスリムになってスーツ姿に黒の眼鏡をかけた様は往年のカリスマ性を失っていなく安心。

アレンジが多少フロア志向のリミックスでつなげてあるものもあったが、楽曲はやはり80年代~90年代の全盛期の楽曲ばかりでファンも狂喜乱舞。

初めてライブ見たのだが、岡村ちゃんはMC的なことはやらずバックメンバーの白石さんがMCやるんですな。面白い展開で良かったけど。

構成も本編が90分くらいであっという間に終了し、アンコールが結局60分くらいとありちょっとした2部構成な感じ。2回目アンコールでは鍵盤での弾き語り。即興演奏からの「友人のふり」での合唱で、やっぱり女性ファン多いんだなと実感。

結果2時間半近いライブは充実な内容で今後は新たな名曲を生み出していって欲しいところ。

セットリスト:
01.どぉなっちゃってんだよ
02.カルアミルク
03.Dog Days~ラブ タンバリン
04.ア・チ・チ・チ
05.Vegetable
06.聖書
07.Punch↑
08.Co'mon
09.イケナイコトカイ
10.19(nineteen)
11.いじわる
12.come baby

13.あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう
14.だいすき

EN01.DATE
EN02.祈りの季節
EN03.マシュマロハネムーン
EN04.SEX

EN05.ハレンチ
EN06.ステップ UP↑
EN07.Super Girl

EN08.弾き語り~友人のふり
EN09.どうかしてるよ
EN10.Out of Blue

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