2020年1月 6日 (月)

LIVE鑑賞~YSM VS DFP~ヤナミューフィロのス新春2マンライブ@恵比寿リキッドルーム

PERFECT MUSIC presents YSM VS DFP~ヤナミューフィロのス新春2マンライブ~2020/1/5(日)@恵比寿リキッドルーム


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2020年ライブ初めは、ヤなことそっとミュートフィロソフィーのダンス新春2マンライブ。メインはヤナミュー側であったが、フィロのスがバンドセットで挑むのとチケット購入者限定CDが付いてくるのでCD付チケットを早々に確保。入場もCD付チケット優先だったので比較的早めに入場。とはいえ、最前付近や高台最前などは埋まっており、辛うじて階段の段差で視界を確保できる位置をキープ。


開演時間になり、出演2組がステージに登場。フィロのスは赤でヤナミューは白の衣装でちょうど紅白な感じ。新年ご挨拶の後に「一月一日」を歌唱。そして「FUNKY BUT CHIC」が流れバンドメンバーからのフィロのスが先行で登場。前半はご挨拶な感じのノレる楽曲から、久々の「バッド・パラダイム」といった意表を突く楽曲も披露。後半は新曲「シスター」でうっとりさせた後は怒涛のキラーチューン連発。「ダンス・ファウンダー」からの「ライブライフ」は鉄板で盛り上がるし、いつに増してマリチチを激しく揉みしだくハルちゃんがイケイケ。バンドセットもいつもの天才・宮野弦士はギターソロきれまくってたし、ベース2人を使い分ける贅沢な布陣でバックトラックに生音がプラスされるとノリが増し増しで良し。


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あっという間のフィロのスパート40分が過ぎて、バンド転換に少々時間かかりヤナミュー登場。こちらもバンドセットであるが、ドラム、ベースにトリプルギターってアイドルのバックとは思えない布陣。初っ端から音圧が凄くて耳キーンなるわ。そこで黒髪で白の衣装をまとったアイドル3人が激しいサウンドをバックにステージを駆け回る姿に次第に食い入るようになる。途中から昨年末加入したメンバーを加えて4人になりよりステージが輝いてくる。正直、オルタナサウンドは苦手であるが、ちょっとsora tob sakanaを彷彿させる透明感もあって興味深いジャンルかなと思った次第。


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通常2マンライブだと互いの楽曲を交換して披露したり、一緒に披露したりというコラボステージがあるのだが、今回はまさかの出だしのお正月曲のみで交換楽曲は今回限定のCDでしか聴くことができないのでこれは貴重。帰宅して聴いたら、お互いの持ち曲のオケはそのままで各々の歌声が良い感じでハマっている。いつの日かライブで観ることができたらいいなー。


ライブ後はそれぞれ特典会があり、フィロのスはライブ会場内でヤナミューは2階ロビー。どちらも盛況であったようだが今回特典券5枚あったので2年ぶりにフィロのス囲みチェキへ。ライブが良かったのでグーサインでポーズお願いしたら、隣に居たマリリが「グーググー」って一人盛り上がって爆笑な感じでシャッター。おかげで自分もいい笑顔になれました。 


フィロのスバンドメンバー:

Drs.油布 郁
Ba.武宮 優馬
Ba.戸澤直希
Gtr/Key.宮野 弦士

セットリスト:
OP.一月一日(出演者全員)

<フィロソフィーのダンス>
00.FUNKY BUT CHIC
01.ラブ・バリエーション
02.バイタル・テンプテーション
03.アルゴリズムの海
04.バッド・パラダイム
05.スーパーヴィーニエンス
06.シスター
07.イッツ・マイ・ターン
08.ダンス・ファウンダー
09.ライブ・ライフ

<ヤなことそっとミュート>
01.Done
02.Into Yours
03.ラング
04.Pastureland
05.Gifted
06.Stain
07.カナデルハ
08.Lily
09.Afterglow
10.レイライン





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2020年1月 2日 (木)

LIVE鑑賞~坂本真綾 LIVE TOUR 2019「今日だけの音楽」追加公演 COUNTDOWN SPECIAL@東京国際フォーラム

坂本真綾 LIVE TOUR 2019「今日だけの音楽」追加公演 COUNTDOWN SPECIAL2019/12/31(火)@東京国際フォーラム ホールA


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マーヤ様のカウントダウンライブは2015年以来4年ぶり3回目となる。2019年年末にアルバム発売し、その全国ツアーの追加公演という流れでのライブ。つい先日、ツアー最終公演を鑑賞してその余韻がまだ残っている流れでこの日を迎えた。


開場の21時過ぎに会場到着すると、入場待ち行列があり15分ほどかかって中に入る。会場は前回と同じ国際フォーラムホールAで5000人収容の大ホールで、前回は1階席最後方でかなり環境が悪かった記憶があったが、今回は1階上手中央付近でステージとの距離は割と近く音のバランスも良し。ただ、唯一の難点が上手だったのでベースの大神田氏にドラムの佐野氏が被って姿がよく見えなかった・・・


22時定刻開演となり、ステージには白幕が下がったままライブ開始。基本、ツアー内容とほぼ同様な展開でライブは進行で前半はアルバム『今日だけの音楽』をほぼ披露。オーチャードホールのときは終盤まで立ち上がる雰囲気でなかったが、1階席ということもあって5曲目の「オールドファッション」からはスタンディング鑑賞。この辺の楽曲は見る度にテンション高まる感じで良し。


中盤でお色直しで登場したマーヤ様は、ツアーでは見せなかったこの日だけの衣装で、足が躓きそうになる青と白の美しいロングドレス。この日のライブも映像化することはなさそうなのでこの衣装を目に焼き付けるしかない。そして「Buddy」からの「ソラヲミロ」で会場のテンションも上がってきたところで一旦クールダウン。


ここで、これまでツアーで披露してきた「今日だけの1曲」から客の反応が良かったという2曲を披露。「青い瞳」「ともだち」と、どちらも初期マーヤ様の初々しい時代の楽曲で、みんなこの辺の楽曲が大好きなわけで。


そしてこの時点で年明けまで残り15分を切っておりスパートをかける。「逆光」で激しく盛り上がった後にカウントダウン
定番の「マジックナンバー」に流れる。曲の中盤に差し掛かったところでカウントダウン表示が現れ残り数分。そして10秒前からカウントダウンが始まり「ハッピーニューイヤー」!この盛り上がりはその場にいないと何とも伝わりにくいが、とにかく年が明けると盛り上がるのである。


アンコールは、今日だけの1曲でこちらも定番の「A HAPPY NEW YEAR」。毎回聴く度に心に染みる曲だと実感。そしてラストは「シンガーソングライター」でシメ。ツアーの追加公演という名目で基本的な楽曲展開は一緒であるが、やはりカウントダウンライブという特別なものがあり普段聴けない曲だったりMCだったりテンションだったりとその時にしか味わえない感動があった。特に大きな発表はなかったが、2020年はマーヤ様40th生誕がありデビュー25周年ということで、きっと大きなイベントがあるに違いないと思い期待して待つ。

 

バンドメンバー:
河野伸(key,g)
今堀恒雄(g)
石成正人(g)
大神田智彦(b)
佐野康夫(ds)
ハルナ(cho)
ENA(cho)


セットリスト:
01.はじまり
02.Hidden Notes
03.ホーキングの空に
04.お望み通り

05.オールドファッション
06.細やかに蓋をして
07.火曜日

08.ディーゼル
09.ユーランゴブレット
10.トロイメライ

11.二コラ(inst)

12.cloud9

13.秘密
14.序曲
15.宇宙の記憶
16.Buddy
17.ソラヲミロ

18.青い瞳
19.ともだち

20.逆光
21.マジックナンバー
22.光あれ

23.今日だけの音楽

EN1.A HAPPY NEW YEAR
EN2.シンガーソングライター

 

 

 

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2019年12月30日 (月)

LIVE鑑賞~脇田もなり Almost a Lady Live VOL.3@Billboard cafe & dining

脇田もなり Almost a Lady Live2019/12/29(日)@Billboard cafe & dining


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2019年の脇田もなり納めライブは、12月頭に行われた「Almost a Lady Live@Billboard cafe & dining」の第2弾と言うべきか、「Almost a Lady Live」名義ではモーションブルーから始まり第3弾となる、お洒落なハコでのライブ。


前回でここの入場システムを把握したので、開場時間18時をちょっと過ぎたくらいに到着。事前予約で席が決まっているので待たずして発券で、ステージに近く観やすい席。ハイボールにフライドチキン&ポテトをオーダーし、結構ポテトの量が多かったので、ハイボールお代わりしてポテトつまみに開演時間まで持つ感じで過ごす。


19時開演となり、もなりちゃん登場。今日はグリーンのシャツに白のパンツ。DorianとKAYO-CHAAANも緑カラーの衣装で、アルバム『RIGHT HERE』のジャケットカラーに合わせた仕様。そんな3人で行われるライブで、もなりちゃん的には3人の共通点で全員水瓶座なので水瓶座トリオみたいなネーミングにしたかったのが、Dorian的には「ハッピーセットでいいんじゃない?」な感じになったのでこの日限定なハッピーセットでお送りするライブになった。


この日の内容は、前回のバンドセットから鍵盤×2と編成も変わり、Dorianアレンジによるこの日だけのオケも秀逸でお洒落にノれる楽曲揃い。最新アルバム楽曲や定番曲を基本としながら、ちょっと久々に披露する「走る僕」「夜明けのVIEW」といった染み入る楽曲も聴けて良い感じ。イントロで「ドゥーーーン」が入る「エスパドリーユでつかまえて」はDorianが演者に加わるとより後に厚みを増す感じになる。Dorianアレンジの面白かったのは、通常オケに鍵盤上乗せするパターンもあれば、オケのトラックを引き算して音数を敢えて少なくするパターンもあり、聴きなれた曲も新しい感じで聴けて面白かった。


あっという間に本編が終わってしまい、アンコールでまずもなりちゃん登場。解禁済みの来年のライブ、イベントの諸々の告知があって、新たな告知が2/14(金)で再びモーションブルー横浜でライブ決定。来年のもなりちゃんは平日ライブが立て続けにつき、有休申請が大変だ。。。


そしてアンコールでは、1stワンマンライブで披露した七尾旅人のカバー「サーカスナイト」を披露。この曲で、KAYO-CHAAANは鍵盤プレイをDorianに任せ、打込みパーカッション(?)を操作。これはなかなか観れないプレイで面白かった。最後は、もなりちゃんたっての希望で観客スタンディングで「IN THE CITY」。特にステージに高台もないので後方は見えなかっただろうが、最後は全員で盛り上がろうと。


最後は特典会でサインとほんわか握手をいただく。2年かかったがサイン帳もちょうど最終ページとなり、2020年からは新規サイン帳に新たなもなり思い出を記録していきたい。

 

メンバー:
Vocal:脇田もなり
Synth:Dorian
Keyboards:KAYO-CHAAAN

DJ:新井俊也


セットリスト:
第1部
01.遊星からのアイラビュー oh! oh!
02.FRIEND IN NEED
03.EST! EST!! EST!!!

04.WHERE IS...LOVE?
05.走る僕
06.PEPPERMINT RAINBOW

07.I'm with you

第2部
08.風船
09.やさしい嘘
10.LOVE TIMELINE

11.夜明けのVIEW
12.LED
13.エスパドリーユでつかまえて

14.passing by

EN1.サーカスナイト(七尾旅人)
EN2.IN THE CITY



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2019年12月28日 (土)

LIVE鑑賞~坂本真綾 LIVE TOUR 2019「今日だけの音楽」@Bunkamura オーチャードホール

坂本真綾 LIVE TOUR 2019「今日だけの音楽」2019/12/27(土)@Bunkamura オーチャードホール


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マーヤちゃんライブは昨年12月のFCイベント以来1年ぶり。今年前半は3月の河口湖も諸事情で行けなかったり、ほぼマーヤ活動ないまま過ごしていたら年末にアルバム発売、ツアー、カウントダウンライブと怒涛のマーヤラッシュ。初日のIDS限定座間公演は抽選で外れる事態に危機を感じたが、ツアー最終公演は無事確保。しかし平日とはいえ東京最終公演で各地のファンが集まるので座席は2階最後列と全体は見渡せるが距離が遠くて微妙。FC先行でもなかなか良席来なかったり限定イベントに当たらないのが現状。


まずは16時過ぎに先行物販で会場到着。すぐ買えるかと思ったら、50人くらい待機。10分ほど待って売り場到着で品切れはないようでパンフレット、T-シャツなど購入。開演まで2時間以上あるので、しばし渋谷の街を徘徊し2時間後再び会場に戻る。


ほぼ定刻にライブ開始。最新アルバム冒頭の「はじまり」が流れステージの白幕に映像が映し出される。その流れで幕の後ろのマーヤちゃんが照明で浮かび上がり、幕は下りたままそこに映像が映し出され現実のライブとリンクした映像美を魅せる。3曲目「ホーキングの空に」途中で幕が上がりステージ全体が明らかに。奥で光っていた白い物体は大きな箱だったのか。マーヤちゃんは白のロングドレスで遠目ながらその美しさがわかる神々しさ。


前半は途中短めのMCを挟みつつ、最新アルバムをほぼ通しで披露。収録順から若干順番を変えライブ仕様に展開。秀逸だったのは、80年代シティポップテイストな「オールドファッション」。そして川谷絵音楽曲の「細やかに蓋をして」「ユーランゴブレット」。この辺のスリリングな楽曲は佐野康夫ドラムが輝く展開。発売から1か月ほどだったので聴きこむ時間があまりなかった最新アルバムであるが、この辺の楽曲はやはりライブで観るとより世界観が伝わってきて良い感じ。


前半パートを終え曲中にマーヤちゃんはお色直しでステージをはけて、残ったメンバーで1曲つなぐ恒例のパターン。そして登場したマーヤちゃんは淡いグリーンとピンク(?)のドレスにお色直し。ここから過去楽曲コーナーになるのだが、1曲目が普段あまりやらない「cloud9」から始まり、ちょっと懐かしい「秘密」から、最新シングルから「序曲」「宇宙の記憶」へと続く。原曲がビッグバンドテイストでホーンの箇所を今堀、石成ツインギターが重厚に演奏しその世界観を失わない演奏に度肝を抜かれた。


そしてスリリングな展開の「Buddy」で高まって来て「ソラヲミロ」の立ち上がれ!の歌詞に乗せられ観客が立ち始める。「マジックナンバー」の時は観客総立ちで、何度聴いても鳥肌ものの「光あれ」で最高潮に。本編最後は「今日だけの音楽」で一通りのストーリーが一旦完結となった。


アンコールは、ステージ後方に鎮座された巨大な白箱の上にマーヤちゃん登場。唯一、その日だけの曲を披露するのがこのタイミングで、座間は「青い瞳」、大阪は「ともだち」「月曜の朝」、一宮は「孤独」、東京初日は「ことみち」だったとか。そして、どんなマニアックな曲が来るかと思ったが、この日は大好きなアルバム『Lucy』から「アルカロイド」を披露。最後は定番「ポケットを空にして」の大合唱で2時間20分のライブは終了。


今回のライブを観て思ったのは、冒頭の白幕を使用したり幕が開けての照明を駆使した映像美が秀逸。曲の世界観ともハマっていてより臨場感を増していたなと思い、これは2階席で全体を観れる位置だからこそ味わえたのかも(1階前方ではわからないはず)。あとは距離が遠いのもあり、終始マーヤちゃんを観るところ、つい佐野康夫ドラムに目を奪われ半分近く観てしまったかな。「Buddy」「逆光」あたりの楽曲の佐野さんは必見。神ドラムでしょう。あと、今堀、石成ツインギターも強力で、本来どちらか一人で十分なギターを贅沢にも2人で奏でるわけだから音の厚みやバリエーションが素晴らしい。他にもいろいろあるが、とにかくマーヤちゃんの歌声にこの素晴らしきバンドメンバーの演奏で一期一会のライブは毎回素晴らしいものを見せてくれる。今年は久々のカウントダウンライブもあるので2019年はマーヤ締めで良い年であった。

 

バンドメンバー:
河野伸(key,g)
今堀恒雄(g)
石成正人(g)
大神田智彦(b)
佐野康夫(ds)
ハルナ(cho)
ENA(cho)


セットリスト:
01.はじまり
02.Hidden Notes
03.ホーキングの空に
04.お望み通り

05.オールドファッション
06.細やかに蓋をして
07.火曜日

08.ディーゼル
09.ユーランゴブレット
10.トロイメライ

二コラ(inst)

11.cloud9

12.秘密
13.序曲
14.宇宙の記憶
15.Buddy
16.ソラヲミロ

17.逆光
18.マジックナンバー
19.光あれ

20.今日だけの音楽

EN1.アルカロイド
EN2.ポケットを空にして

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2019年12月21日 (土)

LIVE鑑賞~武藤彩未 Live-Together for White Eve-2019@渋谷duo

武藤彩未 Live-Together for White Eve-2019/12/20(金)@渋谷duo MUSIC EXCHANGE


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活動再開してから1年あまりの彩未ちゃん。しかしこの1年、なかなか都合が合わず8月にNegiccoのKaedeとのツーマンライブを観ただけで過ぎてしまい、この日のライブも早々にチケット確保はしたものの仕事の調整がきかず普通に働いてからの参戦だったので開演には間に合わず、冒頭2曲は見逃してしまった。もちろん、遅れての入場だったのでスタンディングのフロアはほぼいっぱいで頑張れば奥まで行けたかもしれないが、奥から辛うじて彩未ちゃんが見えるかなという位置にて観戦。


そんな状況からスタートしたので個人的になかなかテンション上がらなかったが、久々に観るバンドセットのワンマンライブで懐かしの名曲が続き、途中クリスマスコーナーでは可愛いサンタ帽被ってわちゃわちゃしている彩未ちゃんを見て沸々と高揚してきて、気づいたらタオル回し楽曲「RUN RUN RUN」からは前ノリで観ていた。


アンコールで登場した彩未ちゃん。何やらうずうずしている様子で「発表が3つあります!」。翌日、というか今夜に新曲「雨音」配信リリース決定。公式YouTubeチャンネルでMVも公開。そして所属がつばさレコードに決定。来年3/20に日本橋三井ホールでワンマンライブ決定!と畳みかけるように新情報出し。これには会場のファン大盛り上がり。どうやらこれ以外にもまだ決定事項あるようだがとって出しにしていくようである。とにかく、数年お休みしていた分を取り戻すかの勢いで2020年以降活動目白押しとのこと。いやー、こちらも嬉しい悲鳴ですわ。


そして披露した新曲「雨音」は彩未ちゃん作詞で曲が80年代POPでオジサンがしっくりくるサウンド。もう大人になった彩未ちゃんにはこの路線は良いかもしれない。今度は遅れず、間近で彩未ちゃん観れるように頑張ります!

セットリスト:
01.パラレルワールド
02.Seventeen

03.桜ロマンス
04.宙
05.Daydreamin'

06.未来へのSign
07.永遠と瞬間

08.ミラクリエイション
09.Last Christmas

10.RUN RUN RUN
11.交信曲第1番変口長調
12.彩りの夏

13.音のような言葉

EN1.雨音
EN2.OWARI WA HAJIMARI

EN3.彩りの夏





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